- 460 名前:東京飛燕軍 ◆STAR/S27.k mailto:sage [2012/08/25(土) 19:08:29.34 ID:fTd9vuSRO]
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東京飛燕軍の 【慧眼ドンズバ指摘】シリーズ 館山には左投左打その2 「一番大島に犠打」中編 そもそも3 そもそも、岐阜の山ザルは少犠打で知られるが、前任オチヤイだったこともあり 逆にその分エンドラン、ランエンドヒットが激増しており、結局はスモール厨であることには変わり無い また前半は犠打が少ないが、重要な場面や終盤では、ビハインドであろうと犠打多発 そして、その犠打が成功/失敗に関わらず、企図してる時点でことごとく機能せず無得点に終結してるのが特徴 セオリーに反して、一死一塁からの犠打でも敢行して、それでも結局は機能させて勝ちを拾って来たオチヤイ 俺は「オチヤイのアメーバ勝利」と称して来たが、これとは対照的な 岐阜の山ザルの肝心な場面での犠打策は無得点に終わる法則 本論 ここまでの大島は確かにタコ しかし。前回対戦で5の5の打者が、今回4タコで終わる可能性のが低い それが「収束」ということだ。つまり、俺の言う「館山には左投左打」理論を理解していれば 前回の5の5は好不調や偶然ではなく、構造的な事象であることが推察できる 構造的なものには再現性がある。因果関係と言ってもいい。 基本は、「ダリツ(笑)なぞ、糞の役にも、立ちゃしねえ」BABIPなんぞ運のバロメータに過ぎない、 そのとおりだが、例えばイチロー(笑)の内野安打比率のように、構造的に因果関係が明白な事象であればその限りではない 大島の対館山にも、全く同様の再現性が望めた
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