空気_(言語)
[Uncyclopedia|▼Menu]
□記事を途中から表示しています
[最初から表示]

…厨房及びDQN[編集]コミュニティに参加する際、その場が自分たちの領土であるかのように振る舞ってルールや規範を完全に無視する、前後の会話を全く考慮せずに自分の奇想天外な思いつきを撒き散らす、夜間のコンビニなどの入口や駐車場にたむろして騒音を立てるなど。これ以上はキリがないのでお察しください
空気文盲の具体的例
押すなよ! 絶対押すなよ!
本当に押さない
今日、家に家族は誰もいないの
それは迷惑だろうと普通に帰宅
新規記事を数行で投稿
NRVもしくは即時臨終
上司に部下の落ち度で自分の非とされ謝罪を要求される
逆ギレして自分の責任でないと食ってかかる
行間をよみなさい
行と行の間は白いだけだと答える
今日こそ、あなたにいっておきたいことが
あ…散髪にいってくる
勘違いしないでよね! 別に心配とかそういうのじゃないんだからっ!
だから何?
風刺作品を読む
風刺を風刺と理解できず真に受ける
ちょっと花を摘みにいってまいります
うんこか、しっこか! うんこか、しっこか!!
言葉のキャッチボールをしろと言われる
キャッチボールとはボールをキャッチすることであって、投げ返す必要はない!」と暴言を投げ返す
人前ではもっと笑いなさいと言われる
「笑いたくもないのになぜ笑わなければならないのか!」と断固拒否する
邪魔なモノを片付けろと言われる
発言した本人を片付ける
「あなたの作った味噌汁が飲みたい」(独身男性→独身女性)
「ああそんなことなら……」と言ってフツーに味噌汁を作って出してあげる。
空気に対する理解度

-1:目に見えないものは信じられない。もはや空気に対する理解の以前の問題。

0:空気について考えたことすらない。(一休さんレベル)

1:空気とは呼吸するために必要なものである、という知識はある。

2:ある程度把握しているが、からけと誤読しているように、根本的に間違えている所もある。(オスカーなワイルドレベル)

3:かなり理解しており、多少は他人にも理解できるように窘める事もできるが、たまに判断を誤る。

4:十分に理解しており、気配り
の名人と言われることもある。(この先からヤバイ系かも)

N:まるで呼吸をするかのように、嗅覚で把握する。

A:彼の周りには特定地域でのみ通用する空気がある。

E:「突っ張る事がたった一つの勲章だ」という誤った信念のもとで生きてきた。

F:空気を読もうとしているが、つい寒いギャグを連発してしまう。

G:空気は私の後からやってくるものだ。人の顔色を伺っている奴なんてクズだ。

L:断片的な空気しか掴めず、あっぷあっぷしている。

P:「空気嫁」は決め台詞に使っている。

R:「空気銃」を扱って、動物・子ども・を狙って撃つ。

X:彼は稀代の風見鶏である。彼の指し示す方向に従えば間違いなど生じない。

Z:そよ風にも靡くような人生を送り、果てには自滅する。「もっと自分らしく生きれば良かった」と死床でつぶやく。

関連項目

空気語と併用される言語


空気


この項目「空気 (言語)」は、壮大なネタ振りです。誰か、人類の歴史に残るようなとてつもなく面白いネタを書いてください
私には書けません。 (Portal:スタブ)


更新日時:2021年7月17日(土)08:18
取得日時:2021/11/16 22:57


記事の検索
おまかせリスト
▼オプションを表示
ブックマーク登録
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション
Wikipediaで表示
話題のニュース
列車運行情報
暇つぶしUncyclopedia

Size:9233 Bytes
出典: 悪質なデマサイト『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
担当:undef