- 450 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2007/08/09(木) 17:10:17 ID:???]
- [ 1人目の変死者 ] 5月6日、運送会社・西武通運の従業員の奥富玄ニ(31歳)が農薬を飲み、井戸に投身自殺した。奥富は中田家に住み込みで働いていたこともあり、善枝と交際があった。奥富の建てたばかりの新居は遺体発見現場から200メートルしか離れていない。
事件当日、運送会社を早退してからのアリバイは不明だった。血液型はB型で、善枝の膣内にあった残留液と同じ血液型。脅迫状の筆跡と酷似している。誕生日に合わせて奥富が善枝と待ち合わせした可能性が大きい。奥富は翌日に自分の結婚式を控えていた。 同日、特捜本部は、石田養豚場の経営者の石田からスコップ紛失届を入手し、石田養豚場に出入りしていた部落民に対する見込み捜査を開始した。 当時の篠田弘作国家公安委員長は「犯人に死なれてはたまらない。必ず生きたまま捕らえる」と発表した。</P> 5月7日、捜査本部は奥富が自殺して1日しか経っていないにもかかわらず、「奥富玄ニにはアリバイがあった」と発表して捜査を打ち切った。あくまでも、生きたまま犯人を捕らえることに執着した。 [ 2人目の変死者 ] 5月11日、現場付近で怪しい3人組を見たと警察に届け出た田中登(31歳)がノイローゼになり、包丁で心臓を突いて自殺した。「警察に情報提供したのに、逆に犯人扱いされた」と悩んでいたらしいが、この自殺にも不可解な点が多い。 www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/sayama.htm ************************************************************************************* やっぱここらへんから警察のダメさっていうか、 奥富玄ニと善枝は交際、でも奥富玄ニは翌日結婚予定、この結婚って奥富玄ニが望んだものだったのだろうか? 当時の強引な結婚とか? 仮にそうだったのなら、結婚する前に愛している善枝と共に死にたい、 殺害、後に自分も自殺。 ここで住み込みでいた奥富玄ニが手紙を読むときにいたのかどうかが分からないんだよ。 家族全員で読んだとしか上のサイトには書かれてない。 事件当日、運送会社を早退してからのアリバイは不明と書かれているから、ご飯食べたり手紙読む時には居なかったと仮定、 運送会社を早退後、自分の車を持っていてそれで行動していたと仮定、 運送会社を早退、帰宅途中の善枝に接触、殺害、 自転車は車で運ぶ、夕食時、手紙を玄関に、 と同時に自転車も納屋に(車から自転車を降ろして奥富玄ニが乗って返したならサドルも濡れない)、 さっと車で立ち去る、5月6日自殺。 まあなんでこんな手紙とかややこしいことしたのかは分からんがな、善枝と共に死にたいと思っていても、善枝はそんな事望んでなかったから事件に見せかける為にやったか。 でもすぐ自殺したら何の為の工作なのやら。 警察は1日しか経っていないにもかかわらず「奥富玄ニにはアリバイがあった」と発表して捜査を打ち切った、無かったのにアリバイがあったと言い換えてもみ消し、 威厳の為に生きた犯人をでっち上げることに集中し始める。 5月11日、現場付近で怪しい3人組を見たと警察に届け出た田中登 情報提供したつもりが上記の理由で、まさにでっち上げたがりまくってる警察に異様な目で見られる、ノイローゼになり、包丁で心臓を突いて自殺。 こんなん違うかなあ。 そしてでっち上げの矛先は部落へ。
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