グルーポンで買ったおせち料理が酷すぎて話題に17
at MS
879:可愛い奥様
11/01/09 11:00:18 +oqq3OW80
フランス料理の店でないのに「ふらんす亭」という名の由来は、創業者の松尾満治が22歳の時に修行を
した長崎県佐世保市の高級レストランの名である。
松尾が大学入学のため佐世保から東京に向かう途中に立ち寄ったレストランは、味が美味しいのは
もちろん、飛び込みでカレーライスしか注文しなかった松尾に対しても対応が良く、恥をかかせない
温かみのあるレストランであったという。そこで松尾は頼み込んで1年間の期限付で修行をさせてもらう。
その レストランの名前が「ふらんす亭」であった。
修行を終え、東京で店を開く時、松尾は「ふらんす亭」の名前を使うことを許される。佐世保のふらんす亭は
現在はなくなったが、ふらんす亭という名前は、味・サービスともに妥協したくない、という強い思いが
こめられている。 2011年初頭、グルーポン腐臭おせち事件にて、ツイッター上で社長(@mgrantfood)が
「あんた何才?」「呼び捨てにすんな」とぶちキレており、ヤクザさながらの恫喝を披露した。
さらに「ね。俺マジで訴訟するから。」と、川崎市で一番偏差値の 低い工業高校出身ぶりを表した。
URLリンク(ja.wikipedia.org)
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