- 580 名前:見ろ!名無しがゴミのようだ! mailto:sage [2007/12/30(日) 17:27:35 ID:Aml5F/WI]
- 今日モーニング見てきたよ。
前スレでも書いたけど、一応これから見る人に伝えておきますね。 私がテアトル新宿に着いたのは7時20分ごろでした。 そのときには既に100人前後並んでいたので、劇場の定員が確か200人ちょっと(立ち見を入れると200人超えるらしいですが)ということを踏まえると、これから行く人、特にいい席を取りたい人はこの時間より若干早く向かったほうがいいと思います。 劇場内に入れたのは8時20分ごろです。やはり暇つぶしのアイテムを持っていったほうがいいと思います。 ちなみに、前スレでも書いたんだけど、割り込みは本当に勘弁してください。今回は後方に並んでいたのでまじでイラつきました。 パンフレットはすぐに並ぶのは止めたほうがいいかもしれませんwすごく並んでてスクリーンのところまで列が延びてました。 私はこれ以上長く並ぶのがいやだったので放映10分前に買いに行ったのですが、そうすると列は少なくてすぐ買えました。 ただし、一章でパンフなどがなくなってしまったという情報もあったみたいですのでどうしても欲しい方は急いだほうがいいかもしれません。(でも製作側は一章でのことも踏まえて多く用意してると思うんですけどね) こっから先はパンフの内容とも合わせての感想 上のレスでもありましたが、織がとてもかわいらしいです。ぶっちゃけ式よりもかわいいです。 製作側もそれを狙っていたらしく、ともすれば製作の伝えたい内容がこの映画には素直に詰め込まれていたのだと、これから先の3章以降に対して期待が膨らむ一方です。 ハーゲンダッツについても書いてありました。あれも私たちが感じた「黒桐がいないことに寂しさを感じている式」を表すために入れたそうですが、ここにも製作側のクオリティの高さを確認できました。 とにかく言いたいことは3章も期待できるのではないかということです。
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