坐禅と見性第73章 社会的関係性と言う存在が、人
at PSY
302:チゥ(* ^)(*ё_ё*)ポッ♪たん ◆pottan7VXM
10/12/13 18:30:56 Qr0/BfIJ
>>300 名無し さん
> >>299 おまえにぶいよ。勉強頭に入ってないのか? 素養がゼロ。
ゼロ、いいよねー、すっからかん、だもの。
あなた自身の事は語る事はないの?
303:チゥ(* ^)(*ё_ё*)ポッ♪たん ◆pottan7VXM
10/12/13 18:38:51 Qr0/BfIJ
>>301 素人A さん
> 空がこの世に来て仕事しても大雑把な事しか出来ない。細かく色色分別して考えなきゃ失敗は多いし碌な事は出来ない。
空は、存在の真理、
法は、存在とも真理とも言うが・・・
おしゃか様の遺言は、
自灯明
法灯明、
304:チゥ(* ^)(*ё_ё*)ポッ♪たん ◆pottan7VXM
10/12/13 19:07:15 Qr0/BfIJ
> あるがままが、あるがままを観るとき、それは可能です。
アル・カポネ
アルフォンス・ガブリエル・カポネ
Alphonse Gabriel Capone
アルフォンス・カポネ(昔から「カポネ」と日本では呼んでいるけど「カポーン」と呼ぶらしい、イタリア風には最後が「i」で「カポーニ」)
はブルックリンのスラム街で育ち(父はガブリエル、母はテレーザの四男で1899年1月17日に生れた)、
と言うわけで、
アル、かポーンの母親は、テレーザ である。
話しを戻そう。
あるがまま は、テレーザである。
> あるがままが、あるがままを観るとき、それは可能です。
アル、かポーンの母親であるテレーザが、アル、かポーンの母親であるテレーザを観るとき、なにが出来るになる。・・・のか?
では、出来ないになるときは、どういうときか?
混迷に混乱が続く・・・なぁー
305:神も仏も名無しさん
10/12/13 20:36:45 uwx5kExl
見えてるものが大切なものだったりすることもあるけどね。
不立文字ってよりもさ、
浅はかなんじゃん?
306:チゥ(* ^)(*ё_ё*)ポッ♪たん ◆pottan7VXM
10/12/13 21:06:12 Qr0/BfIJ
>>305 名無し さん
> 見えてるものが大切なもの
大切って?
307:チゥ(* ^)(*ё_ё*)ポッ♪たん ◆pottan7VXM
10/12/13 22:32:21 Qr0/BfIJ
>(鬼 さん) 色即是空がさとりというのは妄想じゃ。
(uma さん) これも片輪の見解じゃねえか?じゃぁ、色即是有なら良いのか? って話なのか?
あいかわらずの鋭角な突っ込み、思わず、不覚にも、...φ(◎◎ヘ) ホォホォ...メモメモ
>色即是有なら
それが、娑婆世界のセキ コホン!否、基本!
つまり、常識、知識、だねー
禅の公案は、その、知識、常識をひっくり返そうと言うやつ。
この世界を倒立しているよ、と禅は言う。
逆立ちして、世間を見ている、受け取ってるんだよね。
そりゃ、やかん!否、あかん!
だから、/(_-_)\サカダチ! を止めなさいよ、っていうわけよ、禅ってやつは。
308:神も仏も名無しさん
10/12/14 06:02:11 ejjzhzF4
馬鹿は相手にならんな。w
309:素人A
10/12/14 07:24:21 tLYstai3
世界が有るとか無いとか色即が是空とか師匠や和尚も看板を担ぐと大変だなあ。
公案も全部せいかいしょうとしてそれは異見が出るし担ぐ荷物が多くなると
間違いも出来なくなる、答え私にはさつぱりとわからない。
異論な異見もでる正解世界政界嘘や出鱈目も出ては消え出ては消えまあよいか
禅禅わからん。まあ異見があつても仲良くすることが一番か
310:素人A
10/12/14 19:23:32 tLYstai3
何か書こううーんうーん、なんか「 」 「 」は見ずに流れていっちゃった
また明日
311:チゥ(* ^)(*ё_ё*)ポッ♪たん ◆pottan7VXM
10/12/14 20:41:36 lM+ZeTMP
>>309 素人A さん
鬼 さんも、宇宙も、もちろんこのスレも修行中・・・
鬼さんも、チャンスはあり。
312:チゥ(* ^)(*ё_ё*)ポッ♪たん ◆pottan7VXM
10/12/14 21:18:22 lM+ZeTMP
こういう公案がある。
覚山の景通に一僧がたずねた。 「仏とは何びとですか?」
師は僧を打った。
僧もまた師を打った。
和尚が言った、
「お前がわしを打つには理由があるが、 わしがお前を打つにはそんなものはいらないのだ。」
僧は答えることができなかった。
和尚は彼を打って室から追い出した。
このほとけ と言うのは何だろうか?
あなたが、金剛般若経に出会ったもの、それ。
仏教とは?と、問われ、なんと答えようか?
おしゃか様の場合は、生老病死、への疑問だった。
俺の場合は、片手の公案、だった。
片手の人がたたく拍手の音を聞いてこい。と言う公案。
隻手の音声(せきしゅのおんじょう)と、言う。
あなたは 金剛経から、何を受け取ったのかな。
六祖(りくそ)慧能(えのう)禅師は、文盲であった。
たきぎを売って、母を養っていた。
ある時、一人の僧が読み上げる金剛経を聞いて、突然としてさとり、母を親類にあずけ、五祖弘忍(こうにん)のもとへ出家するのである。
あなたが、あなたである、ところ、
それは、なに?と聞いているよ。
313:神も仏も名無しさん
10/12/14 23:18:13 34J4AWfL
わたしがわたし なら
それはわたし だろ
何言ってんだ
たりーな
314:チゥ(* ^)(*ё_ё*)ポッ♪たん ◆pottan7VXM
10/12/14 23:57:43 lM+ZeTMP
>>313 名無し さん
> わたしがわたし なら それはわたし だろ 何言ってんだ たりーな
(笑)
> わたしがわたしなら それはわたし
そうだね。
その、わたしって、なんだろ?
315:チゥ(* ^)(*ё_ё*)ポッ♪たん ◆pottan7VXM
10/12/15 00:09:14 O9KtZb32
>>276
七章
師は、スブーティ長老に対して、こう尋ねた。
「スブーティよ、あなたは、如何に考えるか。如来をして、作り出された法が、あるだろうか。如来をして、説き示された法が、あるのだろうか。」
スブーティ長老は、師に対して、こう答えた。
「師よ、私が師の教えを解した処によると、如来をして、作り出された法は、有り得ない。
如来をして、説き示された法さえ、有り得ない。
というのも、如来が体現された、絶対の一元とは、作り出す事も、説き示す事も、出来ないものだから。
それは、絶対そのものによって、現すしかありません。」
316:チゥ(* ^)(*ё_ё*)ポッ♪たん ◆pottan7VXM
10/12/15 00:15:48 O9KtZb32
金剛経 第八章
師は、スブーティ長老に対して、こう尋ねた。
「スブーティよ、あなたは、如何に考えるか。 善男子、善女子が、十億の世界を七宝で満たし、如来、応供、正等覚の者に、布施をしたとすると、彼らは、大いなる功徳を、積んだ事になるだろうか。」
スブーティ長老は、師に対して、こう答えた。
「師よ、彼らは、功徳を積んでいる。というのも、如来は、こう説いている。
『積徳とは、積む積まないを越えている。すなわち、受け容れることが、功徳となる』」
師は、スブーティ長老に対して、こう言った。
「スブーティよ、あなたは、こう考えなさい。
善男子、善女子が、十億の世界を七宝で満たし、如来、応供、正等覚の者に、布施をしたとしても、この法則を、人々に説き明かした方が、功徳になる。
というのも、如来の悟りも、そこから、生じたゆえに。」
「というのも、如来は、このように説いている。『仏法とは、仏法に囚われないから、仏法となる』」
317:神も仏も名無しさん
10/12/15 00:17:34 JIcjDNjh
>>314
と、あんたにとってはそれが問題なわけだな?
ま、頑張ってくれたまへ。
318:チゥ(* ^)(*ё_ё*)ポッ♪たん ◆pottan7VXM
10/12/15 00:49:12 O9KtZb32
>>317 名無し さん
> >>314
> と、あんたにとってはそれが問題なわけだな? ま、頑張ってくれたまへ。
では、いまかんがえてることは?
319:神も仏も名無しさん
10/12/15 00:53:54 JIcjDNjh
>>318
書くだろ?
それを読むだろ?
それはもういまじゃないだろ?
320:チゥ(* ^)(*ё_ё*)ポッ♪たん ◆pottan7VXM
10/12/15 02:50:36 O9KtZb32
>>319 名無し さん
> >>318
> 書くだろ? > それを読むだろ? > それはもういまじゃないだろ?
書き終えたり、読み終えたりしたら、もう今ではないね・・・...ψ(。。)メモメモ...
今ではない事が、どうしたの?
よほどに重大な事のようだけど・・・
321:チゥ(* ^)(*ё_ё*)ポッ♪たん ◆pottan7VXM
10/12/15 03:45:55 O9KtZb32
八章
師は、スブーティ長老に対して、こう尋ねた。
「スブーティよ、あなたは、如何に考えるか。預流向の者が、自らを預流果と考えるだろうか。」
スブーティ長老は、師に対して、こう答えた。
「師よ、そういうことは、ありません。彼は、何かを得ているわけでもないから。逆に、それゆえに、預流向と言われている。
彼は、形、声、香、味、触、法を得ていない。逆に、それだからこそ、預流向と言われている。
もし、彼が、自ら何かを得ていると、考えるなら、彼には、自我に対する執着が残っていることになる。」
師は、スブーティ長老に対して、こう尋ねた。
「スブーティよ、あなたは、如何に考えるか。一来向の者が、自らを一来果と考えるだろうか。」
スブーティ長老は、師に対して、こう答えた。
「師よ、そういうことは、ありません。彼は、何かを得ているわけでもないから。逆に、それゆえに、一来向と言われている。
彼は、形、声、香、味、触、法を得ていない。逆に、それだからこそ、一来向と言われている。
もし、彼が、自ら何かを得ていると、考えるなら、彼には、自我に対する執着が残っていることになる。」
師は、スブーティ長老に対して、こう尋ねた。
「スブーティよ、あなたは、如何に考えるか。不還向の者が、自らを不還果と考えるだろうか。」
スブーティ長老は、師に対して、こう答えた。
「師よ、そういうことは、ありません。彼は、何かを得ているわけでもないから。逆に、それゆえに、不還向と言われている。
彼は、形、声、香、味、触、法を得ていない。逆に、それだからこそ、不還向と言われている。
もし、彼が、自ら何かを得ていると、考えるなら、彼には、自我に対する執着が残っていることになる。」
322:チゥ(* ^)(*ё_ё*)ポッ♪たん ◆pottan7VXM
10/12/15 03:46:56 O9KtZb32
>>321
師は、スブーティ長老に対して、こう尋ねた。
「スブーティよ、あなたは、如何に考えるか。阿羅漢の者が、自らを阿羅漢と考えるだろうか。」
スブーティ長老は、師に対して、こう答えた。
「師よ、そういうことは、ありません。
彼は、何かを得ているわけでもないから。逆に、それゆえに、阿羅漢と言われている。
彼は、形、声、香、味、触、法を得ていない。逆に、それだからこそ、阿羅漢と言われている。
もし、彼が、自ら何かを得ていると、考えるなら、彼には、自我に対する執着が残っていることになる。」
「如来、応供、正等覚は、私のことを、
煩悩を越えた第一人者と、仰られました。
たしかに、私は阿羅漢、煩悩を越えている。
しかし、わたしは、その考えに囚われません。
もし、わたしが、その考えに囚われるようなら、煩悩を越えた第一人者と、如来に言われないはず。」
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