- 559 名前:東京飛燕軍 ◆STAR/S27.k mailto:sage [2011/06/30(木) 23:09:33.11 ID:4HVv78b3O]
- (=゚ω゚)ノラミは相手捕手と勝負する
1.1点ビハインド一死三塁の場合 相手内野が前進守備なら、強く叩けば抜けるし何でも点になるから、コース問わず強くミートするのみ >>187 > ▲守っては一死三塁からキチガイリードでラミに同点タイムリー > 次は小笠原、一死一三塁なら内野前進せず併殺シフトでもいいから、押本はラミ敬遠でもいいくらい > 内野前進させて一死三塁のまま勝負する方もアレだが、だったら捕手は座って勝負するフリでも「間違ってもストライクいらない」と徹底するのは当然 > それをこのキチガイ巨ゴキはど真ん中構え、押本の結果球もインローのストライクを打たれた。 > > トニーバーネットにもまた、あわや同じミス > 結果抑えただけで、一死一三塁サヨナラの場面、2スト追い込んでから外に外すつもりが、 > リードも意図も徹底されてないからあわやストライクのバット届くコースだった。 2.今日(6/30)初回先制のチャンス二死三塁 統一球では今年ラミのHRはほとんど左方向。ここは逆に単打を確実に稼ぐためには何でも右へおっつけよう カウント0-2の圧倒的投手有利から、キチガイの一つ覚えの外一辺倒、1-2からアウトローへ誘う球見切られたら、 もう外の速球勝負、サイドの館山は案の定シュート回転で中へ 右へ単打狙いのラミには絶好球! 3.開幕2戦(4/13)、対由規0対0先頭打者の場合 カウント3-1、先頭四球は絶対嫌なはず →なぜかスライダーでストライク取れ、ってサイン ラミ読み切ってフルスウィング、先制=決勝HR! 「誰がPでも無関係!相手捕手巨ゴキこそラミレスの飯のタネ」
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