- 788 名前:東京飛燕軍 ◆STAR/S27.k mailto:sage [2011/05/22(日) 20:00:45.92 ID:bnF6CJOgO]
- (=゚ω゚)ノ
セリーグ規定打席到達者中、最少四球 巨大ゴキブリ(ヤ)四球:3 前科者利己禿(ヤ)四球:4 これは身障者的スウィングスピードの遅さと、病的ダリツ(笑)厨打ちたがり個人記録マニアだから致し方ないにしても。 かたやパリーグの最少四球(正確には最少四球「だった」)、 ヒジリ沢(楽天)四球:1 だった。ただし、昨日までのヤクルト戦前までは。 つまり、この糞選球眼のリードオフ(笑)に対して、わざわざ四球与えまくった捕手がいる。 初回の「カウント球」の球種さえ理解できてないから、2戦とも試合初回の先頭打者ヒジリ沢に四球を出させ、 初戦ではその四球もらったヒジリ沢が、早速同点のホームを踏んでいる。 第2戦でも、2回裏先頭打者中村に与えた死球が、先制のホームに直結した。 つまり、ここで「抑えた打たれた」の結果論で語ってるバカの独り言は抹殺していい。 ゲームを組み立てること、失点のリスクを減らす確率の高い方法論を選択すること、 これが「リード」であり配球論である。 最終的に現場でよりどころになるのは、その捕手自身の打撃センスになる。 「イニングの先頭打者はどういう思考で球を待つか」 「長打狙いのスラッガーは基本何に張るのか」 つまり糞選球眼低出塁率、身障者的非力な打撃の捕手では、 そんな打席での心理なぞ想像さえできない。だからOPSの低い捕手の配球は説得力がない。誰からも信頼されない。
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