- 638 名前:見ろ!名無しがゴミのようだ! mailto:sage [2007/12/31(月) 18:47:02 ID:JX8Qk1Rt]
- 2章見てから、メシがろくに喉を通らない。
考える事は常に空の境界の事ばかり。 ゆっくりとした年月が過ぎる中、彼と彼女の関係は進行し合い、 いつしかお互いにとって致命的な一線までをも越えてしまう。 逃げる幹也と、追う式。 信じ続ける幹也と、壊れそうな式。 両儀式というキャラを考え、生み出した事自体が奇跡の技のように思える。 そうしてそのキャラクターに、こんなにも悲しく美しい物語を考え出すのは もう自分の理解を完全にこえてる。理解不能。 キモイ書き込みなのは分かってるが、 みんなこの映画(小説)を読んで、どんな感想抱いているんだろう。
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