ミニ四駆
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…ミニ四駆REVシリーズ[編集]第4世代のミニ四駆で今のところ一番新しいシリーズ。空力を完全に味方にして第2世代以上のダウンフォース力を誇る。
トラッキンミニ四駆シリーズ

2010年に新発売されたピックアップトラックのボディを持つマシン、え?20年前からあったって?
リアルミニ四駆シリーズ

第2次ブームのフルカウルミニ四駆シリーズと同時期に展開されていた「魅せるため」のディスプレイ専用シリーズ。最大の特徴は「走らない」事であり、四駆と名乗っておきながら一切走行することの出来ないモデルとなっており、通常のミニ四駆だと思って購入し、痛い目を見る子供も多かったが、まぁ箱をちゃんと見れば分かる事ではある。フルカウル、エアロミニ四駆のマシンデザインと同じ『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』の作者、こしたてつひろによる、リアルなメカニカルデザインは多くの者を魅了した。ボディを無加工、もしくは多少の加工で通常のシャーシに換装することでレース用マシンとしても使用できる。
ミニ四駆シリーズ

無印シリーズ、コミカルミニ四駆ともいわれる初代シリーズ、実在の4WDをモデルにしており、エコカー主流の現在、なかなか新車が出ずどんどん影が薄くなっているもっとも不遇のシリーズ。
ワイルドミニ四駆シリーズ

ビッグタイヤを装備し走破力を重視したシリーズ、サーキット走行用のパーツなんてものも出ているが、もちろん公認大会では使えないよ?重心が高いため意外と急坂は苦手。
派生商品
ミニF-1

1/28スケール、二輪駆動など、似ているようだが全くの別物、はっきり言って「ミニ四駆のコースを走れるモーターライズのフォーミュラカーのプラモデル」有名なレブチューントルクチューンは、元はこのシリーズのものだった。
ダンガンレーサー

半バトルレースを公認したシリーズ、しかしミニ四駆の二番煎じに終わり、挙げ句の果てに新幹線と化した。しかし、この技術が第3世代のミニ四駆たるMSシャーシを生み出した。
ラジ四駆

ミニ四駆から独立しようとして失敗し、出戻りしてきた集団、しかし、一部新パーツを生み出したのでまったくの無駄というわけではなかった、ボディが1/24スケールのためでかくて重い。
関連項目

ダッシュ!!四駆郎


爆走兄弟レッツ&ゴー!! - ミニ四駆の普及に寄与した偉大な漫画。

桃井はるこ - タミヤの商品パッケージにはじめて実写の人物で載った女性声優。

軽量化 - やり始めると止まらなくなる。

爆シード - 第3次ブーム直前にバンダイが開発したミニ四駆の偽物。

テクニ四駆 - アオシマ社製の偽物。

この項目「ミニ四駆」は、執筆者自身は結構気に入っていますが、どう見てもクソの山です、本当にありがとうございました。ダチョウ倶楽部に訴えられないうちにとっとととりかえることをお勧めします。 (Portal:スタブ)
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更新日時:2021年3月19日(金)15:31
取得日時:2022/01/17 07:40


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出典: バ科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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