利用者:ケルベロス紳士/軽車両と道交法
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警告下書き

軽車両と道交法とは、軽車両が人民法文上どのような扱いに当たるかを解説したものである。軽車両は原則として原動機付き自転車等、公道での走行において免許が必要とされる車両と同等の規定が適用される。その為に間違っても軽車両ならば許されると思ってはならない。たとえば身近な軽車両として君は自転車を利用していることだろう。確かに自転車は便利だ。しかし、通常の車両と同じ原則が適用されることは忘れてはならない。たとえば君がまだ車の知識について学んだことのない子供ならば標識の意味も理解しないまま走行していることだろう。本来ならばこれはいけないことだ。だからこの記事を読んできっちり勉強して安全な運転を心がけてもらいたい。たかが軽車両、たかが自転車、そう思ってはいけない。注意一秒事故一生っていうだろう?目次

1 軽車両の分類

2 標識のルール

3 規制標識

3.1 自転車以外の軽車両通行止め

3.2 自転車通行止め

3.3 車両通行止め

3.4 通行止め


4 関連リンク

軽車両の分類

軽車両といえば、一般には「自転車」と考えられがちだが、厳密には「自転車、荷車その他人若しくは動物の力により、又は他の車両に牽引され、かつ、レールによらないで運転する車(そり及び牛馬を含む)軽車両の代表的なものを以下に挙げた。

猫車

リニアカー









自転車

キャリアカー

お風呂カー

車椅子

三輪車

一輪車

キックボード

荷車

標識のルール 68b3 馬鹿はどんな車両よりも迷惑

道路標識の種類には『規制』『案内』『警戒』『規制』これらとセットで使う『補助』標識がある。まず君が知らなければいけないことは基本的な『規制標識』からだ。きちんと知らなければ君は歩行者でもなく、軽車両としてでもなく、単なる馬鹿だと扱われてしまう。馬鹿というものは交通渋滞を招く原因となり、交通を妨げてしまう。そういったことがないようにしっかり交通のルールを守ろう。
規制標識
自転車以外の軽車両通行止め

この標識をみてなにか気づくだろうか?そう。まるで荷台みたいなのを禁止しているように見える。これは『自転車以外の軽車両通行止め』という意味だ。つまり、軽車両で唯一通れるのが自転車に限定されているということだね。だから屋台を引いたおっさんや、キャリアカーをガラガラ引いていくおばちゃんは通れないし、残念ながら自分で歩く足を持たぬ哀れな車椅子ユーザーやリニアカーユーザー、ついにはお風呂カーさえも通れないということだ。これはかつて、現代では絶滅したであろう軽車両暴走族というちびっ子ギャングが存在していた80年代に横行した自転車至上主義主義者による主張で、桜田門組の人達も圧力をかけられたことでこの交通標識が生まれたとされるのが有力な説だ。まだその年代では多くの人々が車を持つことはなかったが、軽車両だけはいっちょまえに普及したことで、それらの貧困層達が自転車以外の車両を排斥しようとした運動から起きたものだ。だからもしこの標識を見かけたらば君はみかじめ料を払って通らせてもらうか、自転車ユーザーになって仲間であることを示さなければならない。ただ、これを回避する方法がある。それは歩行者として通ることなのだが、残念ながら車を寝るときも抱きしめる思いで使わなければならない哀れな車椅子ユーザーにはそれができないのだ。だからもし、この標識があったところでそういった人々が通っているのを見かけてしまったのならばそっと他の道へ誘導してあげてほしい。今の近代社会としては、追い返すということはかつての差別主義者を再び蔓延させることにつながりかねないからだ。だから差別することはやめてほしい。何なら、車椅子よりも便利な自転車を貸してあげましょうか?と率先して勧めるのも紳士的なやり方だと言えよう。
自転車通行止め

ああ、なんということだろう!今となっては車が人類の移動手段となってしまい、北朝鮮を除く多くの国は自動車が一般にも普及してしまったことによる軽車両差別主義者が横行してしまったのである。しかも軽車両のユーザーよりもこれは多く、これ現代となっては撤廃することが、核兵器を世界中の国から永久に無くしてしまうほどの難易度となってしまった。ゆえに、君の隣人にもきっと自転車が自転車専用道路以外で走行することを嫌う人がいることだろう。これは宗教でないのにも関わらず、それを凌駕するほどに集団心理が無意識に働いたプロパガンダかアルカイダか知らないが、そういったものに汚染されてしまったのだ!まるでヒトラーの演説を聴いてしまった人々のように。無意識に、誰からでもないのに、だ。もし君が自転車ユーザーならばこの標識を道で見かけたらこの標識を取り除いてしまおうだなんて考えてはならない。よく考えてみるといい。自転車ユーザーの通行を禁止しているということは、その道路は自転車にとって通行することが好ましくない所か、あるいは危険であることが多い。もとはといえば軽車両差別主義者どもが作ってしまった聖少女領域みたいな領域の道路なので、本来は彼らが悪いことは百も承知。だが、もしこの標識を勝手に取り除いてしまって、同胞の軽車両ユーザーがその道路を走ってしまったらどうしよう?原付ユーザーには後ろから追突され、四輪ユーザーからは幅寄せやクラッシュを招かれ、挙げ句の果てには大型牽引自動車に君がありんこを潰すが如く亡き者にされてしまう危険性がある。それでも彼らの気高い意識は軽車両ユーザーを思いやる気持ちなんかはニュートリノ1個分すらないので、そんなことが起こりえようとしても無視してしまう。いや、それどころか軽車両ユーザーを馬鹿にしてわざとNice boat.にしてしまう輩だっていることだろう。今となってはどうしようもない。ただ、君の軽率な行動で同胞の命が奪われてしまうことのないように取り除かないでほしい。そう、たとえその道路の先に、晴天下を赤いオープンカーで優雅に走行する美人な金髪のお姉さんが隣にやってきて君に話しかけて誘惑をしてくることがあろうがなかろうが。しかし、自転車以外の軽車両が走れるという状況はまるで前述した標識の意味とは正反対であることはいただけない。もし四輪専用の標識があれば遠慮無く撤去してもらいたい。そうすればその道路は他の軽車両に限って走ることができるようになるからだ。リニアカーが通れることで足腰の不自由なおじいちゃんが、馬が通れることで戦国大名が助かり、牛が通れることで牧場間の移動ができ、車椅子ユーザーが通れることで身体障害者への新しい道ができて新しい自殺スポットの道が開拓できるようになるのだ!主にこの標識は高速道路に入る前の車道に設置されていることが多いので、見つけ次第撤去してしまおう!
車両通行止め

君はしょっちゅう狭い道路なんかでこの標識を見かけたりしないだろうか?そして君は気にも留めずそのままその標識がある道を自転車やリニアカーで滑っていく。しかし残念ながらこの標識のあるところでは軽車両も含めた全ての車両が通行できないのだ。車輪がついてるだけで車両なので、荷車はもちろん、キャリアカーひとつも、車輪つきの屋台も、リニアカーも、お風呂カーだって車椅子だって一輪車だって猫車だってだめだ。ああ、そうそう、竜や像も通ることはできない。しかし君は「なんだ、通れないほど狭い道でもないし、危険もないじゃないか」と思うことだろう。確かにそういうことが多い。よく見かける場所と言えば商店街の通りに入るところだろう。要するにこの標識の意味は『車輪がついているやつは絶対に来るな!こっち来んな!』という意味なので、一輪車のひとつも買えないような寂しいしみったれた商店街の底辺どもが嫉妬して歩行者至上主義という信条が集団からなったものなのである。だからどうか、彼らの憤りを募らせることのないように紳士的なマナーをこれから身につける君としては、この標識を見かけたらそこで全ての車両から降りて欲しい。ああ、そうそうローラースケートもだめだ。彼らはまるで丸いものを見ると豹変してしまうような輩だから車輪ひとつでもだめだぞ。車椅子ユーザーやお風呂カーユーザーも残念ながらだめだ。そういう場合は標識の意味が『自分の足で出歩けない奴は商店街にすら来る価値もないクズ』という意味に変わるので、確かに道を大きく占領した挙げ句歩行者の通行の邪魔にもなり得る迷惑な存在を寄せ付けないという意味ではきちんと社会的秩序を保つ意味で用いられている。ところで竜が駄目ならば油屋のような店が商店街にあればそこは龍神様も通れなくなるし、像に乗ったマハラジャの王子がちょうど商店街を通りたいと思っても通させないという非常に心のせまい接し方をしてしまい国際問題に発展することもある。だからこの標識を設置される方はくれぐれもご注意願いたい。っていうか、全面的に車両の進入を禁止したければ最初から『歩行者専用道路』の標識をたてろと何回言えば(ry
通行止め

君は港の端にこのような看板が置かれているのを目にしたことはないだろうか?そう、これは標識にも書かれているとおり『全面通行止め』という意味だ。つまり、車両はおろか歩行者ですら、猫ですら、ゴキブリですら蟻んこですら通ることはできないことを示している。絶対にだ!生者はここを通っていくことはできない。設置場所からも分かるとおりに、その看板を取り除いた先にあるのは崖や地球のお風呂こと海水だからだ。つまりこの先を通ってしまうと、一方通行である別の世界へのルートを辿ることになってしまうが故に通ってはいけないとされる。実はこの看板が活かされていなかったことがある。千と千尋の神隠しというノンフィクション作品で、不気味な石像が入り口の前に置かれているトンネルがある。実はこの先を通った少年少女がいたのだが、本来ならばそこは人間が通ってはいけないとされる道であり処女地。もしここで通行止めの標識をひとつ置いておけば彼らが油屋において過酷な労働を強いられることは無かったはずなのだ。いや、そもそもなんでそんなトンネルがさも人に入ってくださいと言うように人間界に設置されているのかっていうのは知らない。そんなのは釜自慰ジイにでも聞いてくれ。きっとGood luck!と返してくれることだろう。彼は英語をも話す国際派の人だから我々人間界の人間の訪問や取材にも快く受け入れてくれることだろう。まあ、そんなことはどうでもいいとして、とりあえず自分の人生の電源スイッチを押したい事が無い限りいかなる理由があってもこの先を通ってはならないということをしっかり覚えておきたい。ただ、時々酒に酔いつぶれたおっさんがふざけてこの標識を蹴飛ばしてそのまま港へダイブすることもあるが検閲により削除
関連リンク

軽車両と道交法(雑学)
道路標識画像提供サイト

更新日時:2022年4月29日(金)21:12
取得日時:2022/05/21 00:31


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