- 658 名前:代打名無し@実況は野球ch板で mailto:sage [2011/06/17(金) 17:56:33.53 ID:gj1tuoRP0]
- ●「マウンドでの怖い姿」に野手ドン引き
開幕から9試合、計73回3分の2を投げて防御率2.44にもかかわらず 2勝3敗の西武・牧田和久(26)。 牧田が投げるとなぜか打線が湿りっぱなしだが、 日本通運時代の同僚だった中日の野本は原因をこう分析してくれた。 「普段は腰が低くて温厚なのに、いったんマウンドに上がると、 スイッチが入って怖いくらい。これ(一心不乱で投げる姿)が 守る野手に(ひたむきに投げているのだから点を取ってやらなければという) 重圧になるのではないか。それに投球テンポが良過ぎるというか速過ぎる。 (守っている)野手が間を取る時間があまりなく、戸惑うのかもしれない」
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