Gibson Historic 総合 ..
[
2ch
|
▼Menu
]
■コピペモード
□
スレを通常表示
□
オプションモード
□このスレッドのURL
■項目テキスト
475:ドレミファ名無シド 10/11/21 23:57:02 Y8KvKxIJ 対策はこんな感じですか? ハイポジ起き→ネックアイロン 元起き→ネックリセット 476:ドレミファ名無シド 10/11/21 23:58:43 0c1WfMO4 >>475 まあそうだね 477:475 10/11/22 00:00:51 Y8KvKxIJ ああ、時間差・・・ >>473 ありがとう 478:ドレミファ名無シド 10/11/22 00:07:53 ce1MD1Z8 >>474 あれ、中途半端に高いですよね ttp://www.pop-guitars.com/shop/index.php?main_page=product_info&manufacturers_id=36&products_id=2080 これ見ると簡単につけれそうだなあ 私は直につけちゃいました 479:ドレミファ名無シド 10/11/22 00:14:34 7mZaKSy1 ネックをTバー補強してたビンテージマーチンなんかはネックががっちりと硬い分ヘビー弦でもほとんど反らなかった その分弦テンションのダメージがジョイント部分に効いて長年の間少しずつ起き上がってくる事がある これは構造上仕方ない事で、当時の製作者もわかっていた最も弱いジョイント部にダメージが行くのは当たり前だから だからダブテイルジョイントでしっかり固定されていたけど接着はニカワ等、あとで熱をかければ剥がして角度を直し、 再接着できるようになっていた。 これが「ネック(元)起き」。 ところがギブソンのギターなどは昔からトラスロッドをネックに埋め込み、 弦テンションによるネックの反りを矯正できる仕組みをネック自体に持たせる事に成功していた これだと動くのはネックだけであり、ネックジョイントはがっちりと接着されて動かない方がいいわけだ こういったギターで、トラスロッドが利かない部分のハイポジが起きてきてしまう不良を「ハイポジ起き」という。 これはネック自体の強度に問題があるので厄介。アイロンなどでも完治は難しい。 ところがギブソンのギターでも、上のマーチンギターのように少しずつジョイントが動いて起き上がってきてしまうものがある ジョイントの工作精度が悪く、接着剤が密着されてないなど、近年製ギブソンでも多くみられる症状。 これらははっきり言って欠陥品。現代のトラスロッド入りのセットネックギターは強固にボディとジョイントされているべきだからだ これら2つの対処法はまったく別。まともなリペアで混同した言い方が許されるはずはない。
次ページ
最新レス表示
スレッドの検索
類似スレ一覧
話題のニュース
おまかせリスト
▼オプションを表示
レスジャンプ
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch
5353日前に更新/233 KB
担当:undef