- 141 名前:東京飛燕軍 ◆STAR/S27.k mailto:sage [2012/08/14(火) 19:08:54.68 ID:mwzWLytdO]
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東京飛燕軍の 【慧眼ドンズバ指摘】シリーズ 守備固めの「不等号式発想」 九番への代打人選は「代打は良い順に出せ」の法則からも、高橋周平ではなくタケ一択 問題はその先、前述の一二番打者論に戻るが、そもそも一二番打者にコロコロ代打出されるレヴェルでは間違ってるが それは別の話としても、なぜ二番岩タツにさえ代打出せなかったか? それはつまり、アヘッドだったから。勝ちゲームの終盤において「守備緩め」するわけにいかない という発想だろう。それはそれで、仮にその通り守備力の差や想定守備機会に明らかな有意性が認められれば、正しい しかし、岐阜の山ザルの脳内では 岩タツ>堂弟>高橋周平>モレノ という、「不等号式発想」しか無い。単にそれを、二塁>三塁>一塁、という優先順位に当て嵌めているに過ぎない 「不等号」でなければ、主観的相対的「信頼度」、つまり「上手い/下手」軸による誤ったランクづけと言ってもよい 「荒木休憩 」の意図は別としても、7回1点アヘッド二死一二塁打者二番岩タツの場面、 代打出して、守りは三塁高橋周平、二塁堂弟に代えても実質全体での守備期待値は大差無かった
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