Gibson Historic 総合 ..
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482:ドレミファ名無シド 10/11/22 00:34:20 /HwKqngc >>479 そのオールドマーチンの「ネック起き」も >こういったギターで、トラスロッドが利かない部分のハイポジが起きてきてしまう不良を「ハイポジ起き」という。 も、同じ症状を言うのだが。 >http://www.ninth-guitars.com/repair-23.html 483:ドレミファ名無シド 10/11/22 00:36:34 zqLLeBCq スタンドから倒してネックが外れた近年もののレスポのリペア画像が以前あったけど、経年変化でジョイント部が徐々に外れてくるような粘着性の接着剤なんて近年のギブソンで使ってるんですか? 484:ドレミファ名無シド 10/11/22 00:36:57 7mZaKSy1 ちなみに、ギブソンが特許を持っていたので、マーチン社がトラスロッドネックを作れるようになったのは たしか1985年からです。 1833年からあるメーカーがですよ。 ちなみにマーチン社は ギブソンの独占特許が切れた1985年にすかさずトラスロッド入りネックに切り替えて作り始めたのです。 判りますか?この歴史が示す厳然たる事実が。 ここまで知ってたら、「ネック元起きとハイポジ起きが同じ」(笑)などという お話にもならない珍説は吹聴出来ないはずです。まともな羞恥心をもつ人間ならねw
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