ダブルバインドとAC
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114:優しい名無しさん 11/08/17 18:37:48.50 +FXFjc9l 俺が中学の頃、反抗期からか、タバコを吸い始めて間もなく、母親に見つかった。 母は「体に悪い、中毒になる、お母さんは悲しい」と言って怒った。 そして次の日、飯を食べているときに、母は俺の中学の担任に宛てて手紙を書いたと言い、俺に読ませた。 手紙の内容は、 「まだ幼い坊主頭の息子が隠れてタバコを吸っているのを見つけてしまいました。 息子は不良になってしまった。数年前に主人が病死した後、父親の分まで働いてきたのに、 私は本当に辛い、悲しい」などと書いてあった。 「たばこを止めなければ、先生にこれを渡す」と母は言った。 手紙を読んだ俺は、「体に悪いならなぜお母さんはタバコを吸うの?」と言った。 すると、母親は「私は大人だ。お前は子どもだ」「吸いたかったら大人になってから吸えばいい」と言った。 クラスでも背の低い俺に「お前は成長期だから、全然違うんだ。もうお前は一生チビだ。コオトコなんか恥ずかしいよ」 と言った。 こういう時、その時一番言われたく無いような事を言う母には慣れていたので、俺は、それは関係ない。最初の話に戻せ、と言った。 体に悪いならお母さんもやめるべきだ。肺がんになったりするのを心配してくれるなら、お母さんも一緒にやめるべきだ、と言った。 半分、反抗期の屁理屈みたいなもんだった。 すると母は、 「お前のようなバカ息子のせいで生きていても仕方ない。たばこや酒でも飲まないと生きてても辛いだけだ。 肺がんにでもなんでもなってお父さんのように早く死にたい。死んだらお前も反省してくれると思う。」いうような事を、 怒鳴っり始めた。 俺は飯もみそ汁もひっくり返して「死ねクソババア」と言って自室に戻って泣いた。
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