金玉_(秘書)
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…同棲が報じられた[3]。

主体97年、金正日の娘といわれる子供を出産する[4]

主体98年、金正日と正式に結婚したとみられる。

主体100年、金正日死去。その後、金正恩体制以降の動向は不明である。

2236 逸話

独自研究:この記事や節の内容は独自研究であるとする見方もあるようですが、ここアンサイクロペディアで笑いを取るためには自分のアイデアを記事に注ぎ込む事が不可欠です。自己言及的なページにならない程度に我が道を突き進んでみてください。

来歴にもあるとおり、主体69年ごろから金正日の個人秘書を務めていたが、喜び組の構成員が持ち回りで秘書を勤める事は当時としては珍しい事でなはかった。

しかし、その美貌から金玉は金正日にかなり気に入られ、その事がさまざまな事件を生んだ。

その最たるものは、噂を聞いた金日成が、金正日に対して、自分に金玉を譲れと命令した事である。何と金正日は金玉を取られそうになったのである。金正日は、金玉を取られてしまっては、男としてやっていけないとして、父親に激しく抗議した。その直後、金日成は病に倒れたため、この件はうやむやになり、ほどなくして金日成は亡くなっている。

また、金玉があまりに寵愛される事を妬んだ他の喜び組のメンバーが、金玉を激しく折檻するという事件が起きた事がある。そして偶然にも金正日がそれを目撃した時、金玉は激しく蹴りあげられている最中だったという。自分の金玉が蹴り上げられた金正日は激しく悶絶したといわれる。

また逆に、金正日が金玉を寵愛している事から、逆に金玉に取り入って金正日のご機嫌を取ろうとする喜び組のメンバーもいた。あるメンバーは金玉を特に可愛がり、他のメンバーから金玉がいじめられないように身体を張ってかばい、金玉から絶大なる信頼を得る事となった。そして金玉はその女性の言う事を素直に聞くようになった。いわば金正日の金玉を完全に握る立場になったその女性に対し、金正日は頭があがらなくなったと言われる。

だが、主体89年頃までは、金玉の存在は外部には知られていなかったため、米韓ともにさほど重要視していなかった。これは、金正日が大切にするあまり、金玉を公の場で公開する事を躊躇ったからだと言われる。例えば、とある北朝鮮政府高官のみが出席するパーティにおいて、金玉も同席していたのだが、その場に予定には無かった中国の政府要人が報道関係者を引き連れて訪れるという事件があった。予定には無かったハプニングに金正日も驚き、あわてて金玉を隠そうとした。金正日は自分の金玉を必死で覆い隠したのである。

やがて、金正日が自分の金玉をことの他大切にしているという事実は外部にも知られるようになり、着々と存在感を高めていった。上記の通り主体95年には、国内視察や中国との会談の場においても、金玉は金正日と同行するようになる。金正日は思い切って、自分の金玉を広く公開したのである。

そしてそれ以降、米韓はじめ諸外国は、金玉を対北朝鮮政策の鍵を握る人物であるとして、特に注目していた。まさしく、金玉は金正日の最大の急所である、と言われた[要出典]。

主体97年以降は、持病の問題もあり、かつてほど多くの女性と関係を持つ事は無いとされた金正日であるが、金玉だけは特別であった。側近の間では、金玉のおかげで金正日は男でいられると、噂されていたという。

金正日は主体100年12月17日に、地方を視察している途上に急病で死去したとされるが、心筋梗塞という病名が発表されただけで詳細は不明である。一説によると、金玉との性行為の最中の腹上死とも噂される。つまり金正日は、自分の金玉をいじっている最中に死去したのである。
脚注^ なお、日本のマスゴミはあろう事か「金玉」という漢字表記を避け、「金オク」と表記しやがることが多い。
^ この状況は第三夫人の高英姫が主体93年に死亡したことが関係するといわれている[要出典]
^ これを報道したのが北朝鮮のメディアであるか西側メディアかどうかはソースからは不明である。
^ 主体30年生まれ、しかも8月に重大な病気にかかってしまった当時の金正日に生殖能力があるのかどうか疑問である[要出典]。

関連事項[ 316 編集]

朝鮮民主主義人民共和国

高英姫

つボイノリオ
385

更新日時:2020年6月29日(月)14:08
取得日時:2021/06/14 07:50


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出典: フリー誤報百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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