- 512 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2007/08/28(火) 10:53:52 ID:???]
- T.Nの傷は昔のオカ板狭山スレでの捜査関係者の人の話では、肋骨に対して縦に刺さってたと
言ってて結構怖かったんですが、最近の下田雄一郎の本では「刃物は肋骨を避けるように 柄を横にして寝間着の上から心臓に刺さってた」となってます。狭山スレの書き込みの方が、 なんというか迫真性を感じたんですけどね。 佐野屋に行った男性はPTA会長ですね。今手元の本をざっと見てみたんですが、亀井トム の狭山事件第1集で触れられてるけど、2ページ弱で下田雄一郎の本より多少詳しい 程度です。狭山事件第1集だと医者はO.G、次姉、PTA会長が堀兼診療所の鈴木医師で、 T.Nは市内中央病院の田中医師となってます。 この田中医師は「自殺と診断したが、そのときの事情をきくと「一切忘れた、 記憶にない」と逃げている・家人、兄は田中医師に見せたと断言している。 そして自殺として埋葬許可がおり、葬られたというのである。」(278ページ) と書かれてます。鈴木医師の方も家族に言われたとおり書いた、事件性は 警察が判断する事だって感じですよね。 なんかきな臭いよなあ。
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