- 626 名前:東京飛燕軍 ◆STAR/S27.k mailto:sage [2012/08/19(日) 23:00:43.98 ID:o3SAqq/eO]
- (=゚ω゚)ノ岐阜の山ザル反省会6
「育成とは」 昨日所沢では、おかわり君と浅村が共演した。今日の日刊スポーツはさながら大阪桐蔭特集、 しかし、引き合いに出されたのは中田ショーと、海の向こうのミネソタ西岡のみ 俺が何度も問い掛ける、「札幌不動の四番に比べて平田が劣る点は?」結局、そんなものは全項目で無かった 三連覇目指す身で、「育てながら勝つ」難しさはわかる。しかし札幌栗山軍だって首位争い真っ只中だ しかも、現状「長打力」という点では、札幌のが無理に中田ショー四番に固執する必要は無い 一方のチュニチこそ、長打力あるレギュラーを喉から手がでるほど切望している 貧打貧打と言われるが、チュニチの場合それはダリツ(笑)の話のみであり 実はオチヤイ時代から常にHR数ではリーグ上位(ナゴドのPF値にも関わらず)、 四球ではリーグトップ、と「パワーボール」が出来ていた しかし。「東の青い方のゴミウリ支援団」横浜山口俊にトニブランコがスナイポされ、 今やチュニチのHR数は5位目前、トニブランコの復帰時期次第で最下位さえも見えて来た 現状ティームに欠けている要素+プレイヤーが潜在的に備える能力の可能性 この重複する部分を優先して機会を与え続けること、「育成」とは、言い換えればこういうこと 最初のその、ティームに不可欠な要素と、プレイヤーの潜在能力の擦り合わせ、 その本質を見極める眼力さえ確かであれば、後はひたすら忍耐力
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