- 597 名前:見ろ!名無しがゴミのようだ! mailto:sage [2009/09/17(木) 16:58:30 ID:bvxXLrNF]
- >>591
>ヤマトには松本零士は一スタッフとして途中参加。 途中参加なら途中参加で構いませんが、 参加する前はさいとうプロのキャラで。岩石船三笠の角付きビビビ光線発射船と、腕付きラジェンドラ星人円盤板です。 さらに松本さんが途中参加あつかいなら、その企画原案は豊田さんで、手塚治虫さんの手塚プロです。 >アニメ設定を元にしたコミカライズ版を発表 その設定の元デザインを松本さんが手がけているの同じことです。 ソースは徳間書店ロマンアルバムや豪華本のたぐいを参照下さい。 また雑誌掲載の方が冒険王、小学館学年誌共アニメ本放送より早かったと付け加えておきます。 ハーロックや赤いパンタロンの森雪、迷彩色のデストロイヤー艦が変更前の設定の一部です。 ちなみに宇宙戦艦ヤマトに付いては設定協力のスタジオぬえの公式見解を貼っておきます。 訂正コメント 「おたくウィークリー」9月27日号が発表されてから、このコメントに対し、ヤマトの著作権者である松本零士氏、 SF作家の高千穂遥氏より事実誤認があるとの指摘を受けました。 以下、関係各位に深くお詫びすると共に、事実関係を訂正させていただきます。 ●松本零士氏は、ヤマトの原作・監督・総設定者として、全ての著作権を保有していること。 ●西崎氏が保有していた使用許諾権は既に切れており、西崎氏に権利は一切残っていないこと (買い取ったわけではない)。 ●スタジオぬえは、アニメ化にあたってのデザインの清書を担当しているだけであり、 松本氏とぬえの間には一切トラブルや行き違いはなかったこと(基本デザインは全て松本氏の手になるもの)。 また、文中に、侮蔑的な表現を使用した箇所がありました。この点も併せて心よりお詫び申し上げると共に、 過ちを許していただいたばかりか、過分な励ましまでいただいた松本零士先生に深く感謝いたします。(編集部) コメンテーター・原えりすんよりの謝罪 先の私の文章に対して 松本零士氏から大変な名誉毀損であるというおしかりを受けました。(訂正内容は上記) 事実誤認および中傷の文章を記載したのはまったくもって事実であるため、私も男らしく謝罪を申し述べる次第であります。 先の発言によって松本零士氏およびスタジオぬえに多大なご迷惑をおかけしたことを心から反省し謝罪致します。 >TVシリーズへはヤマト2以降、西崎Pと意見の相違あり、 「ヤマト2」は、原案監督デザイン総設定です 「ヤマト3」は、監督デザイン総設定です。 劇場「ヤマトよ永遠に」は、原作監督デザイン総設定です。 劇場「宇宙戦艦ヤマト完結編」は、原作デザイン総設定監修です。 この様に公式に一部デザイン以外ではありません。 また松本さんに原作者氏名表示が付いていない作品については、 松本さんに限らず 最初から何人たりとも原作者氏名表示がなされていない作品です。
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