神なんて実在しないよね(*´・ω・)(・ω・`*)ネー 17
at PSY
648:神も仏も名無しさん
10/11/22 01:50:55 gCkC2T66
>>641
せいぜい太陽系誕生の有り様でない?
649:神も仏も名無しさん
10/11/22 06:54:38 2gK56ocw
>>642
転ばぬ先の杖(こんなこともあろうかと)
失せもの探し(迷子になっても帰ってくる)
不屈の魂、目標達成、願望成就、かな。
650:間抜けな学者の妄説信者へ
10/11/22 14:32:45 7LBcZtip
神が存在しないのなら、人間はどうして出来たのか。命も如何する事も出来
ず、蟻1匹作れない科学で大法螺を吹くな。
君達はいつまで科学と言う愚説にしがみついているのか。これから私が科学
の常識を粉砕して見せてやる。神学が正しいか、科学が正しいかは神様が建替
えなされれば一目瞭然である。臍をかんで後悔しても後の祭りで、どうなって
も知らんぞ。神様も目に物見せてやると仰せである。
太陽から1番近い水星が数百度の高温で、一番遠い冥王星がー273度にな
るなら、平地よりもエベレストの山頂の方が地熱が高くなる筈だが、現実には
その逆である。これは地球の火球(地中太陽)からの熱が山頂まで伝わり難いか
らである。
水は百度以上にならない。それを超えると水蒸気になって気化熱を奪うから
と言うが、真冬でも川に霧がたち込めて水蒸気が出る。これは空気中の湿気が
水蒸気になったのではない。それなら水面近くだけが凝結する。川以外の地面
からは霧は出ない。盆地などに霧が出るのは山から水蒸気が出るからである。
水溜りや人間の汗は百度にならなくても蒸発する。氷から水蒸気が出る。これ
らの現象は龍神の働きである。
太陽の傾きで夏冬になるのなら、夏の夜間も冬となる筈である。地熱は水や
空気に伝わってすぐに上昇する。焚火の煙の様に。空気の熱は光の様に天へ帰
る。だから、上空の空気は冷たい。熱が何時までも地球に残るのなら地球は熱
の蓄積で焼尽する。すると、太陽が沈めば地熱は冷めて気温も下がる筈である
が、地球の火球が太陽の活動の周期に合わせて活発になるから、夏の夜間でも
寒くならない。去年の夏は暑くなかったとか、今年は残暑も厳しいとか言うの
は、地球の火球の活動が太陽に同調しないからである。太陽黒点の影響は小。
夏季の天気は低気圧が西から東へ移動して雨となる。西の空が夕焼けになる
のは地球の火球が活発になる前兆で、活発と成れば雨雲を蹴散らせて晴れとな
る。春一番は風の神の働きで春を知らせる。季節と言うものは地の神の働きで
天の神(太陽等の天体)はその手伝いである。だから、天神地祇と言う。恵み下
さるのは地の神である。今度は天神地祇が合体して、天地をすり鉢で捏ね回す
のだから神よ、人民よ腰を抜かして目玉を飛び出ない様見ているがよい。
651:神も仏も名無しさん
10/11/22 14:38:51 l6kZsrTL
>>650
なんでもかんでも神のせいにしてるだけじゃん。
神の存在を証明してからにしなよ。
652:神も仏も名無しさん
10/11/22 16:23:49 2gK56ocw
宗教やって、無宗教者を大上段から見下ろすヴァカって、ヤクザの子分だよなw
神はナントカ組の親分てのと同じだな。まあ献金とかミカジメだろうが。
なんでそんなにヴァカになれるのか、マジわかんねw
653:神も仏も名無しさん
10/11/22 19:07:31 PtPeTMDR
紀元前5千年頃、後にメソポタミアと呼ばれるユーフラテス河の沿岸地帯に、
ある農耕民族が住み着いた。
彼らの住み着いた土地は、耕作や放牧に適しており、近くの湿地帯では、
魚と鳥が常に豊富に得られるという生活するには理想的な環境だった。
ところが、紀元前3800年頃、どこからかシュメール人と呼ばれる民族が
やって来ると信じられない大変化が起こった。
文明の一大ブレークとも言うべき現象が起きたのである。
メソポタミアの地は、わずかの間に、前例のない大繁栄を記録した。
そして、空前とも言える政治権力が打ち立てられたのである。
それは、美術、建築、宗教は言うに及ばず、社会機構、日常の細かな
慣習から楔形文字の発明に至るまで、それらはすべて、彼らシュメール人の
成せる画期的偉業であった。
世界最初と言われる船や車輪つき戦車なども、この頃シュメール人によって
つくられたのである。
654:神も仏も名無しさん
10/11/22 19:08:22 PtPeTMDR
彼らは紀元前3800年前後に、優れた文化を携えて突然と登場したことがわかった。
高度な医学、法体系、慣習などがあり、彼らは、スズと銅を微妙な配分比率で
混ぜ合わせて青銅をつくるという合金技術すらも知っていた。
医学では白内障での水晶体の混濁部分を除去すれば直るということや
その手術方法も知っていた。また、彼らの法体系は画期的なもので、
労働者、失業者を保護する法律などがあり、裁判ではすでに陪審員制度が
とられていたのだ。
議会の二院制もしかり。これらは、現代の法体系に生かされていることは
周知の事実である。
シュメール人とはいかなる民族なのか、それも謎に包まれている。
シュメール人が、どういう民族で、どういう言葉をしゃべり、どこから来たのか?
一切わからないのである。
シュメール語にしても、周辺民族のそれと何ら類似性が見られないのである。
掘り出されたシュメール人を描いたと思われる像は、どれも目が異様に大きく
あご髭をはやしているのが印象的だ。
もう一つ、彼らの出所を複雑怪奇にする理由は、シュメール文明の基になる
文明の痕跡が見当たらないことである。
つまり、いくら、発掘を重ねても、それ以前の遺跡が見つからないことである。
どういう文明にも、その発端となる文明は存在するものである。
それが、シュメール文明に関しては、それが見当たらないのである
655:神も仏も名無しさん
10/11/22 20:42:43 iEdizlas
人工ウィルスは出来てんじゃなかったっけ?
人工細菌はこの数年の内?
656:神も仏も名無しさん
10/11/22 22:40:56 +7gPFbIZ
>>650
負け惜しみにしか聞こえないんですけどwww
657:神も仏も名無しさん
10/11/22 23:04:30 iEdizlas
コピペに話しかけても無駄だよw
658:神も仏も名無しさん
10/11/22 23:31:29 +7gPFbIZ
シュメール文化論もコピペ?
多分そうだと思うけれどww
659:神も仏も名無しさん
10/11/22 23:58:16 KCDy/9oS
人工ウイルスは遺伝子組み換え
660:神も仏も名無しさん
10/11/23 00:06:55 1RLQ5/Ys
遺伝子組み換えウィルスなら随分前からあるでしょ。
バラバラの塩基から組立てないと駄目っしょ。
661:神も仏も名無しさん
10/11/23 01:04:30 MY3kP/r7
2010年、アメリカのクレイグ・ベンター博士のチームは
mycoplasmaのゲノムを表わすほぼ完全なDNAを、
酵母の中で合成し、本来のDNAを除去された近縁種の
細菌の細胞に、合成したDNAを移植する手法で、
自立的に増殖する人工細菌を作成することに成功している。
(この手法では、分裂の前段階で天然由来の細菌の細胞に
頼ってはいるが、2回目の細胞分裂以降の細菌は人工的に
合成された生物であると解釈している。)
662:神も仏も名無しさん
10/11/23 01:16:23 1RLQ5/Ys
ごめん。誤爆。
663:神も仏も名無しさん
10/11/23 01:18:26 bIERIiog
>>662取消
それだと、導入される遺伝子はウィルス的じゃない?
664:神も仏も名無しさん
10/11/23 15:50:18 MY3kP/r7
人工生命、完成見えた 米研究所、ゲノム合成し人工細菌
URLリンク(www.asahi.com)
665:神も仏も名無しさん
10/11/24 23:31:21 jP6+E9Hc
神なんて実在しないよね(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
666:神も仏も名無しさん
10/11/25 00:08:35 U4Nmco2R
神なんているわけが無いので、宗教は全て解散しなさい!
古代人でもあるまいし、今の時代になんで信じてるのか意味が分からん。
信じたければ勝手に信じてれば良いけど、自分の価値観を人に押し付けませんように。
迷惑ですから。
667:神も仏も名無しさん
10/11/25 00:49:26 uXDmuquz
宗教における“信じる”という在り方自体、如何なものかと思ってしまう。
現実の人間関係での“信用する”“信頼する”といった行為でさえ大きなリスクを孕む場合が多々あるのに、
何のリスク補償さえない「神」や「宗教」「占い」等をいとも容易く信じてしまう事は、まともな心理状態だとは思えない。
668:神も仏も名無しさん
10/11/25 03:31:09 iA7zRIJH
病的状態で信じ込む修正困難な妄想。
最新レス表示スレッドの検索類似スレ一覧話題のニュースおまかせリスト▼オプションを表示暇つぶし2ch
5108日前に更新/168 KB
担当:undef