ネパール
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毛同志認可造反有理!! 革命無罪!!!

本項の文章と内容は、完全に正しい事実としてネパール毛沢東思想研究部により認定されており、全てのネパール人民と、修正主義分子のネパール共産党員に見せることが認可されています。

この資料を疑うことは思想犯罪であり、疑った場合は王政復古画策罪の対象とされ、防寒着なしでヒマラヤ山脈に送致されます。
ネパール連邦民主共和国????? ???????????? ???????? ?????


(国旗)(国章)
国の標語 : ??????????? ???? ?????????? ??????
ラテン文字転写: Janani Swargadapi Janmabhumishcha Gariyasi
(サンスクリット語: 祖国は天国より素晴らしい)

公用語梵語
首都カトマンズ
最大の都市カトマンズ
首都機能分割都市不明
指導者不明
大統領ビディヤ・デビー・バンダリー
首相カドガ・プラサード・シャルマ・オリ
面積
 - 総計
 - 水面積率世界第3位
140,800平方km
2.8
人口
 - 総計(2009年
 - 人口密度世界第1位
1400,070,666人
世界第xx
192人/平方km
60e2 政府不明
国民的な英雄不明
全土支配1768年
通貨ネパール・ルピー (NPR)
時間帯UTC (+5:45) (DST: なし)
国歌あんたがたどこさ
宗教不明
国際電話番号176
中国併合予定

ネパールは南アジアの共和国。首都はカトマンズ。インドでは質素な生活をし聖人ぶっていたブッダが、あろう事か性人ルンビニとなって検閲により削除を飲み、女と検閲により削除をし、検閲により削除を4人も作る等、欲望の限りを尽くしていた地域である。目次

1 近年の歴史

2 経済

3 文化

4 破戒

5 山岳部

6 関連項目

近年の歴史

?1990 シャハハハハハハ
な国王の専制体制が続く

1990年 民主化憲法制定。

1996年頃?毛沢東主義者が王制を打倒すべく、「人民戦争」と称した反政府活動を活発化。

2001年以降 - 国王が検閲により削除という方法で"仏"となり、放蕩息子に王の位を譲る。

アジア人狩り民族が現れ平和に暮らしていた農民に戦いを教えるが、武装農民が中国人と合体し、その後数十人のネパール人が"仏"になるなど混乱に拍車をかけた。

そして2008年、王政は廃止となり共和制となった。ネパール人はネパールという名前の人物を首相につけ、「ネパールのネパール首相」という表記を真面目な百科事典に掲載させた。
経済

主な産業は農業とエベレストであるが耕地面積は小さく、後進国の一つに数えられている。国王派と毛主義との闘争を見物したい野次馬による観光客が増大していたが、現在停戦中。電気に関しては、マニ車を利用して発電が行われており、ネパールの発電量のほぼ全てをマニ車発電が占める。
文化

ネパール人のほとんどは仏教徒とヒンドゥー教徒であり、首都カトマンズには多くの寺院がある。近隣諸国との付き合いは、隣国であるブータンからの嫌がらせが強く、毛沢東主義を捨てて久しい中国が最大の宗主国友好国である。大昔に南のインドで仏陀を創始とした宗教(仏教)として定着させようとしたが、見事過去の暴挙がばれ信者は100分の1倍に増加。今では見事「詐欺師」としてヒンドゥーの神としてもその地位を保っている(本当)。
破戒 カトマンズの風景。だが、により国章がでかくなる

カトマンズにはクマリという初潮までの生ける少女神がいて、その御真影がみられるインドラ・ジャトラ大祭は女性がいかに尊重されているかを解説する材料としてよく担ぎ出される。

しかし、それは表向きの文化に過ぎない。ネパールは仏教国家ではなく、裸像を寺院に飾ることで知られるヒンドゥー教徒が8割を占める国なのだ。仏教の教えなど守る気もない彼らは、少女たちにクマリにしてやると甘い言葉をかけ、年数千人規模で国外に売り飛ばして、金づるにした。その悪習を少しでも緩和べく、売春カーストなるものまでが出現した。

ネパールの国土を獲った毛沢東主義者マオイストの最高司令官プラチャンダは、彼女らを性生活から解放されるべき人民とは看做さなかった。むしろ、戦闘美少女に仕立て、あらゆる面で積極的に活用した。マオイストの正式な呼び名はマオバディだが、これは売春カーストのナイスバディを基にして考案された戦闘員募集用の新語なのだ。こんな計略が成功するところに、ネパールの破戒精神が現れている。
山岳部

ネパールにはヒマラヤ山脈という世界一高い山脈がある。山頂に行っても何もないことを熟知していたネパール人は、「ヒマラヤなんて暇らヤツしか登らんよ」と達観し、近寄りがたき聖山下がる股ということにして、誰も登ろうとはしなかった。

だが、そこに「何故登るのだって?ここに世界一高い山があるからだ」と訳の分からないことをいうニュージーランド人が現れて、最も高い山エベレストに登頂した。すると、いろんな口実をつけて一番を名乗りたがる登山家が世界中から押し寄せて来た。これを聞いたネパール山岳部のシェルパたちは、「そうか、だったらチベット仏教の聖山で一稼ぎするか」とあっさり聖山をカネの成る山にすることを決断した。いや、エベレストではなく、チョモランマと呼ぶよう運動すべきという声を上げたのは、西洋人だけだった。エベレストの方がベストという字が入っていてより語感が良いというのが理由だった。シェルパも現金な民族だ。
関連項目ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ネパール」の項目を執筆しています。

エベレスト

カトマンズ

ブータン

チベット

インド


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更新日時:2017年7月24日(月)21:24
取得日時:2021/05/07 22:53


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