- 313 名前:代打名無し@実況は野球ch板で mailto:sage [2012/06/26(火) 12:53:48.40 ID:Uypvyx6P0]
- 本日発売の『週刊文春』が、プロ野球界にあって暴力団追放にもっとも熱心に取り組んでいるとされる
読売巨人軍、それも「暴力団追放」ポスターのモデルになっている(下写真)原辰徳監督(53)が、 女性問題で元暴力団側に1億円払ったのみならず、ポスター起用時、2度目の要求に会っていた 渦中だったとスッパ抜いている(冒頭写真)。 この記事を見ると、原監督がつきあっていた女性は相当思い悩み、原監督とのトラブルを契機に 生活が荒れ、そして失踪に至ったと取れるような記述になっている。確かに、真剣だったのかも 知れない。だが、09年ごろ、その女性(仮にA子とする)に会ったという人物は、こう証言する。 「とんでもないじゃじゃ馬ですよ。札幌のクラブで、A子を紹介されたんです。当時もホステスを やっていて、実は自分の知り合いの愛人になっていたんです。Mは毎月50万円のお手当を A子に渡していました。紹介され、Mが自慢するだけあって確かにA子はなかなかの美人でした。 ただし、A子が席を立った時に思ったんですが、体型はいまいち。別に太っているわけではなく、 顔の大きさと、下半身の長さのバランスがあまりよろしくない。“足、短いなあ”っていうたら、 Mも“そうやなあ”って笑ってました」。 ほどなく、M氏はA子と別れたのか、ケンカしたのか、ともかく50万円のお手当を渡さなくなった。 するとA子、「奥さんに私との関係をバラされてもいいの!?」と脅して来たそうだ。M氏は恐妻家で弱り、 手形で支払ったと聞いているとのことだ。 ただし、A子をM氏たちが“じゃじゃ馬”というのはこの事実だけに止まらない。
|

|