- 28 名前:名無しさん@そうだ選挙にいこう mailto:sage [01/10/14 14:36.net]
- >>27
どっかからのコピペ? 事実誤認が数箇所 ・ところが、ここに「プロテクトをしない」という逆転の発想で一気にシェアを獲得したソフトがあります。 Win 版はそうだったかもしれないが、DOS 版は長いことプロテクトがあった。 かつ、シェアを獲得したのは DOS 版の時代の結果であり、Win 版を出す時点では Word に 押されっぱなしである。よってこの一文は間違い。プロテクトをしないことでシェアが伸びた事実はない。 ・ジャストシステムは、彼らを捉えて損害賠償と慰謝料を取り立てます。 具体的な事例はほとんど存在せず、存在するいくつかの例はマイクロソフト等といっしょに BSA が摘発した事例である。それに慰謝料って名目はなかったはず。だいたい何に対する慰謝なんだ? ・ユーザーを増やすためにはソフトは安くないといけない ・会社が儲けるためにはソフトは高くないといけない ユーザーも企業も、コストパフォーマンスの方を最重要視しているのでは? 単機能なら安くても誰も困らないし、投資額/開発費が高ければ単価も上げざるを得ない。 トータルの便利さが向上するのであれば単価の高いソフトでも黙って買う。 ソフトウェアに限らない現実の市場社会はそうなっています。そしてそれが 大勢を占めている。 ・同じコピーを使うとシリアルナンバーは同じになります。 少なくともプロテクトをしていない Win 版では、シリアルナンバーの 管理は行われていません。あえて同じシリアルを入力するのなら別ですが、 コピーしたものが元と同じシリアルを要求することはありません。 もしそれができるのなら、コピーしたものの同一性を追跡できると言うことを 意味するわけで、すなわち、そのソフトが何らかのプロテクトをかけているのですよ。
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