- 324 名前:見ろ!名無しがゴミのようだ! mailto:sage [2009/02/24(火) 00:11:26 ID:pgYsxDGO]
- ※満薫否定派によるORESAMAルール
(プリキュアSS製作スタッフ非公認) ・咲と舞2人の願いによって満薫が精霊の力(プリキュアの力の源)を借りてもプリキュアとして見てはならない。 ・設定画にプリキュアと書かれていない(否定記述がない)のでプリキュアとして見てはならない。 ・ムープとフープは変身用の玩具がないので、最終決戦で精霊の力(プリキュアの力の源)を使って変身させても、これを受けて変身した者をプリキュアとして見てはならない。 ・これといった決まりごとは無いが、衣装が咲舞と違う者はプリキュアと言ってはいけない。 ・明確に否定された訳ではないが、オールスターズ(『全員集合』は客寄せパンダ)に出演しない者はプリキュアと名乗ってはいけない。 ・プリキュアと同じ精霊の力で戦っても、立場の違うルミナスや力の源が違うローズが最終必殺技に参加しているので、最終奥義を根拠にしてはならない。 ・演出でプリキュアらしき行動を見せても、スタッフとプロデューサーは完全肯定をしなければならない。 ・大人の事情は内容を絶対に明かさないといけない。 ・不明確な人物+文字で示されている場合、否定記述は必要なしとする。 ・力を借りた咲と舞については『変身』とし、満薫は力を借りただけのようにしなければならない。 ・2人だけで変身しないとプリキュアにはならない。 ・ふたりはプリキュアなのでプリキュアが4人になってはいけない。 ・スプラッシュスターズ(OPでは咲と舞)に参加しない者はプリキュアと言ってはいけない。 ・非公認だが、人間以外が変身した時はプリキュアを名乗ってはいけない。 ・専用バンクがない者に『プリキュア』と言ってはいけない。 ・最後の語りかけに参加していない者はプリキュアではないとする。 ・本編を元にした肯定材料よりも明らかに不明確な否定材料が多い場合は否定派を有利としなければならない。
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