【教育】金環日食 始業時間ずらし観察へ 相模原市
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1:帰社倶楽部φ ★
12/04/25 14:58:21.46 0
来月21日の朝に観測される金環日食にあわせて相模原市は市立のすべての小学校を対象に始業時間
をずらし、子どもたちに学校や自宅でゆっくり観察してもらうことになりました。
これは相模原市の加山俊夫市長が、25日、明らかにしました。
金環日食は、地球と月、それに太陽が一直線上に並んだときに月に隠された太陽が指輪のような形に
見える現象で、来月21日の朝、観測できます。
相模原市では、観測できるのが午前7時台で、小学校の登校時間と重なるため、相模原市立の72の
小学校すべてを対象に、午前8時半からの始業時間を1時間程ずらすことになりました。
始業時間を早めて学校で観察してもらうか、始業時間を遅くして自宅で観察してもらうかは各校の
判断に任せるということで時間を早めて観測会を予定している学校も多いということです。
相模原市には、JAXA=宇宙航空研究開発機構の研究施設があり、市は教職員を対象に研修会を
開いたり、目を傷めずに観察できるカラーフィルムをすべての児童に配布したりする取り組みも進めています。
相模原市の加山市長は「173年ぶりの機会なので、ぜひ観測をして宇宙への夢を広げてほしい」
と話していました。
4月25日 14時41分
URLリンク(www3.nhk.or.jp)
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