ロードレース
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ロードレースとは、ロードバイクに乗って、何百キロも走り続ける、世界一のドMスポーツである。目次

1 概要

2 レースの仕組み

3 有名なレース

3.1 ワンデーレース

3.2 ステージレース


4 選手のタイプ

5 有名な選手

5.1 オールラウンダー

5.2 クライマー

5.3 スプリンター

5.4 ルーラー

5.5 パンチャー

5.6 タイムトライアルスペシャリスト


6 ドーピング 

6.1 主な薬物


7 関連項目

概要

せいぜい7キロ程度しかない炭素と金属の合体物の上でペラペラな服一枚と軽量ヘルメットでデカい図体と小さい頭を守りながら、数時間で2,300キロメートル移動したり、2,000メートル以上登ったり、時速80キロメートルオーバーで下ったりとリスクを顧みずに度胸で乗り切るレース競技。別名「楽しい拷問」。長いレースになると完走者は半分以下であったりすることもザラである。また、1レースでの消費カロリーは、8,000キロカロリーにもなる。この競技に参加をすれば、おそらくお腹周りが大きなお友達も一瞬でダイエットに成功するであろう。 
レースの仕組み

基本的には「平地」「山岳」「クリテ」「個人/総合TT」に分類される。ワンデー(1日のみのレース)の場合は「平地」+「山岳」、ステージ(複数日を通してのレース)の場合は「平地の日」、「山の日」、「TT」の日がそれぞれある。

レースの特性上、ワンデーはなんでもござれなオールラウンダーが掻っ攫って行く傾向にある。逆にステージは、無名な選手が逃げ始めても総合勢はピクリともしないため、どこぞの馬の骨かも、出場資格があるのかさえ疑わしい輩が先着することが多々ある。
平地
とにかく
空気との戦い。風のない方へとみんなが真ん中か後ろに位置取ろうとするため消極的なレースに。逆に向かい風から横風になると、どこにいようが空気の影響を受けるので分断が進みレースが活性化する。おもんないレースを盛り上げようと、「逃げ」と呼ばれる剽軽ものたちが現れる。少しでもテレビに映ってスポンサーに貢献しようとするらしい(ホント)。大抵逃げるのはキンタマのついていないような青いケツした連中なので、心の余裕のある一般選手たちはその逃げを許し、後方でメイン集団を対抗して形成する。たいていの逃げは途中で諦めてしまうが、ごく稀に逃げ切るとかいう快挙が起きたり。
山岳
読んで字の如くの登山。1,000メートル登るなんてザラ。ムッキムキのオジサンたちが脚力にモノを言わせてスプリントする平地と違い、山岳はお姫様みたいな足の太さ(スプリンター比、一般人と比べたら十分太い)でお姫様みたいな背丈(一般人比)のオジサンが活躍する。空気とのバトルはないが、母なる地球とのGのバトルを強いられるため、重いヒトは大変。10%オーバーの坂を15キロとか出しながら登って行く様は圧巻。沿道の観客が並走できるくらいのスピードだったりするので、海外のレースではよく先頭を独走しているはずなのに並走者がいる。
TT
練習場所の無さが世界一。こないだもコロンビア人のプロのミサイルがtt練習中にテポった(お大事に)。風除けの使用が禁止なため、空気とのバトルは覚悟せねばならない。そのために普通のロードバイクとは違い、TTバイクという珍妙な別の自転車で出走する。全選手はお辞儀した 7256 五郎丸のようなポーズをとりながら空気を読みつつクランクをぶん回す。認めたくはないが機材が1分1秒を決める世界である。そのため脚はないくせに懐ばっかり暖かい独身のオジサンが機材マウントを取ってくる。7桁もはたいて500グラム軽量すんだったら無料で腹の10キロの重り外せよ。普通は一人で行うが、たまに団体TTもある。その場合はスピードスケートのパシュートのようにくるくる先頭を変えつつ負担を分担する。でも団体はあまり目にしなくなった気がする。
クリテリウム
ゴール時にタイム差があまりつかないため、主にワンデーの催し物。少人数で、短くクネクネしたコースを何十周もする。大量のカーブのせいで加減速を強いられるのと、距離は大したことはないので如何にゴール前にいいポジションを確保しておくかがキモ。脚も最低限必要だがあとは頭脳。TTがインディカーだとするならば、クリテはF1とでもいうべきだろうか。
有名なレース
ワンデーレース

ミラノ?サンレモ 
レース距離が290km以上にもなるイタリアのレース。ゴール直前の激坂を越える力、平坦なゴール地点でのラストスパート能力が試される。

ロンド・ファン・フラーンデレン(ツール・デ・フランドル) 
レース距離は250km以上。平坦なコースだが、ベルギー特有の石畳、たまに現れる急坂が選手を苦しめる。

パリ?ルーベ 
ほぼ平坦な260kmのコース。しかし、その途中には、総延長50kmにもなる石畳が断続的に出現する。石畳とは、こぶし大の石をテキトーに敷き詰めた道で、石と石の間には、23mm?28mm程度しか無いロードバイクのタイヤより広い隙間がある。そのため振動がひどく、自転車の薄っぺらいサドル、薄っぺらいパットしか入ってないピタピタのパンツ、ガチガチに空気の入ったタイヤでは、選手のキンタマは割れんばかりである。転倒も多く、北フランスで行われることから、「北の地獄」(
北朝鮮じゃないよ)と言う愛称別名が付くぐらいの過酷なレースである。

このほか2つのレースを含め5つのレースを、モニュメントと言う。

大磯クリテリウム
夏は遊び盛りのオニイチャンオネエチャンたちが大勢いる大磯ロングビーチ。晩冬から初夏にかけては、ピチパンに身を包んだ変態どもの集いが月二回行われるのだ。駐車場に設営されたコースは至って単純だ。長いホームストレート、左回りの鈴鹿の第一第二のような二連高速コーナー、少しばかりの直線の後に左右に揺さぶるシケイン、そしてバックストレッチとなる。そのあと正気とは思えないUターンをしてホームストレートに戻ってくる、といったレイアウトである。基本的にUターン側から二連コーナー方向に向けて海風が吹いているため、シケイン後のバックストレッチで引き離されないように脚を使わねばならない。ホームは追い風のため軽く漕いでも45オーバーのスピードが出る。極力ブレーキをかけないように、また膨らまないように(余談だが筆者は試走中の二連コーナーでこれでもか、というほど膨らんで幅寄せを食らったオッサンに怒鳴られ、それ以来左コーナーを曲がれない体になってしまった)コーナーを抜ける。その後の直線では脚を溜め、シケイン後の加速で貯蓄を解き放つ、というのが鉄板の戦略である。稀にシケインのあたりで、ロックバンドのボーカルのように観客にダイブをぶちかますレーサーもおり、度の過ぎたファンサービスに運営も冷や汗をかく。関東の自転車狂が集まる一大イベントだけあって、多くの物販車が屋台の列を成し、レースデイは大盛り上がりを見せる。午後にはプロだかセミプロだかわからないが偉く速い人たちもおり、とても見応えもあるイベントとなっている。
ステージレース

ジロ・デ・イタリア 
アルプスの山々を誰が最初に登り切れるかを競うレース。後述のツール・ド・フランスよりもキツイ坂で有名で、平地のゴール勝負しかできないスプリンター
にはキツイ。

ツール・ド・フランス 
一般人でも聞いたことがあるほど知名度の高いレース。フランスとか言っといてイタリア、スペイン、イギリス、ベルギー、脱税バンザイ国家モナコを走ることがほぼ毎年のようにある。こちらもチェック・アウト!

ブエルタ・ア・エスパーニャ 
スペインが舞台のレース。距離は短いが勾配のキツイ坂で有名。上の2つに比べると若干影が薄い。

これら3つのステージレースを、特にグランツールと言い21日間つまり、3週間かけて行われる。
選手のタイプ

ロードレーサーには脚質があり、自分に適したレースで勝負をすることが普通である。同じ陸上でも高橋尚子を100メートル走で起用しないのと一緒で、人には人の乳酸菌。

オールラウンダー 
ステージレースの総合優勝を狙う選手。エース。平坦ではアシストというチームメイトを使い潰しつつ、トレインに乗りつつ前の方でゴールする簡単なお仕事。そんなおんぶにだっこなら俺でもできるわいと思われるだろうが、山岳やTTは「独り」で「毎回」上位に入賞しなければいけない。そのため、画面の前でポテチばっかりつまんでる自称オールランダーじゃクソの役にも立たない。

クライマー 
山岳コースが得意な選手。前述の通り、お姫様。実は山岳は得意でも下山が遅いことが多々あり、降りてみたらどこいった?というケースが少なくない。まあ山岳ポイントだけ取れれば満足な人たちなので、幸せならオッケーです。

スプリンター 
平坦なゴールのステージで、ラストのゴール勝負専門の選手。オールラウンダー同様、ゴール2キロ前くらいから仲間を近くに誘き寄せ、前に並べる(トレイン)。先頭の奴隷が疲れたらそいつは切り捨て、2番目の奴隷がトレインを引く。これを何度も続け、残り200メートル前後で最後の奴隷を使い切ると、スプリンターたちが四桁ワットを出しながらぶっ飛ばす。平地ゴールの場合はスプリントは60キロオーバーなのだから驚きだ。短距離が速い人は脚が太いのは常識だが、そのせいで山登りはちょっとニガテ。

ルーラー 
平坦基調のコースを一定のペースで長い時間走り続けることができる選手。軽い山、ゴール勝負もそれなりにはこなせる、オールラウンダーの完全下位互換。元エースだったり期待の新人がここにあてはまったりする。オールラウンダーまたはスプリンターの風除け、もしくはペースメーカーとして走ることが多い。他の役割としては「逃げ」に入ることでイッパツを狙いつつ、他のチームに緊張を与えてあげる。目立ちにくいが、逃げの際やスプリンターの発射台の際は主役を食えるくらい目立つ。

パンチャー 
アップダウンのあるコース、壁のような坂、ゴール直前の逃げが得意な選手。よく素人が脚質を名乗る時はパンチャーという人が多い。別にあなたのはパンチャーでも何でもなくて、脚がないだけです。

タイムトライアルスペシャリスト 
ルーラーの独走力を強化したバージョン。筋肉量がより増えるので山岳での走りは
お察しくださいだが、トルクが必要なレベルの急斜面(15%オーバー)ではその大根足が活きたりする。

『おまえらは自分の脚質とか語れるレベルじゃないから笑。理解したらその鳥頭にヘルメットでもかぶせて路上トレーニングにでも行けやカス』 - クリス・フルーム
有名な選手
オールラウンダー

ランス・アームストロング(
アメリカ)
ヤク漬けハイテンションおっさん。引退。

アルベルト・コンタドール(火星)
火星人。ワンデーレースにおいては勝ったことがない。引退。

ブラッドリー・ウィギンス(イギリス)
変態紳士軍団チームスカイの初代総統。タイムトライアルがめっちゃ得意。引退。

クリス・フルーム(イギリス)
変態紳士軍団の元総統。今は別のチームにいて、目立った活躍が見られなくなってしまった。ツールにおいては4回の総合優勝を誇る。タイムトライアル、山岳のどちらでもバケモノ。

トム・デュムラン(巨人国家)
平均身長世界一の国出身。タイムトライアルが得意。

ゲラント・トーマス(イ…以下略)
変態軍団のリーダー。ツールで勝ったことがある。

ヴィンチェンツォ・ニバリ(ヘタリア)
ここ最近のツールで、唯一変態軍団に勝ったことがある選手。その年のツールにおいては、石畳のコースでタイム差をつけてしまった。オールラウンダーのくせにモニュメント3勝した事がある。オールラウンダーってなんだ(錯乱)?

プリモシュ・ログリッチ(スロベニア)
183mの記録を持つ元スキージャンパー。ブエルタにおいては2連覇中で、東京五輪個人TTにおいては金メダルを獲得。

タデイ・ポガチャル(スロベニア)
プロデビューからたった4年目、21歳にしてツール総合優勝を遂げた猛者。どう頑張ってもヘルメットからピョンと飛び出してしまう金髪がトレードマーク。地球人ではないとの噂も。その翌年もツールで連覇、東京五輪ロードレースにおいては銅メダルを獲得した。
クライマー

マルコ・パンター二(ヘタリア)
彼が現役だった頃は、ノーヘルがアリだったが、彼は頭にバンダナを巻いたり、スキンヘッドだったので、「海賊」と呼ばれていた。ドーピング疑惑(結局疑惑だった)で精神的に病んでしまい、薬物の過剰摂取で亡くなってしまった。合掌。

シュレク兄弟(
ルクセンブルク)
のフランクが、のアンディと一緒に4輪車で参戦。火星人との闘いに勝ったことがある。引退。最近では、弱虫ペダルの大胸筋として活躍中。

ナイロ・キンタナ(コロンビア)
キンタマではない。キンタナだ。もう1度言おう。キンタマではない。キンタナだ。

エガちゃん(コロンビア)
2019年のツール総合優勝者。まだ若いが、かなり速いが、2020のツールでは、序盤のクラッシュのせいで背中を痛めてリタイヤ。その後の成績は振わなかったが、2020年ジロで勝ち、変態紳士としての意地を見せた。コロンビアのテポドンの異名を誇り、果敢にトラックに突撃したものの玉砕。
スプリンター

マリオ・チポリーニ(ヘタリア)
スーパーマリオ。筋肉柄のジャージを着たりする、目立ちたがり屋。しかし、実力も相当で、ジロでは通算42回のステージ優勝記録を持っている。マルコ・パンター二と仲良しで、死んだ時は大泣き。引退。

ロビー・マキュアン(オーストラリア)
ゴール直前でクラッシュし、そこから集団に追いつき、そのままステージ優勝と言う、マンガみたいなことをやったことがある。ツールの山岳ステージでは、「マキュアン友の会」と呼ばれるエンジョイ勢の会を結成。引退。

トム・ボーネン(ベルギー)
スプリンターのくせしてパリ?ルーベやロンド・ファン・フラーンデレンで逃げて勝ちまくっている。ずっとベルギーのお化け屋敷ことクイックステップチームにいた。おかげでベルギー人は狂喜。バケモノ。引退。

トル・フースホフト(ノルウェー)
スプリンターのくせして、山岳ステージでクライマーのアシストをやったことがあったり、スプリント賞のポイント獲得のために山岳ステージで飛び出して単独で逃げたことがあったりするなど、山岳でもピンピンである。タイムトライアルも速い。引退。

マーク・カヴェンディッシュ(お察しください)
ツールでは通算34回(歴代トップタイ)のステージ優勝記録を持っているスプリントお化け。2021年ツールでは10年越しのポイント賞を獲得。とても坂が苦手で、度々ツールの山岳ステージでタイムオーバーになっている。やーいやーい。しかし、全く平坦なコースでは無敵。「マン島のミサイル」。

ペーター・サガン(スロバキア)
スプリンターのくせに、激坂の後のゴールで勝ってしまった。山岳ステージとタイムトライアル以外ならどこでも勝てる。勝つとごきげんになり、ウィリーをやったり、踊りを踊ったりする。世界選手権ロードで3勝、ジュニアのMTBで1勝、ヨーロッパ選手権ロードで1勝、ジュニアのMTBで1勝、ツールのポイント賞は7回、ステージ12勝、石畳のモニュメントで各1勝など、とんでもない成績を残している。もはや人でなし。現役。
ルーラー

ルーラーは、前述の通り、レースでの表立った活躍が少ないので省略。しかし、レースには欠かせない。縁の下の力餅
パンチャー

フィリップ・ジルベール(ベルギー)
2019年までお化け屋敷にいた。2020年現在もベルギーのチームにいる。世界選手権ロード1勝、モニュメント3勝など、クラシックスペシャリストでもある。ツールでは、下りでハード・山菜採りをやったことがある。 おかげさまで沢山の山菜を採れました…

ワウト・ファン・アールト(ベルギー)
母国のナショナルチャンプとして、ユンボの黄黒に一人だけ赤いストライプが入っている。最初はシクロクロス少年だったのがあれよあれよという間にトップ選手と勘違いされた。お母さんが勝手に東京オリンピックにエントリーしちゃったので仕方なく出たら、開けたスプリントを制し銀メダル。21年のツールでも3勝と、27歳まだまだ現役のベルギーの英雄。ログリッチにも献身的にサポートするアシストの鑑。
タイムトライアルスペシャリスト

ファビアン・カンチェッラーラ(サイクリング星)

サイクリング星出身の宇宙人。根拠地はスイス。20歳でお化け屋敷でプロデビューしてから、日本でのレースを最後に2016年に引退するまで、地球のサイクルロードレースへの侵略活動を行った。タイムトライアルでは世界選手権で4勝、モニュメントで7勝と言う、頭の悪い記録を持っている。最近では、「弱虫ペダル」での背筋として活躍中。

トニー・マルティン(ドイツ)
ドイツ製装甲車。やっぱりお化け屋敷にいたことがある。世界選手権個人タイムトライアルでの4勝記録は宇宙人に並ぶ記録。キャリアのうちの勝利のうち、タイムトライアル以外で勝ったのは片手で数えるほどである。
ドーピング 

ロードバイクといえばドーピング、ドーピングといえばロードバイクである。ロードレースは常に薬物と共に歩んできた。自転車競技はドーピングの最先端である。スポーツ史の中で、競技中にドーピングでの初の死亡事故は1886年の600km自転車レース中である。また、オリンピックでのドーピングが理由の初の死亡事故も、1960年のローマ大会のロードレース競技で発生している。

まあ、よく考えてみれば、何? 5b2 ??日間も連続で、1日に百数十kmも走り続けるなんて、生身の人間ができることではない。しょうがないっちゃしょうがない。
主な薬物

EPO/エリスロポエチン 血中の赤血球を増加させて、パフォーマンスを向上させる。

ヒト成長ホルモン 
筋肉増強を促す。成長ホルモンということはムスコも増強できる…

テストステロン 男性ホルモン剤。筋肉増強を促す。

クレンブテロール 喘息の治療薬。気管拡張、筋肉増強作用がある。

サルブタモール 喘息の治療薬。気管拡張作用がある。一定値以下の量であれば使用可能。

ステロイド 筋肉増強剤。

麻薬 モルヒネなどが代表的な例。ラクになれますよ… 痩せられますよ… キモチよくなれますよ…

10d0 大麻・興奮剤など

前述の選手のうち、アームストロング、ウルリッヒ、コンタドール、パンターニ、チポリーニ、ツァベル、ボーネンは、過去に禁止薬物を使用したことがある。ただし、現在では禁止されていても、当時は検査方法がなかったために禁止されていなかったもの(ウルリッヒ、パンターニ、チポリーニ、ツァベルなどが使用していたEPOなど)を使用していたということもある。特に、アームストロングはツールの7連覇記録を剥奪され、それらの年の優勝者はいないことになっている。

また、過去のツールでは、山岳コースを走行中の選手が、ドーピングによる身体への負担と熱射病のダブルパンチで転倒、そのまま山の上どころか天の上まで登ってしまったことがある。過度なドーピングは時に死を招く。
関連項目ウィキペディア専門家気取りたちは「ロードレース」を巡って頭がごちゃごちゃになっているようです。ニコニコ動画中毒患者のために、ニコニコ大百科ではニコ厨たちがお金をかけてまで「ロードレース」の項目を執筆してくれています。 5de 同人マニアのために、ピクシブ百科事典では同人ゴロとその愉快な仲間たちが「ロードレース」の記事を執筆しています。

自転車競技


この項目「ロードレース」は、エキサイト不足のようだね。
さあ、君もこの記事に胸が高まるような文を bef 付け足してみよう。レッツトライ! (Portal:スタブ)


更新日時:2022年4月20日(水)17:34
取得日時:2022/06/22 21:32


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出典: 嘘八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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