マリア様がみてる
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…過去のメンバー[編集]水野蓉子(みずの ようこ)
第1期リーダー。小笠原の師匠。ボケ・ツッコミというよりも、進行役やフォロー役に徹していた。しかし、他のメンバーが好き勝手にやっているため、彼女のまとめがなければグループはまともに機能しないほど、彼女の存在は重要であった。
鳥居江利子(とりい えりこ)
第1期のボケ役。支倉の師匠。つなぎの役なのだが、やる気のない彼女はアドリブで適当にボケをかまし、さらに好奇心の赴くままに好き勝手にギャグをかますため、それをフォローする周りは大変であった。
佐藤聖(さとう せい)
第1期オチ役。藤堂の師匠。第1期の中では一番人気だった。日本人とは思えない美貌とは正反対のセクハラ親父ギャグが大得意。セクハラされるほうは大変だが、本当は嫌ではないのは彼女の魅力だろう。そのセクハラっぷりから「性さま」の二つ名を奉られる。
小笠原祥子(おがさわら さちこ)
第2期リーダー。福沢の師匠。お嬢様だけあって、札束をハリセンとして使う等お上品なツッコミが得意だが、時々天然ボケをかます。ずっと演技に乱れがあったが、付き人に福沢を付けてからは生まれ変わったように演技が進歩した。
支倉令(はせくら れい)
第2期サブリーダー。島津の師匠。男前な端麗な顔だちだが、典型的なヘタレキャラ。「ヘタ令なんて呼ばないで。」特に従姉妹でもある島津の前では何も出来ない状態になり、それにいらだつ島津とのやりとりがコントの名物だった。
佐藤聖の師匠
脚本家で佐藤聖の師匠。改称前のメンバーであるため、今のファンで知らない人も多いが、暴れ馬だった佐藤聖を手なずけることができた唯一の人物として、知る人ぞ知る伝説の存在である。ただ、「私、あなたの操縦うまいのよ」と当人に向かって言うぐらいに手なずけすぎたのが、佐藤のセクハラ親父キャラを増強させた最大の原因ではないか、という声も挙がっている。
サポートメンバー
有馬菜々(ありま なな)
島津の付き人。中3の時にはもう付き人に内定していた、グループ期待の新星。グループ内では、鳥居以来のかき回し役の誕生かと言われている。
細川可南子(ほそかわ かなこ)
松平と同学年。180センチ近い高身長が特徴で、ジャンボマックスの愛称を持つ。当初は福沢に異常なまでにご執心だったが、最近はサポート活動すらあまり行っていない様子。
ゴロンタ
グループのマスコット。実は、『ランチ』・『メリーさん』・『運慶』・『エリザベート・アメリア・オイゲーニュ』等と言う複数の名前を持っていたりする。
協力者

ここでは、サポートメンバー以外の重要な御仁を述べる。
広報担当
武嶋蔦子(たけしま つたこ)
グループ専属カメラマン。実は、祐巳をこの世界に引き摺り込んだ張本人だったりする。
山口真美(やまぐち まみ)
広報部門次期総帥。暴走する三奈子をGNマーベラスで仕置きするのが、当作品のお約束となっている。人間のように見えるが、その正体はメタモルフォーゼスーツマーベラスガンダムである。
内藤笙子(ないとう しょうこ)
グループで言う所の『蔦子の付き人』に当たる少女。現時点では能力未知数とされる。
高知日出実(たかち ひでみ)
広報部門期待の新人。その正体は、メタモルフォーゼスーツマーベラスガンダムパイロットである。
その他
築山三奈子(つきやま みなこ)

元広報部門総帥。但し、紙面構成能力が東スポレベルだったり、得意と自称する変装も大半の連中からはバレバレだったりと、少々問題を抱えていた。
どうでもいい存在 ヅラさん桂さんが主演の回。
桂(かつら)
名字が無く名前だけという、扱いも存在感も空気並みの自称福沢の友人。そのため、公演でも時折出番と名字を求めて福沢に近づこうと乱入する。そこで周りが「祐巳様!後ろ!後ろ!」と福沢に注意することとなるが、福沢が振り向いても彼女の存在にまったく気づかない。そのときの彼女の哀れな姿がマニアの爆笑を誘う、メンバーでも協力者でも無いけど名物キャラ。
関連項目

百合

百合色

武蔵野市


……見ての通り、この記事「 山百合会 」は書きかけなわけだけど…、はぁ!?何言ってんの?勘違いしてるんじゃないわよ! べっ、別に加筆して欲しいわけじゃ無いんだから!まぁ、アンタがどうしても加筆したいって言うのなら、加筆させてあげてもいいんだけど…… (Portal:スタブ)


更新日時:2021年4月10日(土)12:46
取得日時:2021/06/13 01:17


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出典: バ科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
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