ダイエット理論 過体 ..
429:十年
10/02/26 20:29:54 7K8mhPXb
>>424、こんばんはコーネルさん、
あちゃぁ、相手の答を想定して質問して下さいね…orz
>カロリー(生理的熱量)と言う考えを否定した場合、
>どうすればいいんでしょう?
基本的に、私はカロリー計算は無視する方向にありますが、
>車などの機械の燃料消費と、人体のエネルギー消費が同じと考えるのがカロリー理論。
>カロリーという概念がない場合、どう考えるのが良いんでしょう?
この質問は…
でも、私はカロリー理論派かな!?
ただ、人体は車のようにエンジン(=主に内臓や随意筋)だけで燃料を燃焼する
のではなく、脳やその他の部分でアドレナリンのようなホルモンの作用で産熱
する場合も有ると思います。
実際、テストの難問(あるいは論文や小説の結論)が解けて、答を一気に書く
(キーボードを打つ)時に背中が燃えたりしますよね。
私は工業系なんで、自分の身に降りかかった火の粉を振り払うだけで目一杯ですよ。
430:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/02/26 23:10:32 l+FOT7Ti
>>427
>ただの幻覚剤だった。
お前、センスないな〜
ユーモアというか、感動というか、ロマンを感じさせてくれよな。
現実だけで人は生きていないんだぞ、ほんとに。
例えば、こんな感じだ。
ある時、その栄光が崩れる時が来た。
そう、あの薬は実は、、、、
例1)
死を免れる薬。
そう、永遠の若さと美しさが手に入る薬だったのだ。
これは人類が今まで夢に見た希望、理想郷。
だが、この理想郷を手に入れた人類に新たなる悲劇が・・・
死がなく、永遠の若さを手に入れる事。
それは、生きる事の楽しみを無くす事だった。
生きる事の苦痛だけを背負う人生の始まりだった・・・
例2)
全ての生物との共存を意味するものだった。
ある者は、狂犬病ウィルスと共存。
ある者は、エボラ出血熱熱との共存。
ある者は、HIVウィルスとの共存。
又、ある者は自らの免疫系、癌細胞との共存。
決して死ぬ事のない不老不死の体が手に入れたもの。
それは、地上最悪の生物だった・・・
なんて。
面白いストリー展開希望。
431:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/02/26 23:26:57 l+FOT7Ti
おこんばんは、十年さん。
なんか、
>>423 が、私と十年さんを同じ人物だと思ってるようですね。
こいつ、馬鹿のびーがんかな?
もしくはびーがん級の馬鹿か。
このスレ読んでわからないなんて、国語力かなり低いようです。
・・・
やっぱ、びーがんかな?
まぁ、どちらにせよ、害のないアホですので放置しておきます。
>でも、私はカロリー理論派かな!?
真剣に考えていただき、ありがとうございますね。
まぁ確かに、エネルギー(カロリー)で動いてると考えるのが普通ですよね。
食べ物を食べて、それを消化。
自分の体で自分の生存の為に作り変える。
作り変えた分子を基に、生命活動を続ける。
一見、エネルギー収支があるように見えますよね。
でも、私はあえて、この部分を疑ってみたいんです。
ひねくれ者の反骨精神旺盛の懐疑主義者ですから。
思考実験としては面白いです。
432:名無しさん@お腹いっぱい。
10/02/27 00:16:00 CYCbJe/g
>>430
ただの栄養剤だった。
433:名無しさん@お腹いっぱい。
10/02/27 05:54:01 9EOQt5DO
その薬は老化を止める"だけ"の効果しかなかったのだ。
何百年と健康に生き続ける体。
そしてその時は唐突に訪れる。
記憶領域の枯渇。
若く健康であるが故に、人々は常に多くを記憶する。
その圧倒的な容量を前に、遂に脳は記憶領域を失った。
時が止まった。
何かがおかしい。
誰もがその思いを抱くが、誰もがその事を覚えていない。
既に人類は生殖能力を放棄している。
死ぬことが無いからである。
かくして人類は自らの過去を永久に徘徊する"物"となった。
Fin
434:427
10/02/27 08:50:37 CYCbJe/g
>>430
コオルリッジの「クブラ・カン」という詩を読んでみることをお勧めする。
435:427
10/02/27 08:53:09 CYCbJe/g
>>434
URLリンク(longuemare.hp.infoseek.co.jp)
すまん、取り消すわ。
訳わからんなw
436:名無しさん@お腹いっぱい。
10/02/27 08:57:52 CYCbJe/g
>>435
取り消しついでに、こっちの方が詳しい。
URLリンク(www33.ocn.ne.jp)
437:十年
10/02/28 13:17:59 kk056l7S
>>431、こんにちはコーネルさん、
高尿酸値血症、肝機能障害、高脂血症の次が来ました。
最後は癌だと思っていますが、とうとう糖尿になりました。
一ヶ月前に宣告されていましたが、昨日の検査で私もそれを受け入れました。
ヘモグロビンA1cテストで、先月が6.0で昨日が5.9、これを5.3まで下げて
一生続けろって、
かかり付けの先生「薬もインスリンも不必要、食事制限で…」
その先生は糖分も肉も脂もアルコールも、全てのカロリーを減らせって言うし、
しかし、私はそれが一番難しいって事で、「腹一杯食べて頑張ります、
勿論、カロリーの少ない野菜・茸・海藻を…」と言って締めた。
全てのカロリーをってところは聞き流し、血糖値を下げるインスリンの分泌量が
減っているから、血糖値を下げて膵臓のランゲルハンス島のβ細胞を楽にしてやれば良いらしい。
それなら少しの糖分制限と、野菜を多くして食物繊維に絡めて排泄で
対応出来るだろう。
要はHbA1cテストでそれなりの数値を出せば良い。
いきなりやろうとするから失敗して挫折する。
0.1ポイントずつ下げて先生を喜ばせてあげよう。
でないと、先ず私の嫁が参ってしまうから…
438:名無しさん@お腹いっぱい。
10/02/28 14:13:51 /cBi79n0
>>437
> 要はHbA1cテストでそれなりの数値を出せば良い。
簡単に仰いますねー。
糖尿病をナメないでくださいね〜。
まーあなたにはあなたの理論があるんでしょうけど。
439:名無しさん@お腹いっぱい。
10/02/28 17:07:56 cveDxE4H
十年はその名の通り、10年後に目が潰れて手足が壊疽で落ちて達磨生活になるんだろ?
440:名無しさん@お腹いっぱい。
10/02/28 21:01:30 uaBEnhzc
>>409
ネヨ…十年さん、お大事に…
∧∧
(´・ω)
_|⊃/(___
/ ヽ_(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
441:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/02/28 23:05:57 Wwhjh9Wa
>とうとう糖尿になりました。
>一ヶ月前に宣告されていましたが、昨日の検査で私もそれを受け入れました。
おおおおおお、なんと!
十年さん!!
生きとし生ける全てのものに死は訪れますが、
なったもんはしょうがないとして、
糖尿病対策として、糖質を制限する食事って簡単&ストレスが少ないと思うんです。
=============================
【アトキンス・江部】糖質制限スレ【二匹目のドジョウ】
スレリンク(body板:185番)
うらやましいなぁ・・・。
ウチは父子揃って2型なんだが父親は頑固というか医者の言いなりというか
糖質制限に対して一切聞く耳を持ってくれない。
父親 病歴30年毎食前に3種の服薬 HbA1c 6.4%(辛うじて良の領域に自慢げ)
息子 糖質制限実践の完全無投薬 HbA1c 4.9%
の差を見せ付けても、なびく気配全くなし。息子が作る豆乳とチキンの
クリーム煮(ルー不使用)には全く箸を付けないが女房(母)が作る
カレーライスは肉を懸命にハジきながら食べてる姿に呆れてしまう・・・。
=============================
ランゲルハンス島撃沈でも人類は生きていけます。
私達の先祖は代々大量の糖質を食べていませんでした。
食糧生産開始後の食べ物が穀物や野菜です。
人類進化の道筋をたどると、私達の体を作った食べ物は肉。
人類は間違いなく肉食中心の雑食性であり肉食中心の食事が正しいです。
穀物・野菜+薬 の暮らしでいくか(カロリーコントロール)
肉・魚+薬なし の暮らしでいくか(カーボカウント)
糖尿病を発症し、カロリーコントロールしていた落下星さんのホームページ
落下星の部屋(落花生さんの壮絶な闘病生活)
URLリンク(www.ka3.koalanet.ne.jp)
糖尿病を発症しながら、糖質制限で一般人と変わらない生活をしている方のブログ
カーボカウントな日々
URLリンク(castela.blog104.fc2.com)
糖質制限をお薦めします!!!
体はちゃんと反応してくれます、そして何が正しいかを教えてくれます。
442:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/02/28 23:56:07 Wwhjh9Wa
うんん?・・・
>父親は頑固というか医者の言いなりというか
>糖質制限に対して一切聞く耳を持ってくれない。
こういう生き方もありといえば、ありでしょうけどね・・・
443:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/01 00:14:40 ysmSt3FZ
>>433
なるほど。
「生きている」とは記憶がある事。
人間も3歳頃までは記憶がない状態で生きてる。
「記憶」がない、果たして、この状態は生きていると言えるのか?
確かに生きてはいるが、ただ単に生命活動を続けるだけの「物」
ん?
これどこかで・・・
確か、「レナードの朝」だ。
444:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/01 00:35:31 ysmSt3FZ
>>434
ん?
>コオルリッジの「クブラ・カン」という詩を読んでみることをお勧めする。
の詩自体を読んでもわけがわからんだけなんだけど。
重要なのは、この詩を書いた背景って事?
>この詩は不思議な制作課程を持つ。精神の異常な興奮を鎮めるため調剤された鎮痛剤(阿片)を服用し、
>その影響の下にあった午睡中 夢の中に現れた幻想に基づいてコールリッジはこの詩を書いた。
>即ち一切の意識的努力なしに、夢の中に自然に浮かび出た幻想に即し覚醒後直ちに筆を取り、
>夢そのままの姿を描いたのがこの詩である。
445:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/01 01:20:07 XGl+OpWf
>>444
すまん。
本当にすまん。
申し訳ない。
オレはザナドゥは「不死の都」っつーイメージがあったんだが
今回何度も原詩の訳を読み返してみたが、そんなこと書いてなかったな。
これを元にした歌の歌詞の影響だった。
というわけで「不死の都は幻覚の国にあった」という設定なんぞなかったわけだ。
お目汚し、失礼。トホホ
446:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/04 01:02:02 qVbvpjHm
>>445
いやいや、ありがとう。
しかも、2ちゃんでそんな丁寧な対応をしてもらい感動している。
現実社会でも、人を大切に考える事のできる人なんだな〜
って、思った。
でも、そのお陰で
最近、この精神状態を調べたい衝動が起こった。
>精神の異常な興奮を鎮めるため調剤された鎮痛剤(阿片)を服用し、
>その影響の下にあった午睡中 夢の中に現れた幻想に基づいてコールリッジはこの詩を書いた。
酒は百薬の長
アルコールでも同じような幻想(?)があるのかもしれない。
そして、何らかの(生きていく上で必要な)有意義なモノなのかも・・・
統合失調症の研究が進む事を期待する。
447:十年
10/03/04 20:46:47 IlmUq8Yf
>>441-442、こんばんはコーネルさん、
最近、携帯だけでなくP.C.もあく禁で書き込み不能になったみたいで遅くなりました。
まぁ、私の糖尿になった原因の殆どは、20代から40過ぎまでの日本酒の暴飲、
および、清涼飲料水の飲み過ぎ、特に30代の甘い缶コーヒー2〜5本/日は多すぎでしょう。
しかし、これらは既に制限済みです。
残りはオーバーカロリーだけですが、糖尿でカロリー計算は明らかに意味不明!?
そして、コーネルさんに嵌められたように「糖質制限」が浮かんできます。
でも、総カロリー制限よりは簡単そうで、私にはなかなか難しい。
一つは仕事で出張=宿での食事、一つは嫁の意識改革…
いきなり総カロリー制限で失敗している私の周りの先輩達や、
かかり付けの医者に隠れて、「糖分の部分制限」から始めてみようと思っています。
HbA1cの値を見ながらゆっくりで良いと思います。
448:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/05 09:47:33 3B28yA1T
運動わ?
出来ない事情があるならごめんなさい。
449:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/05 10:24:19 nO14d3TY
それだけ体が悪くて、禁酒や生活習慣の改善ができないとか
死に急いでいるとしか思えない。
女房がどうとか外食がどうとか、女房がむりやり口に食い物押し込むわけじゃあるまい。
自分の意志の弱さとだらしなさを棚に上げてダイエット理論云々とは片腹痛い。
450:十年
10/03/05 16:21:09 0gC+ltgc
>>448、
基本的に、食事制限も運動もしないで脂肪燃焼出来る方法を書いてきました。
運動をしないと言っても、不随意筋の小腸を使うわけだから全く運動しない
ワケじゃないけどね…
仕事上、山の中をうろつく事も有るけれど、じっとしている方が脂肪燃焼を
感じ易いから運動をしないのです。
>>449、
>それだけ体が悪くて、禁酒や生活習慣の改善ができないとか
>死に急いでいるとしか思えない。
ここ2ケ月で、頬は引き締まって精悍になり、腹の周りの皮下脂肪もそれなり
には減らしたつもりです。
加齢と共に擦り寄ってくる病気の原因を、紙一重でかわしながら、酒(今は、
焼酎)も食事も楽しみながら生きていくのがそんなにおかしいですか!?
十数年前には、甘い清涼飲料水や缶コーヒーを止めました。
数年前から、日本酒も焼酎に換え量も少しずつ減らしている。
食事量にしたって、加齢と共に減っている。
加齢と共に白髪が目立つようになり、目尻に皺が増えるのがそんなに
おかしいですか!?
もしかして、貴方は永遠の命を持っているのかな…
451:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/05 16:31:31 3B28yA1T
>>450
その結果が現在のあなたでしょ?
それじゃあお好きなように。
452:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/05 16:55:58 nO14d3TY
>>450
>基本的に、食事制限も運動もしないで脂肪燃焼出来る方法を書いてきました。
できてなかったじゃないですか。加齢のせいじゃなくて、もともとありえないだけの話です。
>じっとしている方が脂肪燃焼を感じ易い
ただの勘違いです。
>加齢と共に擦り寄ってくる病気の原因を、紙一重でかわしながら
かわしてないじゃないですか。運動不足と過食と飲酒が原因だと思います。
>数年前から、日本酒も焼酎に換え量も少しずつ減らしている。
>食事量にしたって、加齢と共に減っている。
十分でしたら数値も改善すると思われます。
>加齢と共に白髪が目立つようになり、目尻に皺が増える
体が悲鳴をあげているのに、真剣に生活改善しないでいるのが奇妙と申し上げました。
生老病死は四苦八苦の四苦で誰ものがれることはできますまい。
まあ御好きに。確かに節制しても寿命がのびると言う保証はありますまい。
453:十年
10/03/05 19:21:49 0gC+ltgc
>>448-449、>>451-452
私の職業当てをしているのか!?
その手には乗らないよ〜
454:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/05 19:59:59 KSf8qRB8
こんばんは、十年さん。
好きなお酒も日本酒から焼酎へ変えられたのですね。
お孫さんも大きくなられて、次の望みは曾孫の顔を見ることでしょうか?
人間五十年、下天(げてん)の内をくらぶれば夢幻(ゆめまぼろし)の如くなり
URLリンク(lapis.blog.so-net.ne.jp)
神々の一昼夜はどうでもいいのですが、
この今の世に生まれた私達は、本当に幸せなんだって思います。
美味しい食べ物を食べる事ができ、自由な世界を謳歌。
そんな中で糖尿病になれる事は、なんという贅沢!!
なんて^^
糖質制限をお薦めしましたが、大切なのは
十年さんの残りの人生を、自分らしくいかに大切に生きるか?
「自分の出来る範囲で家族との一緒の時間を少しでも長く。」
ですよね。
好きなお酒や、人生の楽しみを捨ててまで・・・・
って、のは私も反対。
訳がわかっていない馬鹿の雑音が入ってるようですが、
気にしなくて良いと思いますよ。
今までの「爆腸ダイエット」から
自分なりの糖質制限に変えてみるわけですね?
経過報告楽しみにしてます!
あ、あと。
1日3食食べてるのですか?
必要ないかな〜
なんて思えば、食事回数を減らすのも効果的です。
455:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/05 20:43:41 JjwbAYLW
>>453
この人は何を言っているのだろう。
456:十年
10/03/05 21:35:04 0gC+ltgc
>>454、こんばんはコーネルさん、
>お孫さんも大きくなられて、次の望みは曾孫の顔を見ることでしょうか?
ちょちょちょっと待って下さい。
まだ、私は53歳、下の娘が18歳、後何日かはバージン(?)、孫はその後ですよ。
今、その娘にゴムの付け外しと男の浮気防止法を伝授しようか否かを迷っています(笑)
>あ、あと。
>1日3食食べてるのですか?
ついでに>>455、
私の仕事は、じっとしている時と力仕事の差が激しい、言わば昔のプロレスの
タッグマッチで休んでいる方が脂肪燃焼が多いってこと…
そう、激しく動くよりもじっとしている方が脂肪燃焼出来る不思議!?
ってことで、1日3食は欠かせませんよ!
457:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/05 21:47:48 xkw2aYGR
見苦しい言い訳をしているような感じですね。
「人生の楽しみ>健康」と考えているのかな?
病気よっては人生の楽しみも味わえなくなるし、家族に迷惑をかける事も忘れずに。
458:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/05 22:10:39 KSf8qRB8
こんばんは、コーネルです。
>ちょちょちょっと待って下さい。
>まだ、私は53歳、下の娘が18歳、後何日かはバージン(?)、孫はその後ですよ。
あ、すみません!
勘違いしてました・・・
>男の浮気防止法
おおお!
そんなのがあるんですか?
えーと。
確か、乱交型の霊長類の中で
ヒトのメスに発情期がなく一年中受け入れOKという変わった習性は
一夫一妻という独特の夫婦関係を維持するのに都合が良かった。
つまり、いつでもオスの性欲を満たす事が、進化的に都合が良かった為
メスは発情期をなくし、年中交尾OKになった。
とかなんとか。
男の浮気防止法とは、「抜きまくれば良い。」
ってなもんでしょうか?
現代社会では、臨機応変に「多少の浮気を容認できる(知らないフリができる)妻」が
そのポジションなのかも?
>ってことで、1日3食は欠かせませんよ!
じゃあ、毎回の食事量を半分に決定ですね〜
PS:曾孫の顔まで見れるといいですね。
459:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/05 22:41:56 U3XBbH27
>>440
∧∧
(´・ω・) おやすみ・・・どうせなら玄孫も…
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
460:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/05 23:03:20 KSf8qRB8
この世をば わが世とぞ思う 望月の かけたることも 無しと思えば
平安時代、栄華を誇った藤原道長の和歌ですが、
この時代に糖尿病になれたのは一部の特権階級だけです。
【藤原道真は糖尿病で死んだ可能性大】
その特権階級とは、人間の本来の生活を度外視した
高栄養食・高エネルギー食&超運動不足な生活を堪能。
そして、現在。
多くの人がこの特権(?)を手に入れたのです。
ま、考え方によっては悪い事はありませんよね。
あ〜、良い時代に生まれたなっと。
461:十年
10/03/06 21:36:20 eYcUF6SE
>>457、人生の楽しみ=健康でしょう!?
別に、
・高尿酸値血症
・肝機能障害
・高脂血症
で、食事制限やアルコール制限する必要は無いでしょう!?
そんなことしなくても解消出来るから…
ただ、糖尿病だけは糖質制限が必要かと思うだけ!
今まで(老体で)いぞんできた食事制限しない方法に私は終止符を打たなければいけない現実が生じてしまった!
しかし、2年かけて、小腸がキュルキュルする体を手に入れると、たぶんネ申になれると思うよ!
なんにせよ、十年前の話ですけどね…
462:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/07 01:34:02 ViOdpqnC
>>461
・高尿酸値血症
・肝機能障害
・高脂血症
なら、食事制限やアルコール制限する必要があるでしょうに…
463:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/07 02:03:24 6dmK+qBj
高尿酸血症は通風の発作があるかどうかで、投薬の必要性が変わるが
肥満が原因での高尿酸値ならば、結局は痩せるのがベストな手段
糖尿病も同様だと思うが、肥満のままでいつ数値が悪化するか悩むよりは
さっさとダイエットして数値を改善させた方がマシというもの
肥満が原因でないならば、それなりにやっかいなんだけどな
464:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/07 11:23:46 IPL9G/TH
>で、食事制限やアルコール制限する必要は無いでしょう!?
>
>そんなことしなくても解消出来るから…
解消出来てないから今があるのでは・・・
医者の言うことを聞かずに悪化させてるように見受けられますね。
医者が100%正しいとは言えないけど、自己流の対策が間違っているのを
自覚しないとさらに悪化していくでしょうね。
465:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/07 19:59:34 eSpTDc1J
キモイ奴ばっかりだな。
466:十年
10/03/07 20:20:52 H6sONJYy
>>462-464、
私が痛風に出会ったのは、かれこれ20年近い昔だったかな!?
左肘に痛みと共に水が溜まった。
整形外科に行って水を抜いてもらったけど、最初は「悪い水じゃない」と言われたが、二回目に「ちょっと血液検査してみましょう」⇒「痛風ですね!」
中略
そんな時、何かの本で読んだのが「2L/日オシッコをすると尿酸が排泄されるとのこと」
これは簡単だ、1日に余分に2Lの水を飲んだら、2Lのオシッコが出て確に尿酸値が下がった!
さて、次は肝機能障害、やっぱり何かの本で読んだのだけど、
汗をかくと汗から、肝臓で分解される毒素が排泄されるので、肝臓が楽になり結果肝機能がアップする。
っていうか、これ何度も書いて内科医!?
467:十年
10/03/07 20:29:23 H6sONJYy
汗をかくと肝機能がアップすると言っても、これはそんなに簡単じゃない。
サウナで…と言うように汗だけかけば良いのでは無く、水分補給をしながら汗をかく必要がある。
こまめに水分補給する必要があるし、調子に乗って汗をかくと血液が薄くなって心臓バクバクするぞ!
汗腺を発達させる意味でもゆっくりする必要がある。
468:十年
10/03/07 21:15:25 H6sONJYy
ここで矛盾することに気が付いた諸兄には脱帽しますo(_ _*)o
そう、秋から春にかけて、オシッコをするのは容易、汗も半身浴をすれば良い。
しかし、夏の暑い時に汗をかきながらオシッコをするのは困難です。
なまじ水分補給をしているだけにすぐ汗に出てオシッコからは出ない。
バケツで水をかぶったように汗をかいたら、やっとオシッコが出るようになる。
2年位は続けられたが、汗をかかない時(=昼食時等)に冷えて汗疹になってしまった。
皮膚科に行ったら、1日2粒(=朝夕で)の薬と塗り薬を処方されたけど効果が全く無い。
だから、1日1粒の尿酸の薬を飲む方を選択した。
全く医者を無視している訳でも無いんですけどね…orz
469:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/08 09:43:16 C5EL41RL
>>467
心電図は取っていると思うが、狭心症関連の精査をしたほうがいい気がする。
既往症でそれが運動出来ない理由だとしたらお気の毒としか言えん。
ハートニュースこんな症状があったら(狭心症・心筋梗塞)
URLリンク(www.jhf.or.jp)
470:十年
10/03/08 16:46:20 bsWZpCRZ
>>458、こんにちは、コーネルさん
食事量半減ですか!?
それでは、先輩方の歩いた後に続くだけのような気がします。
飲む・打つ・買う、じゃなかった、
食欲・性欲・集団欲、人間の三大本能ですが、その一つ食欲を押さえてしまうと、
意志が弱いとリバウンド、意志が強いと摂食障害じゃないのですかね…!?
とりあえず、今は酒量制限に挑戦中です。
カロリーに関係なく、アル中対策ですが、糖質制限は何をどうするかを検討中。
出来もしないことをやっても無駄ですからね…
苦しい食事制限の向こうに(楽な)薬療法をぶら下げていられると、そっちを選択してしまうのでしょうか!?
まるで、罠?
471:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/08 17:06:08 WdL7DZ3/
>>470
> 出来もしないことをやっても無駄ですからね…
こんなこと言ってるうちは何やっても無駄。
もう好きなものを好きなように飲み食いしてればいいんじゃないですか?
ただし家族は離縁してあげてくださいね。
472:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/08 20:22:54 wAfJTgHb
おこんばんは、十年さん。
>>471 のスーパー馬鹿以外の書き込みは、
十年さんの身体に気を遣ってくれてますね。
十年さん。
>食事量半減ですか!?
>それでは、先輩方の歩いた後に続くだけのような気がします。
なるほど。
言いたい事はわかりますよ〜
これって、ヒトならではの能力ですよね。
先人の失敗を自分の経験とし、同じ過ちを犯さないようにする。
この「模倣」が人類進化を急激に発展させています。
が!・・・
1つ欠点があります。
その先人の方法が間違っていた、としたら?
間違った方法を自分の経験として、自分がインプットしている。
そんな危険性があります。
1日3食は、何故食べないといけないのか?
食べなかった場合、どうなるのか?
1日1食とは、どんな感じなのか?
「模倣」ではなく、自分で体験してみてから判断してみてもいいのではないでしょうか?
糖質制限するとね、身体が本来の働きを始めるんです。
不思議なものです。
味覚・空腹感・満腹感の変化。
1日3食時とは違うんですよ〜【経験者・談】
そして、
「本来、この姿こそが正しいのじゃないのか?」
なんて所まで行きます。
参考スレ:【NO断食】 一日一食ダイエット2 【楽して痩せる】
スレリンク(shapeup板)
PS:3食を半分にするより、1〜2食抜く方が楽です。
お酒が好きでしたら、朝・昼抜きでも良いんじゃないです?
(これって釜池理論ですけどね^^)
473:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/09 00:13:58 pbz0tPfU
>>459
オヤスミ…ワガミチヲ ユクナラ ジコセキニンデ…
<⌒/ヽ-、___
/<_/____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
474:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/10 00:47:45 h/3awVux
ヤフー知恵袋から
=======================
加速度的な科学技術の進歩、これって自分たちの墓穴を掘っているのでは?
ある宇宙科学者が、何故、地球以外に高度な文明を持った生命体が存在する証拠が見つからないのだろうか?
ということを考えた時、こういう閃きを得たそうです。
『そうだ、今までに、地球の人間以外にも高度な文明を築いた生命体は沢山いたに違いない。
でも彼らの文明は、ある発展のレベルを過ぎると加速度的に進歩して、
結局破滅してしまったに違いない。高度な文明の発達は常にこういう、
ゆったりした発達→加速度的な発達→爆発→消滅 というパターンを繰り返すのではないだろうか?
宇宙の時間の長さから見れば、これらの発達から爆発、消滅に至る長さは微々たるもので、
電球が点いたとと思ったら、パッと光って消えてしまうのと同じではないのか?』
もしそうだとすれば、我々の運命も風前のともし火かも知れない。
それでは、この加速度的な発展を、人為的に定常化できるのでしょうか?
ゆったりした発展に切り替えることです。 皆さんはどう思いますか?
URLリンク(detail.chiebukuro.yahoo.co.jp)
=======================
おお〜〜〜!!
その通り。
進化が加速度的に速くなってるんです。
今までは自然淘汰での進化。
でも人間は違う。
・自然淘汰の仕組みを理解
・自然淘汰を利用
・環境を自分で変える
このまま遺伝子の乗り物である立場を取り続けるのなら絶滅でしょうね。
・・・
やるしかないです。
遺伝子の言いなりでは生き残れません。
毒を食らわば皿まで
やるしかないんです。
いつまでも自然に取り付かれていてはいけない。
天気をも支配できる科学力を身につけないといけないのです。
神を超えないといけない!?
それが人類が背負った宿命なのか?
・・・SFです。
475:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/10 10:03:27 vMweVm1a
>>474
別に人類はそんなに特殊だと思わないけどな(・∀・)
ただ俺らにとって快適な環境を地球上で維持し続けるには
いろいろ考えないとダメだろうけどねえ。
酸素も最初は毒だったわけでしょう。そういう副産物を生み出すことで環境は変わり、
呼吸と言う効率的な仕組みを得た生物が繁栄したわけで。
DNAをいじるようになったからといって、人間そのものの生存に関わるような
ドラスティックな変化を及ぼせるとは思わないなあ。
むしろ我々が享受している文化というか文明の脆弱さのほうが気になるけどね。
まあとりあえず農家のためにお米食うわけですよ。
476:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/10 21:46:40 h/3awVux
十年さん。
昨日、今日と忙しかったのかな?
もうすぐ筍が出てきますよね〜
春です。
>>475
おおおおお〜〜
慈円和尚さん。
かなりアホな私の狂言に米ント頂いで恐縮です。
>加速度的な科学技術の進歩、これって自分たちの墓穴を掘っているのでは?
自然淘汰を理解した生物が環境を作り、その中で自然淘汰を繰り返す。
加速度的に科学が進みます。
ただ、面白いのは遺伝子は「目的を持っていない事。」
生き残り、子孫を増やした個体があるだけの事。
既存の自然と言う言葉を使えば、人類は特殊です。
が、遺伝子の自然淘汰の考えでは、その法則通り。
酸素を取り込んで二酸化炭素を排出する生物が栄えたのも遺伝子的には結果論。
>むしろ我々が享受している文化というか文明の脆弱さのほうが気になるけどね。
>まあとりあえず農家のためにお米食うわけですよ。
一瞬のその時に、群れをなすか孤立するか。
人間、何故生きているんでしょう?
わかりません。
・・・
わからない。
って、事で開き直れば
遺伝子のプログラムを背負い、生かされてる存在なだけの私。
なんかむかつくんですよね、このプログラムに。
どうしょうもないんですけどね。
はぁ〜アホだ俺。
訳わからん過ぎる・・・
477:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/10 22:11:07 h/3awVux
追記:すみません、考えまとめておきます・・・
生かされている?
確かに。
心臓も勝手に動くし、心でさえ自由意志があるようで
実は、ないもの。
えーと。
わかりません。
478:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/11 09:28:58 9xRDmzP6
>>477
あなた立派に生きてるでしょうに。
陳腐だが恋か冒険かなんか身をトすようなことしたらわかるんじゃない?
バクチはオススメしないが。
479:十年
10/03/12 21:02:48 EhS8jFJ8
>>472、こんばんはコーネルさん
レス遅くなりました。
どうやら私の2個の携帯からのアクセスは不可能になったようです。
家にあるP.C.では出張すると全く書き込み不能です…orz
>1日3食は、何故食べないといけないのか?
>食べなかった場合、どうなるのか?
>1日1食とは、どんな感じなのか?
重労働をしている方は1日3食どころじゃないです。
十代の頃、随分年上のいとこの嫁ぎ先の農家にアルバイトに行ったことがありました。
朝五時頃には農作業を始め、7時頃に起きた私と一緒の朝食・・・
農繁期なんて1日5食が普通!!!
もう少し遠くに石を投げてみると、癌に対する私の考え方の推移
・20代の頃は早期発見、手術で排除
・30代になると体にメスを入れる怖さと、開腹手術ではNK細胞の急減することを知り
ビタミンC投与や温熱療法から断食療法を知るに至る。
(その後の内視鏡手術、免疫療法、等々はさて置き)
断食道場なるものや、半日断食の勧めや、高僧の断食修行、回教徒の断食…
今の私は、微量栄養素ビタミンA、B群、C、D、E、カルシュウム・鉄・マグネシュウム、
果ては聞いたことも無いミネラル等々を摂取する事を主体に考えているので食事制限は
しないのが基本になっていますが、体に何も入れない健康法に興味が無いわけでも有りません。
随分前からチャンスがあれば断食(ないしそれに近いもの)には挑戦したいと思っては
いるのですが・・・踏ん切りがつかないのでしょうか!?
それにしても断食は宗教と言うか精神を清める意味合いが強いように感じます。
とりあえず、この一ケ月は掛かり付けの医者の言うことを聞いたフリをして、アルコールを
減らしつつ、どの糖分を減らすかを考えてきました。
次のHbA1cを受けたら小麦粉(=パン、麺、てんぷら、パスタ等)を控えようと思っています。
出来もしない、いきなり全てのカロリー制限に挑んだ先輩たちの後は追うまい、
先は長いですからね。
480:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/14 20:49:56 59jhY1RP
こんばんは、十年さん。
糖尿病は現代病です。
というか、贅沢病。
今まで贅沢できたんだから、まぁいいかぁ〜って、事で
1日1食生活を楽しんでみてはどうでしょう?
十年さんなら可能だとおもうんですけどねぇ〜
481:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/14 21:06:26 59jhY1RP
今日は歴史のお勉強です。
稲作
Wikipedia項目リンク
人類が米を作り出したのはいつの事か?
なんと中国では1万2千年まえに作っていた!
と、中国人は言ってますが、本当かどうかはわかりません。
何事も大げさな民族ですから。
でも、まぁ確かに地球的に、この頃に最後の氷河期が終わりを告げています。
最終氷期
Wikipedia項目リンク
要するに植物を育てられる環境になったのが1万年前辺りだという事がわかります。
え?
ダイエットとこんな人類史が関係あるのか?って?
あるんだと思うんですけどねぇ・・・
482:十年
10/03/14 21:49:25 qfVqmO1f
こんばんは、コーネルさん、
私としては、最後の手段はなるべく使わないようにしたいと思います。
糖質制限でも、小麦→芋類→ご飯へと段階を踏みたいです。
まだアルコールを減らしている位だから、後半年はかかりそうです(笑)
それでも、20〜30年のうちの半年でしょうか!?
血糖値測定器を買おうかとも考えましたが、1日3回測定すると20年で300万円!?
贅沢病ですね・・・
それよりも、解らないことが有ります。
解らないことを説明できるのかさえ解らないです。
ちょっとまとめてみると、
・血液中で余った中性脂肪は皮下脂肪として蓄えられる。
・血液中で余った糖分は尿から排泄される。
大切なエネルギーでも蓄えられるものと排泄されるものの違いは何か!?
・普通、肉や脂肪その他は十二指腸で消化酵素を混ぜて小腸で混ぜながら吸収する。
・炭水化物は口の中で、すぐ唾液アミラーゼと混ぜて消化が始まり、小腸に入るなり吸収される。
食後しばらくすると血糖値が上がるのはこの為か!?
・炭水化物は糖分として吸収されると蓄積されないで燃焼するか排泄される?
・炭水化物を食べ過ぎると太る。
糖分になった炭水化物は、小腸の入り口付近では糖分のままで吸収され、
小腸を進んでいくうちに中性脂肪に変換されてから内臓脂肪になる!?
糖新生で脂肪が糖分になるのは解ったけれど、糖分を脂肪に変えて蓄積されるはずが
排泄される無駄な仕組みが、工業系の私には理解できない…orz
483:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/14 21:54:51 yBm9Wjyc
人は農業を始めてから長い間、狩猟採集時代より栄養状態が悪化してたみたいだな
例えば日本人の身長は縄文時代や弥生時代の方が江戸時代よりも高かったと
死んだ人の骨からそういう結論が出てるらしいぞ
484:十年
10/03/14 22:16:07 qfVqmO1f
>>483、
>人は農業を始めてから長い間、狩猟採集時代より栄養状態が悪化してたみたいだな
>例えば日本人の身長は縄文時代や弥生時代の方が江戸時代よりも高かったと
>死んだ人の骨からそういう結論が出てるらしいぞ
日本人の分布状態、ってか農業してない奴が搾取で食えるようになったとは考えられないかなぁ?
あっしには関わり合いのねぇ事でござんすが・・・
485:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/14 23:35:37 59jhY1RP
>>483
>例えば日本人の身長は縄文時代や弥生時代の方が江戸時代よりも高かったと
>死んだ人の骨からそういう結論が出てる
どこにそんな資料があったんだい?
教えてくれないかな。
ちなみに、これ読んだ?
利己的な遺伝子 (科学選書) (単行本)
リチャード・ドーキンス (著), 日高 敏隆 (翻訳), 岸 由二 (翻訳), 羽田 節子 (翻訳), 垂水 雄二 (翻訳)
生存機械論
重要なのは、進化で中心的な役割を果たすのは種や個体の存続ではなく、
遺伝子そのものの残りやすさとした点にある。個体の系統や種の存続はその結果にすぎない。
Wikipedia項目リンク
486:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/15 17:55:38 HH04iDfL
ハシカみたいなもんなんかな?
Wikipedia項目リンク
487:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/15 20:51:05 YPa5KuI7
>>483
一体、こいつは何が言いたかったのか?
意味がわからん。
新聞か何かで見た記事を盲目的に信じ、自分なりに解析もせずに書き込んだ、
現生人類としての能力を放棄した馬鹿。
これでいいかな?
人類史や生物進化について語るなら、せめて
「利己的な遺伝子」くらいは知っておいて欲しい。
まるでラケットを持たずにテニスのコートに来るようなもの。
相手にならん。
488:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/15 21:27:34 YPa5KuI7
>>482
こんばんは、十年さん。
>糖新生で脂肪が糖分になるのは解ったけれど、糖分を脂肪に変えて蓄積されるはずが
>排泄される無駄な仕組みが、工業系の私には理解できない…orz
糖尿病の事ですね。
2型糖尿病と言う病気。
これって中途半端な年齢で発症しますので、淘汰されないんですよ。
そもそも人類史を紐解いても、糖質って食べてません。
そんな糖質の塊みたいな食べ物は歴史的にありませんでした。
(思いつくのは蜂蜜くらいでしょうか・・・?)
糖尿病って確かに遺伝的要因もあると思います。
これは中立進化説で説明できそうです。
日本人の場合、細いヒトでも糖尿病になります。
西洋人の場合、かなり太ったヒトが糖尿病になる確率が高いです。
中立進化説で言えば、太っているから糖尿病になると言う考えはおかしいですね。
>排泄される無駄な仕組み
ここですよ!!
排泄されるのは無駄な仕組みではなく、生物が生き残りの為に獲得した生体防御法。
摂取した栄養素を捨てる仕組みは、生存の為に有利だった。
こう考えると、血糖値を下げるホルモンがインスリン1つしかない理由が説明できます。
ランゲルハンス島が撃沈すれば排出すればいいだけです。
そして、本来の食である、たんぱく質・脂質だけの食事をすれば良いだけの事。
人類史的に三大栄養素と言う考えは間違いと証明できます。
ヒトには二大栄養素だけでいいのですよ。
・・・と思うのですけどね。
489:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/15 21:53:33 bw+Raft/
人間、酷い時代にはデンプンだけ食って飢えをしのいでたものだが…
あと、糖尿病はカロリーが抑えられるなら、1日1食よりも分食の方が有利です。
直接的に血糖を下げるホルモンはインスリンだけですが、血糖を上げさせないホルモン
としては最近話題のインクレチン(GIP/GLP-1)もあります。
アディポネクチンも概念が出てきてから注目はされつつ、よく判らん状況だし。
とりあえず、病気で食事指導が入るときは理由があるし、大抵のものは予後についての
統計も取られてるので、興味があったら調べてみると勉強になるかと。
490:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/16 08:32:55 lnkWc0Ij
>>489
どうしてもメシも酒も止めたくなくて、その理由探ししてる病人に
何を言っても無駄だと思うよ。
>>482あたりの彼の疑問を読めば、いかに認知が歪んでいるか
ちょっとクラクラすると思うけど。
491:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/16 08:57:51 LZwzUuMe
糖新生で脂肪が糖質になるって?!
492:十年
10/03/16 10:29:13 9dlekBA1
>>488、おはようございますコーネルさん
一晩考えて=私は寝てましたが私の脳が考えてくれて(笑)
人間の脳の発達には肉食が大きく関わっていたのでしょうが、そのエネルギーとして
糖分は欠かせられないものと思います。
だから糖分が無くなるとケトン体まで繰り出すのですが、そう考えると>>482での私の
疑問も説明出来ます。
血液中には常にコップ七分目の血糖が必要だから、その血糖を脂肪に変換して
蓄える仕組みが有るとまずいことになる(=血糖値が下がる危険がある)
と言うことで血糖は血糖のままで調整する必要が有り減らす仕組みは不必要、
余ると尿から排泄する。
必要以上には要らないので「顎が疲れると糖分を吸収するなって指令が出る」以前の
私の書き込み(勿論、受け売り)が信憑性を増しますね。
唾液にアミラーゼが配置されているので、食後すぐ血糖値が上がるのも理解できました。
・あまり噛まずに沢山食べると太る。
・良く噛んで食べると一時間位なら太らない→糖分として吸収されるから?
・良く噛んで食べても三時間とかは内臓脂肪なる→小腸が糖分を吸収して脂肪に変換する?
経験と→以降が仮説です。
ダイエットにしても糖尿病対策にしても、アルコールは毒素として扱われるから無視できる
(日本酒は糖分を含むが蒸留酒は良い)と言う考えは変えていませんが、40代の炭水化物の
食べ過ぎはまずかったようです。
まぁとにかく糖尿病には糖質制限が有効な方法だと改めて感じました。
>>491、
>糖新生で脂肪が糖質になるって?!
「そんな書き込みがあった」と思い込んでました。
493:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/16 12:28:38 LZwzUuMe
>>492
> 血液中には常にコップ七分目の血糖が必要だから、その血糖を脂肪に変換して
> 蓄える仕組みが有るとまずいことになる(=血糖値が下がる危険がある)
> と言うことで血糖は血糖のままで調整する必要が有り減らす仕組みは不必要、
> 余ると尿から排泄する。
あのー、血糖値が上がるとまずいことってのは無視ですか?
あなた糖尿病ってどういう病気かわかってますか?
ああ、糖尿病の説明かw
494:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/16 21:15:23 3R0vzhI3
>>485
10万年の世界経済史だったかな
一時資料は当たってないし、どこにあるかは知らないし、調べる気もない
お前の紹介した本も読んでないし、読む時間もないし、読む気もない
こういう話があると紹介しただけなのに上から目線でガタガタ言う基地は
くだらない屁理屈実践してさっさとポックリと逝っちまいな
495:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/16 21:39:21 Zxu3x7ZS
こんばんは、十年さん。
ケトン体って、正体不明です。
私も色々と調べますが、どうもはっきりとしません。
==========================
長期飢餓時で脳はケトン体をなぜ利用できるのか?
URLリンク(blog.goo.ne.jp)
食後6時間程度で脳はケトン体を利用し始めるとの説もあるようですが、詳細はどうやら不明のようですね
==========================
ま、いつもの
わからん!
現代科学の限界です!
ってなところでしょう。
「脳のエネルギーはブドウ糖だけ。」
なんてのは、全くの嘘です。
==========================
URLリンク(www.sc.fukuoka-u.ac.jp)
脳は通常,グルコースだけをエネルギー源とし,
脂肪酸を利用できない組織である(脂肪酸は脳血管関門を通れない)。
そのため,飢餓時やインシュリン欠乏による糖尿病などでグルコースが利用できない場合,
ケトン体が脳の唯一の代替エネルギー源になる。
==========================
あと、低炭水化物ダイエット系のスレではたまに
「脳の唯一の栄養素である炭水化物を減らしてるんだから
脳が栄養失調なのは当たり前だろデブ 」
ってな馬鹿アンチの書き込みがありますが、
ことごとくぶっ叩かれてます。
低炭水化物ダイエットの実践者でもある私としても、どう考えても
ブドウ糖は脳の唯一のエネルギー源だとは思えませんね。
でも、ほんと多いですよ。
何の根拠があるのか知りませんが
「ブドウ糖は脳の唯一のエネルギー源だ!」
っていう人。
この辺り、この変な説が出来た歴史等を
詳しく語ってくれる人がいればいいんですけどねぇ。
参考:最強!低炭水化物・糖質制限 総合スレ PART2
スレリンク(shapeup板)
496:コーネル ◆2wHpxMUDmNrw
10/03/16 21:53:53 Zxu3x7ZS
>>494
なんだよ、そう怒るな。
雑談ならいくらでも付き合うぜ。
ただ>>483のような発言の時は、それなりにきっちり話したいなぁ、と思っただけ。
煽ってスマンな。
497:十年
10/03/16 22:15:36 9dlekBA1
>>493、あんた本当にアホやねんなぁ・・・
血糖が不必要ならコーネルさんの言うとおりにしているよ!
数学で言うところの「必要十分」の域を超えてはいけない、足りなくてもいけない
そこのところを悩んでいるのがわから・・・
どデブでも高脂血症の基準値をクリアーすることは出来る、内臓脂肪を無くせば良い。
しかし、血糖ってのはやっかいだ、痩せもデブも関係ない。
とりあえず、血糖値測定器を注文した、何も20年計測する必要は無い。
その時食べた物を書いて少しして血糖値を測定して記入するだけ、三ヶ月もすれば
食べたら悪いものが解るだろう!?
今まで通り、こいつも医者任せには出来ないだろうなぁ・・・
この間、ググッたら痛風のことを書いてあったが馬鹿らしくなった。
私が尿酸の薬を服用するようになった理由(わけ)、
最初は左肘の関節炎で関係なかったが、水飲み+オシッコで尿酸値を下げた後、
右肘の関節炎になった。
目の前にある酒の入ったコップを右手でつかむ、そのまま口に持って来ようとすると右肘が曲がらないために左の頬にコップが来る。
左向きで酒を飲むのか…
目の前にある酒の入ったコップを右手でつかむ、右肘を曲げてコップを右肩の前に持ってきて口に運ぶと正面で飲むことが出来る。
料理は左手でも食べられる、しかし、酒は右手でストレート(?)に飲みたい。
だから、極端に尿酸値を下げるために薬を選択したのに・・・orz
498:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/16 22:58:53 Qo2J4Myl
何を言ってるのかわからないが、老婆心ながら…
急激な尿酸値の低下は発作を誘発しますよ。
499:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/16 23:40:08 s+YtSmVg
>>497
超えすぎなきゃいいだけの話なんだが。
超えすぎるから内臓脂肪過多になったり糖尿になったりするんでしょ?
食べたい飲みたい。で悩んでるなら、どっちがアホやら。
まー日本人の場合は内臓脂肪過多に糖尿でガードがかかって
「球体のようになっても太り続ける」ことはないみたいだけどさ。
500:十年
10/03/16 23:51:57 9dlekBA1
>>495、こんばんはコーネルさん
ちんたら書き込みしていたら先を越されていました…orz
>「脳のエネルギーはブドウ糖だけ。」
私もそう信じていましたが、2ちゃんで色々教えていただきました。
ついつい人間は優れた再生能力(or免疫力)を持つロボットと考えてしまいます。
>>498、
>何を言ってるのかわからないが、老婆心ながら…
>急激な尿酸値の低下は発作を誘発しますよ。
悩んでいるんだから(数学の公式を当てはめてはご破算にして次の公式を当てはめる)
何を言ってるのか解らなくても良いです。
最初は>>493への無駄口、それから水を飲んでオシッコしてゆっくり尿酸値下げたのに
発作を起こしたので薬を選択したってこと=職業病だと考えてしまった。
薬一錠≒酒一杯と考えているから、朝から酒を飲むことの肝臓への負担を考えると…だ!?
501:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/17 09:02:50 7072RBFR
>>500
基本はブドウ糖ってこってしょ。なくなると必死に作る。
ロボットに例えられるのは理解が浅いから。
生命は動的なネットワークですよ。極めてカオス。
低炭水化物はいいけど、高タンパクに対しての警鐘は良くみるが、
このへんの主張を覆すエビデンスってあんの?>コーネル氏
糖尿+痛風で腎臓へのダメージが懸念される場合、高タンパクは危険な気もするんだが?
健康・栄養フォーラム - Re: 糖尿病食事療法におけるたんぱく質摂取量
URLリンク(www.linkdediet.org)
40 歳以下の健康な成人に1. 9〜2. 2 g/kg 体重/日のたんぱく質を一定期間摂取させると、
インスリンの感受性低下、酸・シュウ酸塩・カルシウムの尿排泄増加、糸球体ろ過量の増加、
骨吸収の増加、血漿グルタミン濃度の低下などの好ましくない代謝変化が生じることが報告されています。
502:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/17 10:54:40 xa22lPDF
着物を質入して生活費を賄うような生活は「普通の生活」かい?
脳がケトン体をエネルギー源にせざるを得ない状態は「正常系」かい?
503:十年
10/03/17 20:46:38 ousrYGq2
>>501、
>ついつい人間は優れた再生能力(or免疫力)を持つロボットと考えてしまいます。
当時、整体と東洋医学をかじっていた頃の口癖(?)でしょうか!?
整体を考えると人体はまるでロボットのように単純な構造でした。
だから、不随意筋の小腸を随意に動かしたり出来たわけですが・・・
しかし、内臓も筋肉ですが、その働きは千差万別で頭痛いですね…
とにかく、私の理念は、食事制限をしないで、その何倍かの食物繊維の多い野菜を食べて
余分なものを食物繊維に絡めて排泄する。
だから(?)摂取過多は無いです。
>>502、
正常でない状態でもなんとかする仕組みがあるのはそれ(血糖)が必要だからだろう!?
ここはコーネルさんに全く反抗しているのだからアンカー入れてよね!
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