- 345 名前:代打名無し@実況は野球ch板で mailto:sage [2012/03/08(木) 22:11:35.00 ID:M4A6mNVc0]
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三木谷球団会長も見限った 「目立つことはキヨシ(横浜・中畑監督)に任せておけ」 とばかりに、楽天・星野仙一監督(65)が沈黙を決め込んでいる。 それには伏線があった。 「就任当初は、『男の勝負は1年ごとよ』と男気あふれるセリフを吐いたものですが、実は2年契約で、3年目がオプションという内情がバレてしまい、チーム内でもすっかり 求心力を失ってしまっています。投資はするが、それに見合う結果が出なかった時はすぐキレる三木谷浩史球団会長(46)も見限った一人と言われます」(チーム関係者) 実際、三木谷球団会長は、メジャー帰りの岩村明憲(33)、松井稼頭央(36)という前年の大型補強に懲りたか、川上憲伸(36)、井川慶(32)、福留孝介(34)、岡島秀樹(36) らの日本球界復帰がささやかれても、一切カネを出そうとはしなかった。カネをかけて補強する、“星野流”の限界とも言われ始めているのだ。選手の中からも、 そんな中、「余分なことを考えさせない」ために、選手たちは秋季練習から徹底的なアーリーワークで鍛え上げられている。それを指揮するのが、菊池雄星への暴力行為で 西武を追われた大久保博元コーチ(45)である。 「毎日、朝5時半起きで練習、夜9時にはベッドに入っているから、『新聞なんてほとんど読まないから悪口も目に入らない』と田淵幸一ヘッド(65)が言うほど、今春季キャンプ では猛練習を続けた。星野さんは過去に選手を殴って鍛えてきましたが、年を召したため代わりに殴れる人材を連れてきたんです」(球界関係者) 秋季練習を監督の地元・倉敷で行い、春季キャンプも後半は久米島から、監督の息がかかった沖縄・金武に移動した。着々と来季以降も自分の支配が及ぶよう青写真を 描いているようだが、それが可能となるかは今季の成績しだいである
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