アスペルガー症候群についてマターリ語り合うスレ81 at UTU
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683:優しい名無しさん
10/10/17 23:52:15 91SkG/Or
>>681
もともとは

「期待値」
A1,A2,…,Anの起こる確率がp1,p2,…,pnであり、それらが起こった場合
にx1,x2,…,xnの値をとるとき、x1p1+x2p2+…+xnpnの値をいう。例え
ば、くじ引きで、1本のくじに期待しうる賞金の平均化した値。

の「確率」の部分が「主観確率」を念頭に置いてると考えれば
君の発言にも一定の整合性が見えるという話。

の可能性をたどってみる話だから相手に確認しないとわからんだろ。

主観確率(しゅかんかくりつ)は、客観確率に対比される概念。この両者
は確率の哲学的解釈における二つの主要な選択肢である。主観的確率
の考え方は1920年代から1930年代ごろにフランク・ラムゼイやブルーノ・
デ・フィネッティらによって導入された。

あたりからも全然新しくない概念だと推測できるしな。


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