- 800 名前:見ろ!名無しがゴミのようだ! mailto:sage [2009/12/25(金) 13:19:11 ID:zwE8d42S]
- animeanime.jp/special/archives/2009/12/1520092.html
アニプレックスの「空の境界」は、いよいよ完結となった第7章「殺人考察(後)」が8月に公開。 これまで通り1日1?2回の上映ながら、熱心な観客を集めて高稼働。 劇場版「空の境界」全7章とREMIX、旧作上映をあわせた累計成績は、11月10日現在26万1145名、興収3億219万6200円となっている。 クロックワークスが配給した「マクロスF(フロンティア) 虚空歌姫 ?イツワリノウタヒメ?」は、30プリント体制で11月21日より公開を開始。 本稿執筆時点で「動員25万人を突破」し、現在でも続映されていることから、かなりの高稼働になりそうだ。 同様に東京テアトルがゴールデン・ウィークに公開した「交響詩篇エウレカセブン/ポケットが虹でいっぱい」も、プリント6本がフル回転。 26ブックで興収約1億円をものにした。 同じくG.W.に公開された「劇場版 天元突破グレンラカン 螺巌篇」も「興収1.5億円を上げた前作『紅蓮篇』以上の成績」という。 また10月に入って角川映画が配給した「テイルズ・オブ・ヴェスペリア?The First Strike?」は、当初プリント数34本だったが、 これを37本に増やし、述べ74ブックで12月16日現在、興収1億8253万6600円を計上。2億円突破は確実だろう。 11月28日より公開された「東のエデン劇場版I The King of Eden」も、プリント6本でスタート。 今後もブッキングの伸びが期待でき、興収1億円を上回ることは間違いない。
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