Gibson Historic 総合 ..
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480:ドレミファ名無シド 10/11/22 00:25:04 o7SzwcQU なぁんか必死にageて長文まで書いてて哀れだな・・・w セットネックのギターでネックが外れることをネック起きなんて珍説は正直初めて聞いたなwww 481:ドレミファ名無シド 10/11/22 00:32:11 7mZaKSy1 つまりですね ギターを弾くことによる弦テンションのダメージが固定されていて一方的な受け身になってしまうネックのジョイント部に効いてしまい、 必ず弦テンションに引っ張られる方向にだけ動いて結果どんなにがっちりジョイントしてもいつかは元起きしてしまい、 長年使ったら必ずリセットの必要があったビンテージマーチンは大変だったわけですよ。 そうでしょう?リセット手術は大掛かりだし塗装から何からまたやり直す必要が出るかもしれないわけだから もちろん直したら音は全く変わってしまう可能性もある それを、順ぞりしたり逆ぞりしたりするネックの、ある程度の柔軟性で弦のテンションを受け止めて、 それをネジまわしひとつでコントロールできるようにしたギブソンのトラスロッドネックは大発明だったわけですよ みんな順ぞりだ逆ぞりだ言ってるけど、その反りのお蔭で、ギターのネックコンディションの調整は劇的に楽になり 永続的に良い状態をキープできるようになったんです。 そうしたギター構造の発展上に「ネック元起き」という言葉があるのです。
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