- 666 名前:どっちの名無しさん? [2014/04/19(土) 22:47:32.32 ]
- よく「あゆの曲はカバーされない」、と言うアンチがいるけど
「カバーさせてください」という依頼は常にあゆの元に殺到してるよ 音楽ビジネスとしてあゆコンテンツは非常においしいからな でも、あゆが許可を出さない 何故かわかるか? あゆの音楽の世界観を表現できるのはあゆしかいないから 徳永英明が深い闇の中に瞬く光を歌うSEASONSの世界観を表現できるか? 河村隆一が希望が無限の可能性の中に潜む一点の暗い闇を表すFly Highの世界を表現できるか? 桜井和寿が高度情報化の闇や社会や深い哲学(スクラップ&ビルド)を歌うtalkin'2 myselfの世界観を表現できるか? 堂本剛が世界の真理に迫るために果て無き旅に出るヴォヤージュの真の意味を理解できるか? 出来ないだろ あゆの哲学や人生観や世界観は浜崎あゆみにしか表現できない 難解すぎるからな それが分かっているからあゆはオファーを受けつけないだけ 逆にあゆのカバーした作品は本当に素晴らしい ユー民の卒業者深夜、TRFのティーンズ、TMネットワークの7日間戦争 全て原曲を一度解体して、あゆ流の解釈や哲学を取り入れ完全に自分のものにしている 本来カバーと言うのはこういうことを言うんだよ 原曲に似せても原曲は超えられない、いくら似せようがただの劣化コピーにしかならない あゆのカバーは原曲に似せようなんて一ミクロンも感じられない 完全に「無」にしてから、浜崎あゆみの曲として再構築している あゆは本当に音楽と言うものがどんなものか分かってるよ 根っからの音楽家としか言いようが無い
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