- 877 名前:見ろ!名無しがゴミのようだ! mailto:sage [2007/09/24(月) 17:42:41 ID:/meZ+GP6]
- ようやく見た
まず一言言わせてくれ 「映画としてすら評価できない」とか言っていた連中よ お前達の感性をまず疑うぞ・・・・ 原作のテーマである「家族」「人の絆」、パンフレットに書かれていたようにちゃんと描かれていたし 必ず朋也や渚の近くには助けてくれる人がいて、何をするにも絶対に人が力添えしていたのがよくわかったし 中村は「死」を描いた、って言ってるけどむしろそれを軸に上でいったテーマを紡いでて・・・・ 正直どうでもいいと思ってた作画も、何これ、別に悪くないじゃん、何をブーたれてんだ? 止め絵も前作のAIR以上に自然に刷り込まれてるし、多用してるか? 出崎って名前だけで「止め絵」って印象があるからじゃないか?なんだかなあ・・・・ 総じて、これは、間違いなくパンフで言うところの「もう一つのクラナド」だ 「クラナドとして見なければ」、ではなくて「もう一つのクラナド」、似てるようで違う、そんな感想 どっちかというと「家族」が押されガチで埋もれちゃった「人の絆」の部分をよく描けていて、俺は満足 AIRは面白かったけど全体で見れば正直「佳作」(ゴールの場所が祭りでなかったから)だったけど 今回は普通に「良作」って言える、普通に楽しめた、ありがとう で、ここからは正反対に批判や文句の話
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