非互換
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…ブラウザ非互換[編集]元々はアメリカ合衆国が軍事技術として研究が進められた 54b1 インターネットと言われるネットワーク技術が、研究文献の共有を目的として大学や研究所などを中心に普及しはじめた。当然、日本のオタクネットワークの先駆者達もこの技術には注目していた。

当時の閲覧にはモザイクと言われる、いわゆるちら見ソフトが用いられており、インターネットを閲覧する事をモザイクするーと呼んでいたが、1994年にこの開発に関与していた人間が寝スケ(ねすけ。寝る時は透けたネグリジェがを着る女性がブームとなっていた為こう呼んだ)と言われる新ソフトを開発。操作感も良く、爆発的なヒットとなった。

一方で愚民達一般の人々は、コンピュータなんて贅沢品、こんな高価な物を趣味とするなんて流行熱でしかないと思っていたが、この技術に目を付けた御大尽が運営するコンピュータ界のわがままな神1995年、これまでの窓式OSである窓 ver3.1を改造し、ネットワーク接続を容易にさせた新OS窓 95を作成。これにあやかって各パソコンメーカーも窓 95に対応した新型パソコンを発表。抱き合わせの効果もあって爆発的な人気となり、パソコン界の主要OSの座をがっちりキープした。(実は先の文字コード非互換でもコンピュータ界のわがままな神が関与している)

尚このOSには、モザイクをベースに作成したインターネット探検隊と言われるちら見ソフトが抱き合わされていたが、スタイルシートなどの解釈が誤っており、モザイクの正統な後継者と信奉されていた寝スケファンはまだまだ多かった。

1997年コンピュータ界のわがままな神は、窓式OSの祖として長年競合していた林檎ちゃんを口説き落とし、一方で1998年には操作性やLANネットワーク技術などを改良した窓 98を発表、ちら見ソフトであったインターネット探検隊の機能をOSの基本機能であるファイル閲覧機能などと融合させ、窓界におけるちら見ソフトのスタンダードポジションを完全に強奪した。

しかし、寝スケ陣営の岩窟な開発者達は夢が諦められず、神に抗いし者達と提携し、月光猿人と言われる根幹部を引き継いだブラウザの開発を継続、コードネームモザイクの怪獣を誕生させた。

これにより、インターネット探検隊とモザイクの怪獣による壮絶なブラウザ非互換、後に言うブラウザ戦争が切って落とされた。
その他、有名な非互換
仕様です

一部のゲームで音がずれたり、出なかったりするのは仕様です
それが例え音ゲーと言われる種類だったとしても。

一部の端末で正しく表示されなかったりするのは仕様です
昨日まで正常に使えてたとしても。

バージョンアップによって一部のサイトが使用できなくなるのは仕様です
過去は振り返らない、コンピュータ界のわがままな神のわがままっぷりが全開。
現在対応中です

MMORPGなどのネットゲームでよく見られる光景。大抵は対応されない。

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

関連項目

ブラウザ戦争

Windows

Internet Explorer

Mozilla

Opera

プレイステーション

acid3 test

非互換の仕様は、まだ策定途中です。いま書き加えればディファクトが取れるかも知れません。がんばってください。 (Portal:スタブ)


更新日時:2018年8月27日(月)23:44
取得日時:2021/09/09 13:11


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出典: 悪質なデマサイト『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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