そういう意味で「あゆ哲学」を理解しているオレは「end of the day」と仮のタイと得るを付けた 一日の終わり、それは明日への始まりであり、それを幾度となく繰り返すのが人生、そして最期に到達するのは無でも魂でもなく、新しい人生 そういう意味でこの言葉を聴くと印象がまったく変わるだろ? 終わらないと思っていた「いいとも」が終わる、でも、それでも僕等の人生は終わらない、それこそが永遠なんだ 無限にある時間の中で限られたものなどないのだ、という論法であゆの音楽を聴くとより浜崎あゆみの人生観や倫理観がよくわかるだろう