- 898 名前:見ろ!名無しがゴミのようだ! mailto:sage [2008/03/02(日) 11:47:49 ID:wK/rrlFJ]
- 恐竜2006はかなり過小評価されてると思うんだよな。
映像的な臨場感、迫力は言わずもがな 日常描写や感動演出が細かくてすんげー上手い。さすが帰ってきた、結婚前夜の監督っつうか。 ピー助とふざけあったり、友達と笑いあったり、喧嘩したり。 ピー助との出会い、のび太の成長。5人の友情冒険物語。話の纏まりがすばらしい 批判点としては感動演出があざとい、道具で夢のある世界を体験するシーンがないとか。 確かに既存のドラえもん映画とは全く違った映画だけど、「アニメ映画」としてはかなり完成度の高い映画だと思ったなー。
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