- 161 名前:見ろ!名無しがゴミのようだ! [2007/12/15(土) 10:42:47 ID:r6vmCHr/]
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「とな〇のト〇ロ」の終盤、主人公を含む家族はみんな死んでいる。 メイは母親に会いに行く途中、沼に落ちて溺死。 捜索で見つかったサンダルはメイ本人の物だった。 このことに気づいてのは姉のサツキだけ。 あまりの衝撃にサツキは捜索隊に事実を伝えることができなかった。 少女にはこの事実を受け止めるにはあまりにも重過ぎたから。 そして、サツキは病院の方向へ全力で走り、心臓発作で死んでしまう。 この後、サツキとメイはお互い死者になって出逢う。 サツキ・メイが死んだ後、村人は彼女らに一度も会っていない。 終盤、母は病死し、父もノイローゼ(創作苦)になり事故死となった。 エンディングに描かれた挿絵は、死者となった家族が思い浮かべたもの (この望むべくして望んだ世界には到達することができなかった) ちなみに「ト○ロ」は死期の近い人間だけに現れる死神。 ネ○バスは死者を三途の川に送り届ける渡し舟。 ※ ト○ロ・ネ○バスは死者にしか見えない ※ サツキ・メイが死んだ後は影がなくなっている サツキ=皐月=5月 メイ=May=5月 これで「とな〇のト〇ロ」と「○の墓」がなぜ同時上映された意味がわかりましたね? 情報元:ジ○リ広報部の発言。 この情報の流失に宮○監督は激怒したことはあまりにも有名。
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