- 516 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2009/04/08(水) 19:18:08 ID:QKi9Qin8]
- >>506
やってたのは12時30分過ぎで10分くらいやったかな 以下レポ まずはスタジオで簡単なプロフィール紹介(生年月日・身長・代表作とか)とボードでクローズの紹介 その後にインタビューのVTRが流れる <小栗が扉を開けて部屋に入ってくる> 小栗「あっどうもこんばんわー。」 アナ「あっ小栗さーん、ようこそー。」 小栗「ああっこんにちは。よろしくお願いします。」 ・・・・・・・・・・ ttp://imepita.jp/20090408/621770 アナ「いよいよ『クローズZEROU』の公開となりましたが、今のお気持ちいかがですか?」 小栗「そうですね…何だろう…感慨深い感じですねえ。ついに、ココまで来たなっていう感じですねー。うん。」 ―ますは前作を振り返って、役に入るが故のこんな失敗談から 小栗「ほんとにTの時なんかはーそれこそ自分が不良ってイメージも、周りの方からそんなになかったですし、 そういう意味ではほんと、Tで滝谷源治をやってる時は、にらまれたら殴ってやろうと思ってました。」 アナ「うおー(驚)」 小栗「ほんとに。いつでも。この間も久しぶりに、Tの時も取材をしてくれた方にお会いしたんですけど、 ちょっと謝りましたもん。「ほんとにあの時僕態度悪くてすみませんでした」って言ってー、その人に 「私すごいクローズファンなんでー映画頑張ってください」ってTの取材の時に、撮影現場で言われたことが あって、「あんたに言われなくても頑張ってるよ」っつってー言ったことがあったんですよw」 アナ「源治恐いw!」 ―映画『クローズZEROU』の制作が決まって 小栗「どうしてもUってー、そう簡単に上手くいくことないじゃないですか。やっぱりTのイメージとかインパクトを 越えることってすごい難しいのでー…そこに対する不安みたいなものはありましたけど。」 アナ「私たちは絶対U、あるんじゃないかと思っていたので、やった、みたいな。」 小栗「実際ねその声が一番嬉しいですよねー。そうなるとね、逆にその人達の期待を裏切るわけにはいかない、 ですし、生半可な気持ちで望めないなあって気持ちがありますよねー。」 ttp://imepita.jp/20090408/621970 アナ「実際にUの映画をご覧になって、いかがでしたか?」 小栗「まあとにかくー、俺かっこいい(はあと)って思いましたwあはははははwww」 アナ「だってかっこいいですもん(はあと)」 小栗「スタッフさんみんなが、あのー、どういう風にしたら、小栗旬が男らしいー感じでかっこよく撮れるかということを 皆さんが考えて考えてー、ああこの先多分こんなに男らしくてかっこいい小栗旬はないだろうなって思うぐらいー かっこいいものを撮ってもらったなあと思ってます。」
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