- 852 名前:見ろ!名無しがゴミのようだ! mailto:sage [2009/11/28(土) 01:27:31 ID:8zPLYoKM]
- たしか日本映画歴代最高のアベレージは千と千尋の神隠しだったはず。
スレスレで上半期に公開されたのが、カラー=クロックワークス配給による「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」だ。 6月27日より全国120スクリーンでスタートした同作品は、オープニング2日間で入場者数35万4852名、興収5億1218万200円、 1スクリーンあたり実に426万8168円をあげる、前作「序」のオープニングを上回るヒットとなった。 120スクリーンという規模の上映において、5億円を上回るオープニング興収は前例がなく、1スクリーンあたり興収426万8168円は、 去年の「崖の上のポニョ」(興収155億円)の327万6128円(3日間集計)を上回り、日本映画史上最高興収記録作品「千と千尋の神隠し」の、 オープニング1スクリーンあたり興収479万6464円(3日間集計)に続くもの。ただし「千と千尋…」が3日間集計であることから、 実質的には「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」のほうが1日あたりの興収は上ということになる。 animeanime.jp/special/archives/2009/07/1020092.html
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