- 387 名前:見ろ!名無しがゴミのようだ! mailto:sage [2010/05/22(土) 21:13:55 ID:JokQUfH8]
- >>382
ぶっちゃけた話 アニメや漫画にそれほどでもない世間一般人認識としては 関心無ければ関心無い程 9割9分宇宙戦艦ヤマト=松本零士のイメージだと思いますよ アニメオタクでない限り西崎ってイメージも、西崎の人となり、西崎その物の認識すらないと思います 実際完結編まではヤマトは転け知らずで、全て劇場映画も最低10億クラスの興収を誇っていたのでこの際触れず 西崎の明らかな数字的失敗作は尻切れ倒産2520と、先の復活編ってことになると思います 西崎が堀の中で過ごしていた間にヤマトコンテンツを持たしていたのは松本で PSシリーズも、タイピングソフトシリーズも、とにかく数字として実績を残しています 大ヤマトもギャンブル性がどうこう揶揄されますが、事情上企業のペットキャラクターにも10年間採用され トータル1000億との売上げを記録して、これにより松本コンテンツのCR化の先鞭を付けたメガヒットコンテンツとなりました LDソフトや、DVDソフト、ボックス企画の数々の最高売上げ記録は、いずれも松本、東北、バンダイV三者表記時代に打ち立てていて CDの最高売上げ記録もGヤマトサントラから始まるエターナルエディションシリーズがピークです 復活編興行がどれぐらい失敗かと言うと、4億5千万以下の興収は、それまでの松本最低興収であったエターナルファンタジーを下回る程です 松本ヤマトと西崎ヤマトと言いますが、PSシリーズや大ヤマトは、明らかにあのキャラクターが松本だと認識されているから たとえば復活編の人物キャラクターや、藤商事CRの人物キャラクターは結果的に受けてないのだと思いますよ それは一般的に松本零士アートのイメージが先行してるからなんですよ 例えば全国公開規模で12年のハーロックムービーなり(その他の新手の松本ムービーがあればそれでも)4億5千万以下の興収だったり 今度999のDSソフトが出る様ですから、同じ価格帯の様ですし、復活編のDVDソフトの売上げと比較したらどうでしょうか? または、復活編の豪華本なりと、松本監修のヤマト本の売上げを比較してみても良いでしょう (復活編公開期間時のヤマト出版物関連で一番のセールスは、意外になんと松本の秋田書店コンビニ版のヤマトコミックスだと言うことですよ) きっとその理由が判ると思いますけどねぇ
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