- 519 名前:見ろ!名無しがゴミのようだ! mailto:sage [2010/05/25(火) 10:35:14 ID:mUQPvBvD]
- >>517
事実はいくつも上げました 1 新規映像作品「大ヤマト零号」の原著は小学館の「新宇宙戦艦ヤマト」ではありません。 2 「新宇宙戦艦ヤマト」(グレートヤマト)は未だ映像作品未制作の作品です。 3 「大ヤマト」の公式音楽監督は宮川泰です 4 大ヤマトCR裁判で和解したのは2008年12月であり、和解締結と平行してゴッドシュプ(ユウガ)よりDVDボックスの発売、 その後2009年夏には、wowowにより全話一挙公開、今年の3月に翼システム(ヤマト車検)との契約が満了を迎えました。 5 裁判和解内容が未公表なのは和解で決められた取り決めとの事実は、公式の東北新社のプレス発表で明らかになっています。 6 和解金の支払いは一部企業のみとのソースについても、和解の際の報道でなされていますので、事実他の会社は一審勝訴の上、和解金も支払わず和解しています。 7 和解金と賠償金は異なる物だと言うことは、言うまでもなく一般常識です。 8 大ヤマトの売上げが1000億を達成したと言うことは、昨年のwowowo全話ペーパービューの際の告知にて謳われていた事実ですが、 仮にその和解金の2億5千万の値を、実際の裁判被告側のおおよその総売上から換算した場合、それは僅か0.0025%となり、消費税以下の数字でしかありません。 9 事実として大ヤマトコンテンツの現著作権管理企業ユウガと、原作者松本零士は、CR裁判原告からは提訴されていません(訴訟です)
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