- 654 名前:東京飛燕軍 ◆STAR/S27.k mailto:sage [2012/07/14(土) 01:26:06.21 ID:sOUnRf9zO]
- (=゚ω゚)ノ微妙8
「内野前進スキーとスモールスキー、根は同じ」攻撃編モレノその2 そのモレノの直前の大島で、岐阜の山ザルはことごとくスモールをやりたがるから こりゃたまらん!そりゃ大島の出塁は素晴らしかった。しかし大島の出塁は点にならない 犠打失敗の時よく言う、「成功失敗が問題なんじゃない、犠打の企図そのものがバカ」議論と同様、 大島の盗塁の成功失敗はどうでもいい。 事実、盗塁というリスク冒すスモールが、成功しようが失敗しようが無得点だった 好不調は別にして、モレノは本来四球も取れて長打もある。つまり直前に一塁空ける行為は無駄 相手からすりゃ「盗塁されたら一塁空くから四球覚悟でボール球勝負すればいい」 「二塁進まれたら打者は確実に軽打狙いに切り替えるから、寧ろHR危険性が減る」 みたいのがパワーボール的考え 目前で盗塁死されたり、盗塁で一塁空けられて勝負気配が薄れボール球か否か惑い、 モレノは集中力を失ってしまった。実は和田さんも同じ この三番四番、現に相手は四球出せない状況の9回裏には素晴らしい打撃をしている この9回裏は相手レフトの美技に阻まれただけで、事実上三番四番の連続長打と言っていい つまりモレノは、一塁が埋まってたり、イニング先頭打者だったり、 相手が四球出しにくい状況でこそ集中力を発揮する。まさにパワーボール打者 だからこそ、モレノは五番向きなわけだ。 大島出塁大いに結構だが、スモールヲナニーでチョロチョロ動かさないでくんない?岐阜の山ザル モレノ将彦より。
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