ベンゾジアゼピン系薬物からの離脱その39
at UTU
861:優しい名無しさん
14/03/21 06:55:59.25 XvGT1KSm
>>851
セロトニンは脳内だけでなく、体のあらゆるところにある。
「SSRI飲んだら気分が悪くなる」これは腸のセロトニンに
作用しているから。経口で飲めばまず腸から変化が起こる。
そううわけで効き出すまでに3-4週間かかるわけ。
そういうことで脳内のセロトニンは測れない。分布の偏差も
ひとによって違う。だから気分が悪くなる人もいたら
だからはっきり言ってしまえば、医師は症状、容貌、話し方で
エスパーしている。
PZCを使う方法は少し昔の本に出ている。PZCで離脱症状が出る?
出ないでしょ。だから精神的離脱(不安などの症状)を抑えつつ
PZCにユックリと置換してPZCを減薬して行く。
MDMA?んなことは書いてないが。
医師は基本的に『薬を止めることに』強要はできない。だから薬をやめると言っても
それに従う、「どうなっても知らないよ」ってのが本音だろうと思う。
mimは入院した方がいい(疾病的に)。家族以外の他人を煽ることになる。
薬を使わなくて起こるリスクと、使わないで(減量してもしくは止めて)
起きるリスクとどっちが大事かわかっていない。危険と言い出したら
どの薬も危険だ。逆に問いたい何が危険でないのか?
確かにベンゾ系は多く処方されている事実があるが。忌避するより
ベストミックスで処方を見るというのが大事ではないかな。
目標は心の病を治すのがゴールだから。
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