精神科薬剤師だけど質 ..
910:優しい名無しさん
11/07/01 10:28:43.08 0YnkHGT+
空きっ腹で薬を飲むと胃が荒れるから
プリンでも牛乳でもとにかく何でも腹に入れてから薬を飲むべき、
らしいですが、牛乳は液体なのに大丈夫なんですか?
だったら水を多めに飲むだけで十分な気がするんですが・・
ただいずれにしても、うつ状態がひどくて食べる余裕はありません。
菓子パンを一口とか、カンパン一枚とか、ポテトチップス一切れとか、米をスプーンひとさじ、
とかの微量を腹に入れるだけでも大丈夫でしょうか?
ってか、あらゆる薬が「頓服可能」で空きっ腹の服用でも大丈夫にしてほしい。
なぜそうしないんだろう。できる技術があるのに。
>>908
因縁なんてつけたことない言い掛かりはやめて下さい
911:優しい名無しさん
11/07/01 11:57:13.68 I/9ba9+e
メイラックス一回2mgと1mgずつ二回どちらがより効果的ですか?
912:591
11/07/01 13:56:48.19 8aDHgeCi
今日、時間があったので通院してきました。
事情を説明したら。
・レキソタン 2mg 1日3錠
・ロセナン 4mg 1日2錠
になりました。
まだ前の薬があるので服用していませんが、何か気を付けることはありますでしょうか???
913:優しい名無しさん
11/07/01 14:38:41.25 FXS9v8bP
双極T型で以前までデパケンを800mg/day飲んでました。
しかし鬱が酷かったので、先月から400mg/dayに減らしてもらいました。
それでも鬱が酷く、2週間前からデパケン400mg/dayと同時にアモキサン25mgを1日2回処方されました。
それでも未だに鬱状態が続いてます。
ここで質問ですが、デパケンはさらに減薬、または断薬してアモキサンのみに切り替える方が良いのでしょうか?
また、アモキサンとデパケンを同時に処方することは普通にあることですか?
914:優しい名無しさん
11/07/01 15:09:26.61 LigDkOE+
ベゲタミンAとラボナを一緒に処方するってどう思う?
915:優しい名無しさん
11/07/01 19:18:29.35 zzNs7x5g
精神のお薬は体にとって相当な「異物」。
治療のために投与するのは仕方ないが、
1ヶ月くらい投与を続けても効果がないと
「このお薬は効果が無かったみたいですね。じゃあ別の薬に変えます」。
おいおい、じゃあ、この一ヶ月、
効果が無く異物でしかない薬を体内に入れ続けたのは何だったの。
最初から「効く薬」を出してよ。
というか、「うつ病の薬は効果が表れるまで2週間くらいかかる」がまずおかしい。
即効性のある薬を開発してよ。
916:優しい名無しさん
11/07/01 19:25:04.83 arAOf/cL
医者自身が精神病のことまるきし分かってないから無理す
お医者さんの腹の中はまあこんな感じだろう
「なんで、学理通りにやってるのに患者は良くならないんだろう・・」
「どんどん患者の様子が悪くなってく・・薬って本当に効くの・・」
まあ、こんな感じ
直接患者に接しない薬剤師は分からんだろうがね
所詮、医者なんて神でも仏でもない、ただの一般ピープル
白衣と免許とカルテがあれば成り立つ職業
馬鹿にしてるわけじゃないからね
お医者もちょっと考えてみなよ、これをきっかけに
917:優しい名無しさん
11/07/01 20:22:59.49 zzNs7x5g
夕食後直ちに寝る場合は、
食後飲めと言われている薬(例:アモキサン)と、
就寝前に飲めと言われている薬(例:セロクエル)の
同時服用をしても問題ないですか?
918:591
11/07/01 20:38:39.21 8aDHgeCi
私は48歳だ・・・orz
今気づいた。
どうも申し訳ありませんでした。
919:優しい名無しさん
11/07/01 21:03:02.95 gfTH3wmx
運転免許を所得していなくても
運転免許を所得している人より、運転がうまい資質の人は多い訳で
精神科医や薬剤師よりは
精神医学や精神薬学の知識がある、人は多い訳で
精神科医になる資格(資質)のない人が、医者になるのが多い訳で
920:優しい名無しさん
11/07/01 21:21:58.36 zzNs7x5g
>>750
>ぶっちゃけ、わたしも同意見です。
>処方・調剤する側としても一般名で統一してほしいんですよね。
>似ている名前の薬のせいで間違える危険性が否定できないし。
え、一般名で統一ってw
「マイスリー」じゃなくて「流石酸ゾルピデム錠」って呼ぶのは
ちょっとわけがわからなくなりそう・・
921:591
11/07/01 21:32:36.02 8aDHgeCi
何度もすみません。
ちなみに『おくすり110番』と、レキソタン・ロセナン スレはよく読んでおきました。
一応ネットでの検索もしてよく読んでおきました。
よろしくお願いします。
922:優しい名無しさん
11/07/01 21:34:30.37 Pm4vDc3Y
耐性がつくと良く言いますが本当に耐性がついて効かなくなるってあるんですか?
923:優しい名無しさん
11/07/01 21:57:02.12 arAOf/cL
薬と名の付くものは全部麻薬なり
今日世人は麻薬というと、非常に恐ろしいもののように思っているが、
実は薬と名の付くものは、全部麻薬である事の意味をかいてみるが、
これは誰も知るごとく初め麻薬を用いるや、頭脳は明晰となり、爽快感が起るので、
段々癖になってしまうので、これが中毒である。
ところが実はあらゆる薬も同様であって、ただ麻薬と違うところは、
麻薬は即座に効き目があるが、外の薬はそうはゆかないで、言わば長持がする
ただそれだけの異(ちが)いさである。
風邪でも結核でも、胃病、心臓病、何でもかでも理屈は二つである。
従って現代人のほとんどは、軽微な麻薬中毒に罹っているといってもいいくらいであるから、
病気に罹り易いのである。
そうして面白い事には、近頃よくこういう話を聞く、
それはアノ薬は以前は非常によく効いたが、この頃効かなくなって困ってしまうというのである。
これは全く薬の中毒患者が増えたためであるが、それに気が付かないだけの事である。
でなければまさか人の方が以前と異なる体になった訳ではあるまいから、
全く医学の盲点を物語っているといってよかろう。
924:優しい名無しさん
11/07/01 21:59:50.79 arAOf/cL
恐るべき漢方薬
吾々が一般の人に薬毒の恐ろしさを話す場合、聞く方の人は薬毒は西洋の薬に限るように思っており、
むし漢方薬はほとんど薬とは思わないくらいであるが、これは大変な誤りである。
というのはむしろ薬毒は漢方薬の方が多いくらいである。
なるほど薬そのものとしては洋薬よりも弱いが、何しろ漢薬の方は量が頗(すこぶ)る多い。
昔から漢薬は土瓶(どびん)に一杯煎(せん)じて、持薬(じやく)として毎日飲むどころか、
お茶の代りに服(の)む人さえあるのだから、洋薬の何十、何百倍にも上るであろう。
そうして漢薬の種類も相当あり、中でも私の経験によればゲンノショウコが一番猛毒で、
この薬を沢山飲んだ人は、浄化の場合実に執拗で、除っても除っても後から溜ってくるので、
衰弱死に至る、実に恐ろしいものである。
次はどくだみも中々毒が強く、まずこの二つを多く飲んだ人は、余程注意しなければならない。
右以外の薬は大体同じようであるが、今一つ名前は分らないが、真黒で飴のような漢薬があり、
これを飲んだ人は偶(たま)にあるが、この中毒も執拗で治り難いものである。
何よりも漢薬中毒の多少は、顔色で一番よく分る。多く飲んだ人程顔色が蒼白で、
よく青ぶくれというのがこれである。
また漢薬中毒者は女性の方が多く、花柳界にいた人は特に多いようである。
これは昔から婦人病によく効くとされているからであろう。
それから便秘によく効く薬で、奇応丸(きおうがん)という丸薬があるが、
私は以前これを二十数年毎日飲んだ人で、腎臓結核となり、医師から見放された人を
扱った事があるが、何しろ余りにその毒が多いので、到頭(とうとう)駄目になった経験がある。
これは誰も知っている事だが、中国人には青黄色い顔の人が多いのは、
漢薬中毒のためであろう。
925:優しい名無しさん
11/07/01 22:00:57.67 arAOf/cL
URLリンク(medich.net)
精神科の薬は毒だよ
926:yjmVniea
11/07/02 06:46:01.37 O/GBvk6K
>>911
半減期が長い薬なので、継続服用していくと
血中濃度が一定になるので、どちらでも余り違わないと思いますよ
>>912
ロナセンは、セロクエルの仲間に分類される薬ですが、
よりピンポイントに作用する薬です。
安全性のある薬ですが、この類の薬はどれも手足の振るえなどを起こすかもしれないので、
気になる事があれば医師・薬剤師に相談してください。
927:yjmVniea
11/07/02 06:51:23.22 O/GBvk6K
>>913
これらの併用は良くあります。デパケンで安定化させつつ
アモキサンで前向きにする、ということです。
デパケンには他の薬の作用を強めるという特徴もあります。
>>914
時代遅れだと思います。なぜ非定型薬にしないのだろう、と思います。
多分、非定型薬を処方しなれていないのか、また薬の切り替えで
症状が落ち着かなくなるのを心配しているのでしょうか
928:591
11/07/02 07:37:40.47 +vT/SqGf
>>926
ありがとうございます。
明日にでもロセナンデビューしそうですから、服用したらまた相談に乗ってください。
929:優しい名無しさん
11/07/02 19:41:22.44 ElkzaUk1
減薬・断薬スレの住人をどう思いますか?
医師や薬剤師の指示なしに独断(と偏見)で
薬を調節するのはどうかと思うのですが・・
減薬したいなら医師にハッキリそう言えばいいのだし。
>>924
要は過ぎたるは及ばざるが如し、だよな。
漢方薬ったって薬だしお茶のようにしょっちゅう飲んだら体壊すわ。
あとげんのしょうこは民間薬だよ。漢方薬ではない。
つか、症状も何も考えずただ同じ物だけ飲んでたら毒にもなるわな。
930:優しい名無しさん
11/07/02 19:41:31.21 FIpX/nDI
精神科専門の看護士はそれなりに勉強してるの?患者の対応とか
931:優しい名無しさん
11/07/02 20:39:15.44 fIcgVqec
病気が、薬剤に依って治癒するものと一般は思っているが、これが大変な謬りである。
薬剤なる物の力は、苦痛を緩和させるだけの働きである。
しかるに実際の治癒から言えば、前項に述べたるごとく、苦痛その物が病気治療の工作であるから、
その苦痛を緩和するという事は治病の延期になる訳である。
しかもそれのみではない。苦痛を緩和した、薬剤その物は、血液中に混入するのである。
元来、血液は、絶対的純潔を保たなければならない性質のものであって、
人間は血液さえ純潔ならば、黴菌に対する殺菌力の強烈なるはこれも、前項に述べた通りであるから、
病魔には襲われないのである。
又血液純潔ならば、その人は外界に対する抵抗力が強きを以て、
冬の寒さも、夏の暑さにも、割合耐え易く、常に朗らかにして、元気旺盛なのである。
現在非常に多い、神経衰弱等は、血液の溷濁(こんだく)が原因である。
それらの多くは肉食及び薬剤服用、注射等の為が頗る多いのである。
私が永い経験上、何年も薬剤を服用し、又は頻繁なる注射をなしたる人の皮膚をみれば能く判るのである。
一見するに、皮膚は黄色を帯び、光沢なく、弾力も無く、三四十にして、すでに老人の皮膚のごとくである。
かくのごとき人は、常に憂欝にして元気なく、これと言う病気が無いに拘わらず、何となく優れず、
随って、年が年中、薬餌に親しむという具合で、本人は飽くまで、薬に依らざれば、
健康は回復しないものと信じ切っているから、あちこちの病院を彷い、又は種々の薬剤を物色しつつ、
年を経る毎に、漸次、衰弱の度を増し、ついには、生命を失うまでに到るのである。
嗚呼、かくのごとき薬剤中毒者が、年々増加の傾向を認むるにおいては、
結核や伝染病よりも恐るべきものがあるのであって、
しかも、何人もこれに気が付かないというにおいては、人類社会の大問題である。
私はこういう患者へ対して、薬剤中毒のいかに恐るべきかを教えるのである。
幸にもそれを信じ、実行する人は、時日の経るに従い、薬剤中毒の自然消滅によって
血行の循環は良くなり、胃腸は活力を益し、全体的健康は増進して来るのである。
932:優しい名無しさん
11/07/02 20:47:20.09 fIcgVqec
薬について医学の解釈であるが、それはどんな薬でも余毒は自然に
排泄消滅するものとしている考え方で、これが大変な誤りである。
というのは元来人間の消化機能は、消化される物とされない物とは自ら区別されている。
すなわち消化されるものとしては、昔から決っている五穀、野菜、魚鳥獣肉等で、
それらは人間の味覚と合っているからよく分る。
これが自然に叶った食餌法である以上、これを実行していれば病気に罹るはずはなく、
いつも健康であるべきである。
それだのに何ぞや、アレが薬になるとか、これは毒だなどといって、人間が勝手に決め、
食いたい物を食わず、食いたくない物を我慢して食うなど、その愚なる呆れる外はないのである。
また昔から良薬は口に苦しというが、これも間違っている。
苦いという事は毒だから、口に入れるなとその物自体が示している訳で、
毒だから自然治癒は停止され、一時快くなるので効くと誤ったのである。
元来消化器能なるものは、定められた食物以外は処理出来ないよう造られている以上、
薬は異物であるから処理されないに決っている。
それが体内に残存し、毒化し、病原となるので、この理を知っただけでも、
人間は大いに救われるのである。
933:優しい名無しさん
11/07/02 22:31:48.76 KK4A4MUc
耐性てほんとにあるのですか?
934:優しい名無しさん
11/07/03 11:27:37.50 JIJfU5FV
精神のお薬は急に断薬するとまずいそうですが、
次のような場合も、「トレドミン」を断薬してることには変わりないのでは?
初診〜2ヶ月目 トレドミン
2ヶ月目以降〜 アモキサン
この場合、2ヶ月目以降も「精神のお薬」の服用は続けていますが、
「トレドミン」は2ヶ月目に突然、断薬しています。
そういうのは大丈夫なんでしょうか?
離脱症状発生というのは、あくまでも「精神の薬全般」をやめた場合に出るのですか?
あるいは、副作用の辛さを訴えて、医師が急遽処方を中止した場合は、
医師の指示のもとの急遽断薬になりますが・・
935:優しい名無しさん
11/07/03 11:29:06.36 JIJfU5FV
マイスリー5mならいいけど
10mにすると幻覚出まくって逆に寝れなくなる
936:優しい名無しさん
11/07/03 16:25:26.64 LInLZZ31
離脱症状で毛髪が抜ける事てありますか?
937:yjmVniea
11/07/03 17:50:08.38 Q3O5VwLN
>>>929
薬に対するイメージ・考え方というのは、その人がこれまでに関わった医療従事者の姿勢や、
飲んだ薬による副作用などで形作られると考えています。
自己中断は絶対に避けてほしいことではありますが、自分の希望を伝えづらい環境にあり
また薬の副作用による思考抑制などを経験されているのであれば、それはとても不幸なのではないかと
思います。その状態を少しでも改善するお手伝いをしたいなといつも思っています。
>>930
医療従事者は常に勉強を欠かしていません
>>934
お尋ねのパターンは、「薬の切り替え」と呼ばれるパターンです。
断薬は、完全に薬を服用しなくなることを言います。
離脱症状というと、精神科の薬がクローズアップされがちですが、多くの薬に見られます。
減量ペースが速すぎたり、急に飲むのをやめると起きやすくなります。
>>935
ほかの短時間型の眠剤への切り替えがよいかもしれません。
・
>>936
ないと思います
938:優しい名無しさん
11/07/03 19:18:19.21 NiEyHNPz
昼過ぎまで寝てて不眠症ですとか夜眠れませんとか言う奴何なんだろうね。
昼にそんだけ寝てるなら夜に眠れるわけないじゃん。
ところで、淋しさを紛らわせる薬ってありますか。
働いてなくて毎日孤独感に苛まされます
>>937
> 医療従事者は常に勉強を欠かしていません
真面目ですね。
俺なんて教員免許取った途端英語の勉強やめたよ。
免許さえあればもういいやって。
更新うんたら言っても英語力は関係ないし。
>>937
> 離脱症状というと、精神科の薬がクローズアップされがちですが、多くの薬に見られます
風邪薬や花粉症の薬でも起こるってことですか? それこそ市販薬でも。
> ほかの短時間型の眠剤への切り替えがよいかもしれません
5mなら寝れてるなら良いのでは?
まあ5mで寝れて10mだと寝れないというのは理屈に反するからなんでなのか分からんが。
939:優しい名無しさん
11/07/03 19:21:23.85 NiEyHNPz
うつ病の薬にも、
風邪薬のように「グレープフルーツ(含ジュース)と同時に摂取しない方がいい」
みたいなことはありますか?
医師からは何も言われてないですが・・
素人としては、「薬同士の飲み合わせは勝手にやってはいけない」は常識的に分かるので、
例えば、うつ病の薬と、市販の総合感冒薬(要はかぜ薬)を同時服用することはしませんが、
一般的な食べ物での合わせ方でもマズイのがあるとなれば、知るよしもないわけで・・
940:優しい名無しさん
11/07/03 19:24:06.97 NiEyHNPz
失礼、>>702>>707で話が出ていたようです。
また、「薬は水で飲まないと効かないことがある」は常識ですが、
その中でも水道水(>>707>>885)がいいってのは意外でした。
まあ浄水器を通した水なら問題ないみたいですね。
市販の水(ミネラル水)さえ避ければ。
ただ、山梨県富士吉田市なんかは、
水道水がそのまま市販のミネラル水と同じだけど・・・
941:優しい名無しさん
11/07/03 19:26:14.10 fFawv37y
質問です
現在うつに伴う不眠でレンドルミン2錠を処方されています
当初はすんなり寝れたのですが、最近耐性が付いたのか入眠困難気味になっています
医者に相談して超短期のマイスリーなどの処方をリクエストしましたが、
睡眠薬は原則1種類しか出さない、また作用がかぶる睡眠薬は出さないという理由で拒否されました
レンドルミン自体を変える気もあまりないようで、
現状のままの処方で飲むようにと言われてしまいました
睡眠薬を複数処方されるのは珍しいことではないと思うのですが、
睡眠薬の多剤処方を避けるような傾向があるのでしょうか?
このまま入眠困難が続き医者の意向が変わらないようなら転院も考えようかと思っています
942:優しい名無しさん
11/07/03 19:39:44.06 NiEyHNPz
精神のお薬の大半は「糖尿病や緑内障の人には投与禁止」だけど、
じゃあ、糖尿病や緑内障の人にはどうしろと?
漢方薬か自然治癒しか選択肢がないのでしょうか。
943:優しい名無しさん
11/07/03 21:26:12.32 Zh+bCHzj
URLリンク(www.geocities.jp)
人類待望の救世主です 人生180度絶対変わります
944:yjmVniea
11/07/03 21:41:40.57 Q3O5VwLN
>>941
眠剤に限らず多剤併用は避けるべきです。
レンドルミン0.5mgで眠れないということですが、
マイスリーでも寝られない可能性があります。
主治医の薬に対する姿勢は妥当だとおもいます。
うつ症状の改善により睡眠の改善が見られる可能性もありますので、
今後の治療方針についてしっかり相談することを勧めます。
>>942
違います。併用注意のものはありますが。
質問をいただき治療に納得されるのであればよいのですが、
間違った情報に惑わされては無意味ですので
むやみに情報を仕入れるのは考え物です。
身近な医療従事者を頼ってください
945:優しい名無しさん
11/07/04 02:34:39.93 5buQu9wV
マイスリー飲むと95%の確率で階段から落ちる夢を見る
睡眠薬は太らないの?
946:優しい名無しさん
11/07/04 03:17:43.16 3rzxyVuC
質問です
リーゼ
ロヒ
と 大正漢方胃腸薬を一緒に飲んでも大丈夫でしょうか?
947:優しい名無しさん
11/07/04 09:34:47.47 ZHmU+tGC
マイスリーのような超短時間作用型の薬でも
「翌日に眠気が残る副作用」を発症する人がいるのはどうして?
>>707
ジュースじゃなくてグレープフルーツそのものなら無問題?
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