仏教 議論スレッド  ..
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97:神も仏も名無しさん
11/09/21 20:25:02.21 GhfPJUUd
>>69

>71 :神も仏も名無しさん:2011/09/21(水) 10:58:03.81 ID:tjqi+IVv
>ご隠居がいいたいのは
生命中心に考えればカースト制度もなくなるということだろう
宗教で宗教差別を無くそうとしても別の差別が生まれるだけと

と言われてますので彼は勿論、差別反対だと思います。

ご隠居氏とはネット上だけの関係ですから、私の推測が当たるかは分かりませんが、
M・テレサが<偽善>だと言われることと似ているようなことがあるのかもしれません。

何か深い洞察・思いがご隠居氏にはあるのでしょう。

それより、連日のように一神教の聖地で起きる紛争や自爆テロの惨状
を見ると切実に一神教って何だろう?・・・って誰でも思いますね


98:神も仏も名無しさん
11/09/21 20:40:23.02 GhfPJUUd
>>91
>リンクを紹介してもみましたが・・・

その声明文は時間がなくてまだ読んでないけど、それは果たして
信じるに値するものか・・・は個々の判断でしょうね

少年に対する性的虐待でも教団は色々言われてますから・・

お先におやすみ☆


99:神も仏も名無しさん
11/09/21 21:44:09.69 ofTGiV2u
URLリンク(sinzitusikan.iza.ne.jp)

100:神も仏も名無しさん
11/09/21 23:07:46.36 tjqi+IVv
宗教者も生命であり共に生きる仲間だが
宗教者の方は「うちの信者以外は地獄に落ちる」とか信じている事が多く、しかも異教徒や無信心者を殺す事は善行だとすら思っている場合が多い。
生命としての共感能力よりも観念を優先させてしまうのだよね
マジで狂信者にあったことが無いからリアリティが湧かないのかもしれないが、彼らは平気で虐殺や殺人を語るよ
しかもそれを動物でも撃ち殺した程度にしか考えないんだよね


101:神も仏も名無しさん
11/09/21 23:09:50.50 PE8oUwAp
>>71
>ご隠居がいいたいのは
>生命中心に考えればカースト制度もなくなるということだろう
>宗教で宗教差別を無くそうとしても別の差別が生まれるだけと

お前一体何を読んでるの?wwwww
ええ加減にせえよwww



102:神も仏も名無しさん
11/09/21 23:22:01.37 tjqi+IVv
チベット密教系の信者だが、神の敵、仏の敵(彼の主観の上でだが)はなるべく残酷に殺してやることが来世に魂のステージを上げてやることだとマジで思ってるんだよね
代表的なのはオウムだが
本人らはマジで善意で人殺しを考えている
狂信スイッチが入らない時はまともなんだけど
何かの拍子にスイッチが入るとどんな殺人鬼よりも残虐な思考を展開する
最近はまともになってきたようだけどよくこのスレに来る「絶対神」とか言う奴も酷かっただろ


103:神も仏も名無しさん
11/09/21 23:28:19.56 PE8oUwAp
>>102 あのなあ、俺は宗教者でも何でもねえから、宗教者を擁護する気も
サラサラねえが、 何だ?それwwww

オウムなどの一部のキチガイの所業をもって、宗教者全体を規定できないでしょ?ww
ドラム缶殺人をやらかした馬鹿どもは、何かの宗教の信者だったか?ww


104:神も仏も名無しさん
11/09/21 23:35:52.34 tjqi+IVv
最近ではカトリックの神父がエノラゲイに乗っていたと言う乗組員の証言もあるらしいが
マジで深く洗脳されると異教徒は動物くらいにしか思わなくなるんだよね
一般のアメリカ兵だって人間ですから
普通は嫌がりますよ
しかし神父が「これは殺人(マーダー)ではありません。
神の敵を消す神聖なる行為なのです」と兵士を洗脳しつづけ
動物でも殺すように人間を殺す人々を作り上げる訳である
それにブッシュなどはオウムのようなマイノリティではなく
アメリカを代表する支配階級ですよ
彼らは明確に宗教戦争という考えで、聖書に宣誓してイラクに爆弾を落としていた。
しかし彼らも同じアメリカ人のクリスチャン同士ではいい奴なんだろう
しかしその同情心は必ずしも異教徒には向かわない訳よ
勿論、全てとは言わないよ
しかし宗教には架空の観念世界に人々を誘い
生命としてはやってはいけないタブーを平気で犯せる人格を作り出す面があるのは確か。


105:神も仏も名無しさん
11/09/21 23:41:48.92 tjqi+IVv
はっきり言って君らは宗教マニア、オタクの類で幸いな事に本気の宗教者じゃないんだよね
だからこそ何の害もなくていいんだが
ホンマものははっきりいってヤバイよ


106:神も仏も名無しさん
11/09/21 23:45:03.07 UL+sl0ss
>>104
その文脈で、ブッシュのことを 『支配【階級】』 と言ってしまう所に“左臭さ”を感じるのは気のせいかしらん?w

>>105
他者への評もいいけど、
君の“底の浅さ”も金魚の糞と同レベルだって自覚も持ってねw

ノシ

107:神も仏も名無しさん
11/09/21 23:50:43.06 PE8oUwAp
676 :神も仏も名無しさん:2011/09/21(水) 17:22:31.27 ID:tjqi+IVv
大別すると悟りに関する言説は
1、梵我一如説
2、空観派
3、中観派

1の梵我一如説は悟りの目的は神と合一とする
ヒンズー教や、神知学、スピリチュアリズムと親和性が高い
空を説く場合もあるが、この世が空であり、あの世は実在とする場合が多い。
グルイズム(いわゆるバクティヨーガ)と結びつきやすい。
しばしばあの世の神であり有人神である教祖が崇拝されている
仏教はヒンズー教の一部とする立場
悟りの基準として神秘体験を重要視する

2はいわゆるヒンズー教と差異化をはかる立場
原始仏教や禅宗などに特徴的
あの世や神秘主義、霊魂神の実在などに批判的な立場を取る

3中観派
密教、大乗仏教の諸派がこれに当たる
あの世や神を全否定はしないが肯定もしない
方便として認める立場
一部方便が逆転して本尊になっているケースもある。浄土系など

これが ID:tjqi+IVv の仏教ですw


108:神も仏も名無しさん
11/09/21 23:53:46.59 ofTGiV2u
ブッキョウって
実は 中身がないんだろう

109:神も仏も名無しさん
11/09/22 01:46:13.37 +uBCvSFF
空 空 空te
そんなもん理解できんな
今の今が御浄土ですな




110:神も仏も名無しさん
11/09/22 06:36:32.39 twYurnBk
>>104>>100>>102
>しかし宗教には架空の観念世界に人々を誘い生命としてはやってはいけないタブーを
>平気で犯せる人格を作り出す面があるのは確か。

ID:tjqi+IVv氏のレスに同感。信じられないけど・・・事実のようです。
映画でインディオを襲い火を放ち喜びながら皮を・・・o(><)o
気持ち悪〜w 
正に「狂気」〜w


111:宝珠愚者 ◆9XuF3XEACk
11/09/22 07:32:07.33 jKvHN9um
>>102
ごく一部の愚かな基地外どもを引き合いにし、
それを『チベット密教』として一括りするのは止めて頂きたい。
 >>103に同意です。


112:宝珠愚者 ◆9XuF3XEACk
11/09/22 07:47:04.31 jKvHN9um
「魂」とか「魂の鞘(コーザル体)」などというと、
縁起を理解しない実体視との批判がありますが、
実体視というのは誤解であって、これらも肉体同様、縁起している物資です。
ただし、濃密物質ではなく非常な繊細な精妙物質です。
ゴータマは、視力の無い者には認知できないこれらを説かなかったが、
古代より、高度な霊的視力を身につけているインドの聖者たちはこれらを教えました。

スワミ・ヨーゲシヴァラナンダ著『魂の科学』(たま出版)
は、カラー図解入りで素晴らしい解説を提供しています。

113:昔の人も(ry
11/09/22 08:10:18.95 JNqmXcRd
>>96
あなたはご隠居べったりですから。
ご隠居のこれまでの書き込みを批判できるかどうか
聞いてみたかったのです。結局できませんでしたね。
肯定するならまだしも、ご隠居の書き込みそのものについて語ることすらしなかった。
>>97
書き込み内容には言及せず、ご隠居が言ってもいないことをひねりだした
他人の横レス引っ張ってきて適当にコメントして終わりでしたか。
>>98
その割には戦争の際に掲げるものには簡単に信用するんですよね。

114:机龍之介 ◆FjIfTkk1pxep
11/09/22 09:39:30.10 DSbVyQ3I
>>105
>はっきり言って君らは宗教マニア、オタクの類で幸いな事に本気の宗教者じゃないんだよね

おそれいります。私も最近貴殿の論に類似することを考えることがあります。
つまり宗教における有益性と害毒性の問題です。
私の自省も含めてですが、圧倒的に宗教においての害毒性は勝るかと思います。
勿論有益性を否定している訳ではごじゃらんせん。

>>97に、こんな書き込みがあります。
>ご隠居氏とはネット上だけの関係ですから、私の推測が当たるかは分かりませんが、
>M・テレサが<偽善>だと言われることと似ているようなことがあるのかもしれません

テレサは「善と偽善」について、よく弁(わきま)えた方でした。
これはキリスト教というより、殆ど仏教に近いものと私は解釈しております。
晩年テレサは神に疑いを持ったとか?持たないとか?そこは定かではありませんが・・・
このテレサの心の変化は、私たちに何を伝えようとしておるのか?
今まさにテレサに学ぶべきであろう。

115:神も仏も名無しさん
11/09/22 11:25:56.66 qmcvwhZ0
100年前にも200年前にも、そして現在でも
「科学が発達し科学的教育が行きわたれば宗教はいずれ消えさる」
と言われておりますが、一向に宗教はなくなりません。
ここでも宗教批判が行われていますが、賛同者が一向に増えません。
なぜでしょう?
「常識的」に考えて「宗教が必要」だからです。

よく宗教はアヘンと譬えられますが、アヘンは宗教ほど普及していませんし、アヘンほどの
中毒性はありません(ただし一部の人には麻薬以上に効き危険ですが、体質の問題です)。
タバコと比べても禁煙運動はあっても禁宗教運動は社会主義の国にもありません。

宗教にも「害毒」はありますが、それに勝る「有益性」があるんでしょうね。
個人にとっても、国家にとっても。

116:神も仏も名無しさん
11/09/22 11:29:22.98 y5yDZGU+
>>114
>私の自省も含めてですが、圧倒的に宗教においての害毒性は勝るかと思います。

その「圧倒的害悪」が、どこから、どのように生じているかを、分析・追究・
解明する必要がある。私はそれを、「肉体的生存とそれを支える具象物から遊離して
精神性・観念性」と結論した訳です。誤解を避けるために、「生命」の定義を、
「生命現象を現す肉体」に修正した所以です。

「生存本能(生命)」は、すべての人間、すべての生物に共通する「唯一の普
遍の事実」だからです

その見地から言えば、イエスの「人はパンのみで生きるにあらず」が諸悪の元凶と
言えるでしょう。彼は、「人は、パンが無ければ生きられない」と「教える」
べきだったのです。

クリスチャンは、キリスト教を批判されると、常にマリア・テレサを持ち出すのが
通例だったが、最近は少し下火になったようですね。

「人間は、生命において平等・至上である」ことの自覚により、すべての問題は
解決するように思えます。

師の、「創価は、来世のことなどではなく、宝くじに当たる確率のことばかり
考えている」という趣旨の書き込みは、示唆に富むものです。

117:神も仏も名無しさん
11/09/22 11:32:29.84 y5yDZGU+
>>116の訂正
×遊離して
○遊離した

118:神も仏も名無しさん
11/09/22 11:38:13.56 qmcvwhZ0
「圧倒的害悪」・・・・机さんとかオウムの人たちにはそうでしょう。
ほとんどの人には無害だけど。
麻酔や酒もすぐ効く人と、聞きにくい人がいますし
催眠でも効きやすい人とそうでない人がいますから。
なんでもない小麦を口にし、アレルギーで亡くなる人もいますからね。

宗教に興味を持つ人はまず「自己の体質」を知るべきでしょうね。

119:神も仏も名無しさん
11/09/22 11:42:29.37 y5yDZGU+
>>118
>ほとんどの人には無害だけど。

アレルギー体質は、医学による「治療」の対象になりますね。

120:机龍之介 ◆FjIfTkk1pxep
11/09/22 12:26:14.78 DSbVyQ3I
>>116
>「肉体的生存とそれを支える具象物から遊離して
>精神性・観念性」と結論した訳です。誤解を避けるために

そうですね。私も「観念の領域」まで進んでしまうと、
そりゃ〜もう害毒性があるかと思います。
そこまで逝かなけりゃ〜有益性が勝るんじゃ〜ないでせうか?

私はいつも思うのですが、地蔵信仰とか、そういった素朴な信仰だったら良いかとは思います。
しかし人間というのは、これだけでは治まらんですね(爆笑
欲ってもんがありますから、死んだ先まで追及したがる。
こうなると貴殿がおっさってる「精神性」の問題になる。

輪廻とか「あの世」とか、そういうのが論題になるのは最近のことなんでじゃないでしょうか?
私が若い頃にそんなこと話題にもなりません。勿論宗教というカテゴリーにおいてです。

草加は、貧乏人と病人がいかにそれを脱して生きるか!!!
これしか問題にはならんのです。ある意味それは健全なのかもしれませんですねw
「あの世」がどうとか?考えないだけ・・・・

121:机龍之介 ◆FjIfTkk1pxep
11/09/22 12:44:53.22 DSbVyQ3I
>>118
>麻酔や酒もすぐ効く人と、聞きにくい人がいますし

昔、丹波哲郎が「大霊界」を発表したとき「霊界を信じるか?信じないか?
で人生観は全く違くなる」。とか言ったのが印象的でした。
たしかにそうですね。
ここにいる御仁は丹波に賛同するんじゃないでしょうか(笑

丹波の時代は私も若かったですから、まんまと丹波に騙されましたよ(笑
しかし人生とは、こういう経験を経て成長するのですから、この経験も大事です。
貴方も、もう少し大人になれば丹波のハッタリも効かなくなる。
それは人間、誰しもが悟ってくるからです。人生とういう道において。

122:神も仏も名無しさん
11/09/22 13:46:07.69 UU7Y6ad9
>丹波の時代は私も若かったですから、まんまと丹波に騙されましたよ
酒も子供に飲ませりゃ劇薬ですから
そりゃ大変でしたね。

まあ、子供のころよりちびりちびりやってれば、大人になるころには・・・
ビール、焼酎くらいじゃ酔わなくなります。
とことん飲めばウォッカでもテキーラでも、何でも来いです。
酒は飲んでも飲まれるな・・・です。

くれぐれも弱い方は宗教に近付かないよう。
興味があっても、せいぜい甘酒程度にすべきでしょう。

123:神も仏も名無しさん
11/09/22 13:55:42.16 UU7Y6ad9
ちなみに私は下戸でして・・・なめただけで赤くなる。
しかし、酒をうまそうに飲んでるやつを見ると、時々羨ましくなるのも事実
酒を飲まない人間にとって、大トラは迷惑千万。
正気の沙汰とは思えないw が、飲んでる本人は楽しくてしょうがない。

酒の飲み方にも人間性が出ます。
ちびりちびり、人様に迷惑かけず、自ら楽しむ御仁もおれば
人様の迷惑も顧みずバカ騒ぎ、果ては暴走して人を殺める
人もいる。

酒が悪いのか?それとも飲まれる弱い心がいけないのか?

124:神も仏も名無しさん
11/09/22 14:14:04.04 8VIpXwiJ
「忠誠心の研究」スタンフォード哲学百科事典。
URLリンク(hougakukyoushitu.cocolog-nifty.com)

解説)特定の偏向思想をもった集団に属して「特権意識」をもつひとがいるだろう。
 そのような人にも「家族愛」という普遍的な感情はある。
 家族にすら偏向思想を持ち込む人はさらに「普遍性からの挑戦」を受ける宿命にある。
 偏向思想を知らない社会は「経験を知らない社会」でもある。
 また、そのような集団が普遍性をもった共同体に「善」をもたらす分には問題ないと
 考える結果主義者もいる。そういう研究です。現在加筆中の記事です。


125:神も仏も名無しさん
11/09/22 14:16:17.28 UU7Y6ad9
>>116
あなたの言うことも、もっともだ。
まあ、地に足を付けて生きなさい。現実を見なさい。常識で物事を見なさい。
空想ばっかりしてんじゃない、ということでしょ?

しかし「肉体的生存とそれを支える具象物から遊離して精神性・観念性」
というのがいけません。
そもそも人間の脳味噌を離れた精神とか観念なんてないでしょ?
空想だろうが妄想だろうが常識だろうがあなたの思想だろうが、
みな脳味噌から出てきているという意味じゃおんなじだ。

どれを好むかは人次第。
空想したって良いじゃない。腹が減れば空想を止めて飯を食うさw
そう、がちがちになりなさんな。
それこそ、自分の観念に飲まれることになるよw

126:神も仏も名無しさん
11/09/22 14:24:36.75 npgDoAXb
思考や抽象観念の操作に関しても、生命の為ならOK
抽象観念の為に生命を操作するのは犯罪と考えればいいでしょう
あくまで人間が生み出した抽象観念だと自覚するならば神や仏も仮面ライダーやウルトラマンのように人間の人生を豊かにする愛すべき存在ともなるでしょう


127:神も仏も名無しさん
11/09/22 14:49:57.98 wGH7oHuh
>>125
>しかし「肉体的生存とそれを支える具象物から遊離した精神性・観念性」
>というのがいけません。
>そもそも人間の脳味噌を離れた精神とか観念なんてないでしょ?

「脳味噌から出てきた」という自覚がある限り、「具象物から遊離した」と
いうことにはなりません。宗教とは、その自覚が完全になくなることです。

128:机龍之介 ◆FjIfTkk1pxep
11/09/22 14:51:09.81 DSbVyQ3I
>>122
丹波の「人生観が変わる」というのは、良い意味で言ったのですね。
話の流れからすると、皆そのように解釈したと思います。→(当時)
ところが、冷静に考えてみると、
そういう虚構の世界を一端作りあげてしまうと、
その虚構の世界において自己が制約受けてしまう。

制約受けるくらいなら未だいいのですが、ついにはその虚構の世界が
自己より優位になる。そしてついには自分をコントロールしてくる。
(これの軽いやつが狐つきです)

コントロールはやがて自分に「命令」したりなどする。
(あいつを殺せ、とか)
ここまで来ると殆ど病的ですけど、この場合は自覚がある人と、ない人がいる。
「手かざし」などはこの原理ですね。手がコントロールの役割をする。


129:。。。。。。。。ДДДДДД  ←ひよこの行進
11/09/22 15:03:24.47 ph7ZUx0P
宗に一回は、カレーライス!

本格インドカレーの作り方!
URLリンク(www.youtube.com)
海軍カレー
URLリンク(www.youtube.com)
海自カレー黄金比レシピ
URLリンク(www.youtube.com)
ザッツクッキング『海軍カレー2010』の作り方
URLリンク(www.youtube.com)
陸上自衛隊 カレーライスの作り方 2008 夏
URLリンク(www.youtube.com)
陸上自衛隊 カレーライスの作り方
URLリンク(www.youtube.com)
カレーの作り方 料理の基本レシピ 003
URLリンク(www.youtube.com)
カレーライス
URLリンク(www.youtube.com)
【miteyo】鵜野秀樹の簡単クッキング グリーンカレー編 レシピ
URLリンク(www.youtube.com)
BISTRO OLD RIPS - Vol.1 カレーライス (1/2)
URLリンク(www.youtube.com)
BISTRO OLD RIPS - Vol.1 カレーライス (2/2)
URLリンク(www.youtube.com)

130:神も仏も名無しさん
11/09/22 15:08:24.24 wGH7oHuh
>>128
そのような「虚構の世界によるコントロール」が、まさに統合失調症の典型的
症状であり、そのような症状を「人為的に」生じさせるのが、宗教なのです。

131:机龍之介 ◆FjIfTkk1pxep
11/09/22 15:19:30.70 DSbVyQ3I
>>130
そうですね。
昔は、病人と貧乏人は草加でなんとかしてくれて、それなりに希望が持てた。
だけど現代社会は、もう殆ど希望が持てない・・・><
じゃあ、現世で希望が持てぬのなら、せめて来世に、
ということで、輪廻転生ブームが静かに繰り広げられてるのかと思います。

ようなストレス社会が問題ですね。
これさえなければ、もう来世などどうでもよくなりますから(~_~;)

132:神も仏も名無しさん
11/09/22 15:21:51.37 npgDoAXb
ご隠居の宗教=感応精神病論を逆向きに使うと
「健康妄想」も他人に感染するんだよね
「手かざし」の原理がそれで「手かざしで健康になる」と強く思っている人がいるとその信念が乗り移って本当に病気が治ったりする
気功療法などもこの原理だろう


133:神も仏も名無しさん
11/09/22 15:25:49.91 UU7Y6ad9
>宗教とは、その自覚が完全になくなることです
そういう宗教もあるでしょうが、全ての宗教、信仰者がそうだと言えば
極論でしょう。
また、信仰者を統合失調症患者呼ばわりするのも如何なものか?
もし、そうだとしても社会生活が営めるのであれば措置入院の必要もない。
多くの信仰者は何の問題も起こさず、社会の一員として生活しているわけですから
ことさら、病人扱いする必要もない。
そうなると病気の概念すらあいまいになりますよ。

良い酒もあれば悪い酒もある。
自覚がなくなるのは酒のせいか?飲んだ人の責任か?

134:神も仏も名無しさん
11/09/22 15:28:31.20 npgDoAXb
逆に信仰心の篤い人同士で念仏や祝詞を唱えると
本当に不安が消えたり病が治ったりする訳で
実際は生命が生命の力で病気を治しているに過ぎないのだが
本人は阿弥陀様のお陰だと思い
阿弥陀様の為なら殺人も辞さないという話しになるともはや狂気である


135:机龍之介 ◆FjIfTkk1pxep
11/09/22 15:32:19.61 DSbVyQ3I
>>132
最初のころは、貴殿がおっさってるように「妄想」はコントロールできる。
しかしその妄想も段々と肥大化されてきて、自分でコントロールできなくなる場合もある。
つまり主従関係が逆転すると理解してください。

勿論、そうなるのは一部ではあるでしょうけど、こういう危険性もある。
「デムパかなんか命令してくる」とか、なんとか言い出したら、もう手遅れです。
「盗聴器が仕掛けられている」とかも言ったりする。


136:神も仏も名無しさん
11/09/22 15:34:36.24 npgDoAXb
普通の生活を送れている信仰者はいい加減な信仰者で、酒の例えでいえばほんのちょっぴり儀礼的に飲んでるだけだから害にならない。
マジものの信仰者は、神の為なら人を殺すのは正義だとすら思い実際に行動すらする訳で害が大きすぎる
オウムなどは日本には珍しいガチンコ信仰者だった訳です。


137:神も仏も名無しさん
11/09/22 15:38:58.69 UU7Y6ad9
私は舞台が好きで、時々なけなしの金で小劇場に行ったりしますが
演劇を見てる時は、当たり前ですが「これは所詮フィクションだ」なんて
思って観ません。
バイオリン聞いて、単なる摩擦音だとか、美人を見て単なるホモサピエンス
のメスなんて、思いません。
ましてや「エンドロフィンが出ている」などと言う自覚は全くありません
我を忘れて没頭します。

あなたはうれしい出来事があったときエンドロフィンが出ているとい自覚が
ありますか?
なんに没頭するかは人それぞれですよ。

普通の法律でも公共の福利を害しない限り信教の自由は認められているでしょ。
人様の信じてるものにケチをつけるのは野暮だと思いますよ。

138:神も仏も名無しさん
11/09/22 15:42:13.31 HqygwV3C
>>116
>「人間は、生命において平等・至上である」ことの自覚により、・・・・

てめえが言うな、差別主義者ww

139:神も仏も名無しさん
11/09/22 15:47:15.01 npgDoAXb
人に迷惑をかけない限りなら妄想もいいですが
それが高じてストーカーになったり無差別殺人を犯すようになれば犯罪です。
麻薬や覚醒剤は本人が楽しんでいるだけだから無制限に消費してよいとはならないでしょう
それらが法律で規制されている訳は麻薬や覚醒剤が人の健康を破壊するからです。
しかし麻薬や覚醒剤が危険だからあらゆる嗜好品を禁止するとしたらこれも行き過ぎでしょう
宗教でも「酒」に類するくらいものなら許容出来ますが、覚醒剤に近いものは輸入や製造を禁止するべきでしょう


140:神も仏も名無しさん
11/09/22 15:52:53.60 wGH7oHuh
>>137
>私は舞台が好きで、時々なけなしの金で小劇場に行ったりしますが
>演劇を見てる時は、当たり前ですが「これは所詮フィクションだ」なんて
>思って観ません。

演劇を見ているときは現実を忘れるが、劇場から一歩外に出ると、現実に復帰
できます。その復帰が半永久的に出来なくなるのが、宗教です。

音楽の場合は、音そのものを五感の一つである聴覚で捉える。思考・観念の介入
はありません。音楽を美しいと感じるのは、それが生存本能に感応しているから
です。

141:机龍之介 ◆FjIfTkk1pxep
11/09/22 15:53:00.81 DSbVyQ3I
>>137
その通りです。
宗教とは自分で、しかも密かに楽しむものです。
石飛先生が〇〇と言った。とかで感化されることはない。
学者はそれで飯を食ってるのですから、先生は先生、自分は自分で楽しめばよい。

あ〜だ、こ〜だと考えるから、やがてアタマがオカシクなる。



142:神も仏も名無しさん
11/09/22 15:55:00.00 npgDoAXb
ちなみに宗教がなくても健康増進は可能です。
本人が健康だと思えばいいだけだからです
念仏を唱えて健康になるのも結局、念仏をきっかけに本人が「俺は健康だ」と思ったからで
生命の力が自分で自分を健康にしてるだけなのです。
人間の思いと体調が大きく関連していることは科学的にも確かめられています。
自分は健康で有能で幸せだと自分で思えば
別に仏に頼らなくても
健康で有能で幸せになるし、そもそも悟りを開いた仏とはその原理を自覚した人の事でしょう
(一念三千)


143:神も仏も名無しさん
11/09/22 15:57:32.70 wGH7oHuh
>>141
自分だけに留めておくことが不可能で、必ず他人に伝えたくなる(布教)。
それが宗教の本質です。布教しない、自分だけの宗教など、聞いたことが
ありません。

144:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:00:23.49 wGH7oHuh
>>138
>「人間は、生命において平等・至上である」ことの自覚

この自覚があれば、そもそも「差別」という概念が生じ得ない。

145:机龍之介 ◆FjIfTkk1pxep
11/09/22 16:02:27.29 DSbVyQ3I
>>143
禅は布教はしませんね。
「お茶飲んで、さっさと帰れ!!」とか、追い返したりする。

宗教は基本的に人に勧めるものではないし、私の家族は私以外は無宗教です。
宗教に関心が向かないのは、ある意味健全です。

146:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:04:39.63 HqygwV3C
>>144
>この自覚があれば、そもそも「差別」という概念が生じ得ない。

お前に「差別」という概念がなくても、「カースト制度」は皆が
差別であると考えてるのww
被差別部落民問題も、皆、差別問題と認識しているのww

お前に「差別」という概念がなくとも、皆、差別と認識してるんだよ、
バカタレがwww   消えろ、差別主義者www

147:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:08:52.31 HqygwV3C
あ!  あれか?

>>「人間は、生命において平等・至上である」ことの自覚

お前は、「自分にはこの自覚がないから、平気で差別できますよ。
だからカースト制度も支持してますぜ。」

こう言いたかったのか?wwwwww

148:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:09:15.40 npgDoAXb
しかし禅が良くも悪くも「茶を飲んでさっさと帰れ」としか言わないのなら、まずは宗教法人資格を返納して、自分で茶屋を営んでくれと言う話しだよな。
禅の坊さんは「禅は宗教ではない」というのだが
だったら土地を寄附し葬儀屋か茶屋を自己責任で営んでくれ


149:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:13:15.67 wGH7oHuh
>>146
>、「カースト制度」は皆が
>差別であると考えてるのww
>被差別部落民問題も、皆、差別問題と認識しているのww

「皆が」ではなく、「その自覚のない人々」に限られている。被差別者は「人間」
である。

150:机龍之介 ◆FjIfTkk1pxep
11/09/22 16:18:54.16 DSbVyQ3I
>>148
>禅の坊さんは「禅は宗教ではない」というのだが

「宗教」という概念からすると異端児ですよね。
わたしはこういうアウトロー的なところに惹かれるんですよ。

私は波乱万丈な人生を送ってきましたから、最後の集大成として禅がいい。
これは人それぞれです。

151:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:20:05.66 wGH7oHuh
>>145
だから禅を、「宗教破壊の宗教」と評価する所以です。法人格を得るのは、
専ら税金対策。禅者も、「まず生きなければならない」ことを知っている。

152:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:21:36.20 HqygwV3C
>>149
>「皆が」ではなく、「その自覚のない人々」に限られている

なるほどww
お前は、「その自覚がないわけだ。」
だから公然と「カースト制度を肯定、支持する」わけだww

「人間は、生命において平等・至上である」ことの自覚
を自分は持っていませんよ。   という宣言なわけだwww




153:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:25:09.02 wGH7oHuh
>>152
「差別」「差別」と叫び立てる者たちは、差別の撤廃には「逆差別」を伴う
ことを自覚していない。

154:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:28:28.91 UU7Y6ad9
私も「エンドロフィンが出る」といのは受け売りですし
自分で確かめたわけじゃないし、確かめられません。
でも優れた科学者が言ってるんだし、そうだろうなあ・・と
なんとなく思っているわけです。

科学者は違うと主張しますが、
科学的知識と言うのも私のような素人は信じるしかなく
一部の専門家が神学みたいにやってるわけで、
素人の常識から考えると科学も宗教と同じく信じるしかないんですよ。
科学的知識も時に変化しますから、私なんか右往左往。
原発事故みたいに科学者も人間ですから嘘をつくかもしれません。
そうなればお手上げです。
科学者は「勉強すれば理解できるようになる」とか「実験で証明できる」
とか言いますが、常識で考えて万人が理解でき証明できるわけじゃありません。

素人考えですが、科学も宗教も似た部分があると思います。
もちろん違う面も多々ありますが。



155:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:28:57.09 HqygwV3C
>>153  お〜〜〜〜、今度は開きなおって、
「差別撤廃」を主張する者を非難するか?

いいぞwww  本音が出てきたなwww、 差別主義者wwww

156:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:34:51.04 wGH7oHuh
>>152
「生命」以外では、不平等は、すべての人間に、生まれながらに存在すること
は、前レスで述べたとおり。その不平等が、社会の進歩の原動力となる。

差別感は、各人の「心の持ち方」次第。不平等と感じる人と感じない人がいる。

差別を撤廃しても、逆差別が生じれば、差別の撤廃などナンセンス。

157:机龍之介 ◆FjIfTkk1pxep
11/09/22 16:35:24.89 DSbVyQ3I
>>151
禅は、M・テレサが言った「私たちは哀れみの心なら何も欲しくない」。に近いですね。
老人が転んでも助けない。じっと老人自身が立ち上がるまで待つ。
人間の尊厳には踏み込まない。

「お茶飲んで、さっさと帰れ!!」。の意味です。

158:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:37:53.55 wGH7oHuh
>>155
君は、恋人に振られて「差別だ」と騒ぎたてるのかw。恋愛や結婚は、
異性を他の異性から「差別」する行為である。

159:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:44:50.66 npgDoAXb
カースト制度が原動力となり低カーストの人間が「なにくそ」と思って社会的に成功しインドの経済発展に繋がるという論理でしょうか
まあそういうこともあるでしょうね
近所のカレー屋を営むインド人に話しを聞くと
低カースト出身でインド本国では差別されるので
日本に来たみたいな人が結構多かったりする
ヨーロッパで差別されていたピューリタンがアメリカで一旗あげようと国外脱出する心理に近いかもな


160:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:51:24.50 npgDoAXb
158
これは鋭い意見だ。
確かに自分だけを他から差別して選んで欲しいと思うから男も女も努力する。
しかしだとすると神に選ばれたいと思って努力する宗教者の心理も根底に神による差別があるからこそであり
宗教差別も合理的であるということにならないか
その神なるものが架空の概念であるとしてもだ
すると、生命を全否定しない限りは、差別はむしろ必要であるということになるし
聖と俗を分けるの必要な差別にならないだろうか
聖人と俗が一緒だったら誰も人格を向上させようと思わない

161:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:53:13.31 wGH7oHuh
>>155
他人に対する差別を、「差別」「差別」と何時までも叫んでろ。
本人には関係ないことなのだから。

君自身に対する差別感なら、佛教でもやって克服せよ。差別感こそ、
「煩悩」の典型である。

大人になったら、「人は、生命以外は、生まれながらに不平等である」
ことくらいは悟れ。

162:小林白蓮
11/09/22 16:54:36.63 1SbttAs6
※公平なる扱いを人権侵害的差別と間違って見られるものあります。

 大川先生の教えによれば、努力して成果を出す人と努力しないで成果
 を出さない人をすべてを結果平等として同じに評価すると腐ってくる
 差別となり、結果平等は悪平等となります。 

163:神も仏も名無しさん
11/09/22 16:56:46.44 npgDoAXb
例えば柔道や空手でも帯の色による差別や段による差別がある
これとカースト制度が一緒だと言うには
カーストで最底辺のものでも黒帯十段になれるという機会の平等システムが必要だ。
しかしカースト制度にはその機会の平等システムがないのではないか?


164:神も仏も名無しさん
11/09/22 17:14:30.14 wGH7oHuh
>>163
生まれながらの不平等には「機会の平等システム」などありませんよ。例えば
容貌とかw。まあ、整形手術の機会の平等はあるがw。

「生まれながらの不平等」は、「制度上の不平等」によってのみ、克服できる
のです(「補償(compensation)」。

165:。。。。。。。。ДДДДДД  ←ひよこの行進
11/09/22 17:17:50.17 ph7ZUx0P
お笑い動画1(おバカチャレンジャー)
URLリンク(www.youtube.com)
心の底から笑いたい人への動画
URLリンク(www.youtube.com)

166:神も仏も名無しさん
11/09/22 17:23:53.42 UU7Y6ad9
>人は、生命以外は、生まれながらに不平等である
これは自分が思うには良いでしょうが、他人に対して言うのはどうでしょうか?
差別というか区別というか差異はあります。
でもその差異を努力によって乗り越えられる部分もあれば
努力では越えられないものもあるのでは無いでしょうか?

また人が生命において平等というのは、地球上どこにでも空気があるのと
同様。それをことさら平等というのは違和感があります。
「生きているんだから、良いじゃないか」的な。

167:神も仏も名無しさん
11/09/22 17:30:12.28 npgDoAXb
例えば不細工が努力して金持ちになるとかですか?
しかしカースト制度ではそもそも所有権も認められず、低カーストの人間は上位カーストの人間の所有物とされているのではないでしょうか(現代インドは制度上は民主主義ですから必ずしもその限りではないでしょうが)
だとすると「補償」すらも現世では実現出来ず
結局、「来世での補償」という観念に縋る事にならないでしょうか
いやそれでも本人は来世という架空の観念を信じて幸せなんだからいいんだとしたら
あらゆる宗教は、来世という架空の観念を信じさせて、人々の今の不満を解消させているから素晴らしいということになりませんか?
仮に宗教戦争で殺されても「本人は来世で幸せになると思っているからいいんだよ。ほっとけ」だったらご隠居さんがやっている活動と矛盾を生みませんかね


168:神も仏も名無しさん
11/09/22 17:37:45.44 SnWdKuQS
差別という切り口で見るからおかしくなる。
我欲だろう。

169:神も仏も名無しさん
11/09/22 17:39:23.90 npgDoAXb
ただ「あの人は差別されて惨めな人生を送っている」というのは他人の判断で本人は満足しているということはよくあることです。
「貴方は惨めなんだ」として洗脳して「差別を無くす為に戦え」というのは逆洗脳とも言える。
結局、差別なんてのは幻想で、例え差別されたとしても、そんなものは始めから存在しないと悟り切ってしまうしか、本当の自由はないんじゃないんですかね


170:神も仏も名無しさん
11/09/22 17:45:33.29 npgDoAXb
例えば、人間って始めは美醜の観念がないじゃないですか
人に「誰々は美人だ」「誰々は不細工だ」といわれ「美醜の観念」が生まれて始めて「ああ、俺の顔はハンサムなのか」とか「不細工なのか」という判断が生まれる訳で
一種の「感応精神病」とも言える訳です。
往年のアイドルとか今見ると全然美人に見えなかったりするしね
差別を根本的に克服するには、所詮それが観念に過ぎないと見切る事以外にないのではないか


171:神も仏も名無しさん
11/09/22 17:52:29.25 npgDoAXb
とすると、全ての人は何らかの意味で「感応精神病だ」とも言える。
例えば新車買って「いいだろー」と自慢する人がいるが、余り関心がない人にはただの箱に見えるが、新車買って嬉しがってる人は「車=ステータス」と思うから嬉しい訳で、まあ一種の精神病です。
テレビでアイドル番組とか見ているうちに
特定のアイドルが好きになるのも一種の精神病でしょう
仏典を読んでいつの真にか「釈尊は」とか言い出すのも精神病だと思います。
人は大なり小なりなんかの精神病の保菌者と言える訳で
それらの一切に感染しないように生きるというのは中々至難の業です


172:神も仏も名無しさん
11/09/22 20:04:18.02 bvAA2lbx
日本社会のどろどろしたところ
身分差別の根底に
この宗教があったのか〜

173:神も仏も名無しさん
11/09/22 22:03:35.64 J01YFMkK
>>172
>日本社会のどろどろしたところ・・・

そのように見ている者は何者だ? それに気付かない間は宗教というものは解らないぞ。
宗教が解っていないものが宗教について口を出す意味があるのかどうか、よーく考えてみよ。
隠居という輩が一番解っていないように見えるな。

174:神も仏も名無しさん
11/09/22 22:41:30.50 HqygwV3C
>>156
>差別感は、各人の「心の持ち方」次第。不平等と感じる人と感じない人がいる。

なるほどw
黒人に向かって、「汚い血。ニガ〜。クロンボ。」と言っても、不平等と感じない人が
いるわけだら、いいんだwwww

>差別を撤廃しても、逆差別が生じれば、差別の撤廃などナンセンス。

なるほどww
逆差別が生じる可能性があるから、差別は放置しておいていいわけだwww

ホント、真正のクソ野郎だね、お前はwww

175:神も仏も名無しさん
11/09/22 22:47:20.80 HqygwV3C
>>161
>他人に対する差別を、「差別」「差別」と何時までも叫んでろ。
>本人には関係ないことなのだから。

「本人には関係ない?」→これは、差別する側は「不快に感じない」から関係ない
という意味か?
差別される側にとっては、関係ないどころか大問題なんだがねwww

>君自身に対する差別感なら、佛教でもやって克服せよ。

なるほどww
これは「差別を感じる方が悪いのであるから、仏教やって感じないようにしろ。」とww
差別するほうは、好きにやってよろしい  というわけねwww





176:神も仏も名無しさん
11/09/22 22:53:57.18 afkNPdu1
>>175
力と技の風車が回るIDだなw

177:神も仏も名無しさん
11/09/22 23:01:06.31 npgDoAXb
釈迦を神のように崇拝している訳ではないが
釈迦が言いたいことが身をもって分かった。

己の生命を大事にしたいならば
ありとあらゆるものを大事にしなくてはならない
何故なら全ては関連しているからである

十年前に「まあいいか」と思って見過ごしていたことが、今現在に物凄く重要性を持つということは有り得る訳である
「鶴の恩返し」「浦島太郎」という童話もある種の因果律だろう
助けた亀に救われたり
助けた鶴に助けられることもあるのが人生である
この宇宙の因縁の法則を自覚すれば、他を守る事が自分を守る事だとわかるはずである
というのも己は無常で、今の己に取って無関係でも明日の己に取っては重大な関係を持つ可能性は
ありとあらゆる存在の中にある。
たまたま隣に座ったおじさんが明日の命の恩人にならないとは誰が言えようか
我々には無数の可能性があるのだから無数の因縁があり
どんなことでも軽く扱ってはならないのである


178:神も仏も名無しさん
11/09/22 23:01:23.87 0h87xay8
「生まれながらの不平等」は、「制度上の不平等」がなければ永遠になくならない。
それが、「平等社会」という地獄のことである。

「平等」を唱えた共産主義社会の、悲惨な末路を見よ。

179:神も仏も名無しさん
11/09/22 23:08:44.42 HqygwV3C
そして、挙句の果てに
>君は、恋人に振られて「差別だ」と騒ぎたてるのかw。恋愛や結婚は、
>異性を他の異性から「差別」する行為である。

wwwwww 最も知能の低い「差別主義者がよく使う詭弁」の典型。

「人間は全て、異なるのであるから、それを口にして何がいけないのか?」という
論理のすり替えww

いいか? 差別ってのは
→『正当な理由によらず偏見や先入観に基づいて、あるいは無関係な理由によって
  特定の人物や集団に対して不利益・不平等な扱いをすることを指す。』
わかるか?

「人間は個々において異なる。」→こんなことは当たり前ww
「彼が、自分ではなく他の人間と結婚した。差別だ〜〜〜。」なんて言う奴いないのww
そういうのは、全て選択権を個人の自由に委ねられている事項なの。

その個人の自由を逆手にとって、「何を言ってもいいだろ?俺はそう感じているんだから。
黒人は汚いし、被差別部落民は、過去世で悪行を積んだ奴らだ。俺はそう思っている
んだから、正直にいってるだけさ。」→こう言うか? 確かにこのように主張する
奴らもいるさ。  そういうのを『差別主義者』というわけだ。



180:神も仏も名無しさん
11/09/22 23:12:50.65 HqygwV3C
>>178 ハイハイ、「平等」は間違いであるというわけね。
そんなもんは目指してはいけないとww

だから「カースト制度」も、勿論、正しい制度であるとww

いいよ、別にww   お前は「差別主義者」なんだから、当然、そう主張
するわなwww


181:神も仏も名無しさん
11/09/22 23:23:15.02 HqygwV3C
今回の一連のやり取りで、はっきり分かったね

隠居の本質は,『差別主義者』     よって、「カースト制度支持」

こいつが今まで言ってた「人間は皆、平等」なんて、本心これっぽっちも
思ってないww



182:神も仏も名無しさん
11/09/22 23:24:44.18 npgDoAXb
ご隠居よ。
生まれながらの不平等の上に制度上の不平等があったら二重苦であり三重苦ではないか
努力しようにも生まれも制度も不平等では
努力すら出来ないではないか
生まれの不平等とは制度的な平等によって克服の努力という補償がなされるのであり
機会の平等と結果平等は分けて考えなくてはならない
カースト制度が批判されるのは機会の平等すら奪うからである
そしてそれは生まれの平等とは違って変更可能なものだ
というか生命中心を唱えるならばそういう結論になるはず


183:神も仏も名無しさん
11/09/22 23:27:46.19 npgDoAXb
という訳で私の生命論の方がより完璧な生命論になっている
ご隠居よ。反論があれば聞くぞ


184:。。。。。。。。ДДДДДД  ←ひよこの行進
11/09/22 23:59:19.75 IPzbogUA
Beyonce - Ave Maria
URLリンク(www.youtube.com)
Celine Dion - Ave Maria
URLリンク(www.youtube.com)
Schubert - Ave Maria (Opera)
URLリンク(www.youtube.com)
Luciano Pavarotti - Ave Maria
URLリンク(www.youtube.com)
Maria Callas Otello: Ave Maria
URLリンク(www.youtube.com)
ENRICO CARUSO - AVE MARIA
URLリンク(www.youtube.com)
Mario Lanza - Ave Maria
URLリンク(www.youtube.com)

185:神も仏も名無しさん
11/09/23 00:06:53.96 sBWbA3s2
今どき、隠居のような詭弁をもって「差別の正当化」を図ろうとするバカはいないだろうがww

→「彼は、自分を結婚相手に選んでくれなかった。差別だ〜〜〜〜〜。」
→「あいつは、自分よりスポーツが得意だ。差別だ〜〜〜〜〜〜。」
→「自分は東大落ちたのに、あいつは受かった。差別だ〜〜〜〜。」
→「あいつは金持ちの家に生まれついたのに、自分が生まれついたのは
  貧乏な家庭だった。差別だ〜〜〜〜〜〜。」

こんなこと言う奴、見たことある?ww
もしこんなこと実際に言う奴がいたら、人間には「個人的な差異」があることと
『その差異を何ら正当な根拠なくして貶め、不当な処遇を行う、すなわち≪差別≫との
区別が出来ていない低能君』でしょ?

人間というのは、個体差があるのは当たり前なわけ。
そんなことは皆、了解してるんだよ。  しかし、そのような個々において異なる
人間は全て「人間である」ことにおいて等価なんだよ。これが、人類がたどり着いた
「人権思想」。
その「全て等価である」はずの人間を、生まれついた家系によって分類し、
価値付けを行うから、「カースト制度」というのは非難されるわけだ。

個人個人、差異がある。すなわち不平等である。→これをもって「差別の正当化」
を図るバカは、まあ、隠居くらいだろうがねww

186:こんぶ
11/09/23 00:38:02.81 dDvc1V5y
まだ、ご隠居の生命教って振り回されてんのね。
まあ、しつこく振り回してるだけなんでしょうけどね。

187:神も仏も名無しさん
11/09/23 04:31:48.42 yg8iXkf1
宗教の願望で
人が道具のように扱われていた
身分制 封建制に戻さないよう
監視しなくてはいけない

188:神も仏も名無しさん
11/09/23 04:58:27.46 CoeEwI/W
>>186
>まあ、しつこく振り回してるだけなんでしょうけどね。

君は、本当に昔の昆布氏?だったら随分しばらくだな。一体、何処に行っていた?

正直言って、君のその解釈が、一番の正解だな。本来振り回す必要のない生命論
を振り回さなければならない。本来振り回される必要のない生命論に振り回され
る。そこに、すべての問題が存在する。

さすが「我等の昆布氏」だ。

189:神も仏も名無しさん
11/09/23 05:42:59.63 CoeEwI/W
>>185
君のその構図が、「愛」を唱えて殺しjまくるキリスト教、「平等」を
唱えて殺しまくるマルクス主義と、全く同一の構図であることを自覚せよ。

差別の撤廃と生命の剥奪とは「質的に」異なることを理解していない。
生命の剥奪は、被害者の「すべての世界」を奪うが、差別は部分的で
しかない。生命を奪えば、差別もへちまもない。生命と言う「最後の一
線」に踏み留まれないことが、「差別の撤廃」という観念性の究極の、
不可避の結末である。

要するに、「差別の撤廃」は、「生命の撤廃」にくらべてはるかに
表層的・浅薄であり、普遍的でも、本質的でも、究極でもないということ。

ちなみに、「生まれながらの不平等」の苦悩は、後天的な「制度上の不平等」
のそれよりも、桁外れに大きく、根深いことを、「不平等とは何か」を
あらゆる角度から100回熟考して理解すべきであろう。君の言う「差別」
とは、上述したように、極めて表層的・浅薄な観念に過ぎない。

カースト制度が、本人たちにとって真にそれほど過酷なのなら、何故
数千年間も、インドにカースト廃止のための革命が勃発しないのか。

190:神も仏も名無しさん
11/09/23 05:47:34.02 yg8iXkf1
インドの変革は近いと思うけどな

191:神も仏も名無しさん
11/09/23 06:25:57.90 Plb2D+yx
生命ってのは、どうせデカルトの真似して、
誰でも生きている、これは否定できないぞ、なんてかんじでしょ。
論理の出発点が論争に勝つことを目指している、なんとも内容のないお粗末なもの。

ところで生命教を擁護するものが本人以外に二人いるようだが、
この三人は互いに話しかけないのは、なんとも不思議だね。

特に新参の一人は置くとしても、生命教とAAは数年書いてて、
どちらも書き込みは多いのに、オイラの記憶では互いになにか話したのを観たことがない。

特に生命教は AA を完全無視。なんら言及したのを見た記憶がない。
AA は生命教を理由なく礼賛するのみで、なぜ「すばらしい」か筋道だって分かるように書いた記憶がない。



192:神も仏も名無しさん
11/09/23 08:09:44.85 dqT9Cuo/
【裁判】妻帯は戒律違反と僧侶が提訴 福井地裁が却下 「憲法上、審理は許されない」
スレリンク(newsplus板)

193:神も仏も名無しさん
11/09/23 08:20:38.24 yg8iXkf1
世襲をやめたらいいんだよ

194:神も仏も名無しさん
11/09/23 09:29:14.22 r8euXAle
>AA は生命教を理由なく礼賛するのみで、
>なぜ「すばらしい」か筋道だって分かるように書いた記憶がない

それは御隠居の腹話術が下手糞だからだよw


195:神も仏も名無しさん
11/09/23 09:30:06.89 r8euXAle
もしも夫婦で書き込んでたら笑うけどねw

196:神も仏も名無しさん
11/09/23 09:31:09.65 r8euXAle
今日はお彼岸の中日、お墓参りに行ってきますw

197:神も仏も名無しさん
11/09/23 09:32:29.92 sBWbA3s2
>>189
>生命の剥奪は、被害者の「すべての世界」を奪うが、差別は部分的で
>しかない。生命を奪えば、差別もへちまもない。

なんだ?  「人を殺すことに比べたら、差別は大したことない。だからOKってか?」
もう「論」でも何でもねえなwww  正気か?ww

「人を殺すことに比べたら、暴行、障害、詐欺・・・・みんな大したことはない。
だからOKさ。wwwww」

すごいねwwww
しかし、そうまでして「差別主義者である自己の正当化」を図りたいわけ?ww

198:神も仏も名無しさん
11/09/23 09:37:08.14 sBWbA3s2
>>189
>要するに、「差別の撤廃」は、「生命の撤廃」にくらべてはるかに
>表層的・浅薄であり、普遍的でも、本質的でも、究極でもないということ

なるほど、なるほどww
だから、「差別は根絶する必要はない。」ということねw

さすが「差別主義者」wwww
主張が、実に明確だなww

199:神も仏も名無しさん
11/09/23 10:02:02.30 sBWbA3s2
>>189
>カースト制度が、本人たちにとって真にそれほど過酷なのなら、何故
>数千年間も、インドにカースト廃止のための革命が勃発しないのか。

なるほど、なるほどwwww
「数千年間継続している制度であるから、被差別側もそれに納得しているはずだ」
という主張ねwww

ちなみにね、人類が「人権」という概念を明確に打ち出し、それを尊重しだしたのは
数百年前。 それ以前には、何千年もの奴隷制、差別制度の時代がある。
何故、早期にそれらを撤廃できなかったのか?
それは、支配者側の強大な軍事力に対抗する手段を持ち得なかったから。
また、被差別側に「人権思想」が芽生えるだけの基礎的な教養、認識が欠如していた
から  など様々な理由がある。  それらを打ち破り、やっと辿りつたのが
現代の人権思想なんだよwww
そして、インドのカースト制、日本の同和問題にしても、それらを「廃絶すべきもの」
としての認識は皆、あるんだよ。(お前のような差別主義者以外はなww)
ただ、「人類はその根幹において等価である。」との概念は、人類がそれを
手にしてからまだ日が浅い。それが、当然のように浸透するには、まだまだ時間が
かかる。しかし、人類は着実にその道を歩んでいる。100年前を考えてみなw
黒人差別、身分差別の惨さは、現代とは比べ物にならない。
勿論、現代でも、差別は依然として存在している。それは、「お前のような
差別さんせい〜〜〜〜〜い  とほざくバカがいるから。」
お前のような「差別主義者」をひとりひとりなくしていくないんだよ、
差別を少なくするにはなwwww



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5256日前に更新/167 KB
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