正直、過大評価だと思 ..
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367:名無しの笛の踊り
10/09/22 21:27:00 up0mVY0/
>>365
ソ連というか共産主義国家の音楽家への過度な憧憬っていう点では
以前の俺もそうだったから人のこと言えんのだけどなw

「メロディア」っていう単語を聞くだけで興奮してた厨二病の黒歴史恥ずかしい///

368:名無しの笛の踊り
10/09/22 21:49:56 DELLLoyg
ゲルギェフは計算された下品さがあって嫌だな。
持って生まれた下品さがにじみ出ている演奏なら好きだけど・・・

369:名無しの笛の踊り
10/09/22 23:30:53 hlG9Pa0c
>>353>>355

いわゆるアバディアンという方々ですか?恐らくあなた方よりは、アバドはもとより他の演奏家の実演に接する機会も多いと思いますよ。
まぁ、回数よりも何よりも、まともに聴かずに盲信しているあなた方には、何を言っても無駄でしょうが、ひとつ申し上げれば、「今の」アバドは、かつては才能の閃きもあったにかかわらず、それをいろんな意味で腐らせていますよ。
「過大評価」という語にこれほど当てはまる芸能人は、他に思いあたりません。

370:名無しの笛の踊り
10/09/22 23:33:47 DELLLoyg
だからどうしたの?
馬鹿なの?

371:名無しの笛の踊り
10/09/22 23:37:25 rvnnyavh
>>352,>>358
室内音楽に関して言えばアバドが取り上げるはるか以前に録音された
ライヒェルト/バーデン=バーデンの演奏を1歩も出るものではない。
2者を聞きくらべれば指揮の違いでどうこうという音楽ではないことが感じられるだろう。
ああいうレパートリーを取り上げた功績はあるだろうがむしろ
ラトルに投票させるために若手主力奏者を囲い込もうとしたEMIの企画の勝利だな。
マチスとかウェーバーも好きなら好きで別にかまわないんだが自作自演、フルヴェン、セル、
ケーゲル、ブロムシュテットと並ぶ中で特に出色の出来とも思えない。

372:名無しの笛の踊り
10/09/23 02:00:31 4RrQUDob
まあ一昔前は名指揮者だったからいいのでは
小澤さんにはそんな時代はない
これからは円熟とか枯淡の境地とかもちあげられるんだろ
ああ嫌だ嫌だ

373:名無しの笛の踊り
10/09/23 02:16:51 IntMCLnL
小澤さんは立派な良い人だと思うけれど、
音楽で感動したことがない。
良い人過ぎるからかな?

374:名無しの笛の踊り
10/09/23 02:22:44 h8uYvaOD
>>372

> これからは円熟とか枯淡の境地とかもちあげられるんだろ
> ああ嫌だ嫌だ



半年もしたら過去形で語られるだけだから心配するな。

375:名無しの笛の踊り
10/09/23 03:25:02 F3NOrzqn
桐朋系の指揮者でレコ芸的円熟の巨匠になるのは飯守。

376:名無しの笛の踊り
10/09/23 12:19:28 h8uYvaOD
ぷっ

377:名無しの笛の踊り
10/09/23 14:51:12 +6Z7HPfM
やはり金聖響が将来の巨匠になるんじゃないかと思っていた。関西でアマばっかり振ってた頃は
19世紀的名演を連発していて、珍しい方向性でこれは凄いと思っていたが、
アン金やセンチュリーで下手なピリオドやりだしてガックリ。
哀れ神奈川に島流しになったのは惜しい。

378:名無しの笛の踊り
10/09/23 15:09:12 ufzijpbj
>>373
感動するために音楽聴いてるんだ…。

379:名無しの笛の踊り
10/09/23 15:22:04 HApaXPiq
>>368
最近は上品なLSOの監督になって中和されてるけど

380:名無しの笛の踊り
10/09/23 18:42:32 1UlYDL4D
朝比奈はダメだろ

381:名無しの笛の踊り
10/09/23 18:53:11 4RrQUDob
下野が朝比奈のもとで勉強したのは、音楽以外の指揮者に必要なことを学びにいったんだろうな


382:名無しの笛の踊り
10/09/23 19:31:46 srxEo33T
90年頃やたらブルックナー関連で盛り上がってたのは何だったのか
朝比奈曰く、カラヤンみたいなやり方はすぐ飽きられる
というような事を言ってたけど・・・現状は・・・

383:名無しの笛の踊り
10/09/23 19:37:02 h8uYvaOD
本人が・・・

384:名無しの笛の踊り
10/09/23 19:43:22 X3jh7A4e
こ、こら 死者に鞭打つんじゃない!

まあ、あの人の演奏は重厚じゃなく鈍重だし、スケールも信者の言うほど大きくなし
オーケストラも弱いし、全体の構成を把握する力も並み居る一流とは比較にならない

てか本当に>>382みたいなこといったん?
俺もカラヤンのブル苦手だけど、他者の演奏方法否定する音楽家ってどうなのよ

385:名無しの笛の踊り
10/09/23 20:33:28 1UlYDL4D
あ、朝比奈・・・

386:名無しの笛の踊り
10/09/23 22:30:35 GP9pDl5n
アバドは共産主義者にして守銭奴という精神性が最悪の人物。だから音楽もそのとおり。

387:名無しの笛の踊り
10/09/23 22:34:34 h8uYvaOD
>>386

はいはいはい
良かったね。

388:名無しの笛の踊り
10/09/23 22:49:05 O6hzoWYU
>>369に禿胴。

かつての功績があることは積極的に認めてよいと思うが、今を言うなら
明らかに「過大」の評価だな。
それよりも何よりも、決してみなアバドをこきおろしているわけでもな
いのに、どうしてアバドの場合はいちいち>>355>>370>>387のような
馬鹿が湧き出てくるんだ?

389:名無しの笛の踊り
10/09/23 23:24:46 h8uYvaOD
なら、おとなしく同意だけしていたらいいじゃん。

390:名無しの笛の踊り
10/09/24 00:14:47 tlXONrQn
>>384
382の人とはちょっと違う言葉だけど、
「カラヤンの真似はやろうと思えばできるけど、フルトヴェングラーの真似はできない」
とは確実に言ってる
「この響きの中に」という本か「指揮者の仕事」という本のどっちかに
書いてあった(両方とももう売ったから手元には無いけど)

読んだ時に「いや、お前には絶対無理だからw」と思ってしまったw
気の良さそうな爺さんだなと思ってたからあの発言にはちょっとショックだったなぁ

当然、そんなこととは関係無しに演奏は糞なわけだからどうでもいい話ではあるけどね

391:名無しの笛の踊り
10/09/24 02:59:11 E8eeAR3Y
バンスタが亡くなったときも、同時代の音楽をつくってきた仲間を失うのは寂しいとか言ってて噴いたw


392:名無しの笛の踊り
10/09/24 03:00:04 E8eeAR3Y
切磋琢磨した仲間だったかな?
よく言うわと思った

393:名無しの笛の踊り
10/09/24 03:31:26 FLMmpZiR
まあ日本のクラシック音楽の歴史に残るぐらいの活躍はしたと思う>朝比奈
彼がいなかったら日本でのブルックナーの受容史がもう少しちがったのでは?とも思う

でも当時の日本のオケはどう贔屓目に見ても下手糞だし
朝比奈も指揮法がどれほどのものだったのかも
よくわからんぐらいgdgdな演奏多いよね

おれの中では彼の演奏の歴史的価値は認めるけど「名演」ではないだろうっていう感じかな

394:名無しの笛の踊り
10/09/24 06:38:38 NfJk8nKw
過大といえばチョんミュン糞

395:名無しの笛の踊り
10/09/24 07:54:41 E8eeAR3Y
チョンは過小だと思うけど。
日本の手垢がつきすぎたな

396:名無しの笛の踊り
10/09/24 08:59:03 EsGgCrtB
>>390
カラヤンの真似が簡単に出来ると思う時点で間違いだと思うが。

真似は、一見簡単に出来そうな方が難しいのだが、馬鹿にはそれがわからないからな。

397:名無しの笛の踊り
10/09/24 10:00:55 fDjfM4bh
朝比奈はNDR響との演奏を聴いていると指揮者としては十分な技量を持ってると思うよ。
本人が中公新書の対談で語ってるとおり、70点か80点かはわからんけど。
まあ人によって意見は違うだろうけどね。

398:名無しの笛の踊り
10/09/24 10:30:23 E8eeAR3Y
シカゴとか北ドイツみたいな普段から精緻なアンサンブルを鍛えられてるところは、破綻は避けれるから

かなり危ないとこあるけどね

399:名無しの笛の踊り
10/09/24 10:36:47 7e9282xd
は…はじょう

400:名無しの笛の踊り
10/09/24 11:00:58 CyFAzTNr
マウスで選択して再変換してみろ
困ったことだ

401:名無しの笛の踊り
10/09/24 12:03:26 w4PIvaqk
>>390
久しぶりにワロタ。
ホントにそんなこと言ったのか?

402:名無しの笛の踊り
10/09/24 12:19:32 7e9282xd
え…選択

403:名無しの笛の踊り
10/09/24 14:29:37 /rkVTy2R
朝比奈>
新日本フィルとのブラ全を録音した際の
「フルトヴェングラーの真似はダメだけどクレンペラーの真似なら良いかなって〜」
の問題発言は有名ですね

404:名無しの笛の踊り
10/09/24 21:17:00 HBbqTZZM
>>396
>真似は、一見簡単に出来そうな方が難しいのだが、

なんとなくもっともらしいけど、何の根拠もないな。
お前は はかま光緒 かよ

405:名無しの笛の踊り
10/09/24 21:22:02 tlXONrQn
「カラヤンの真似ならできる」だの
「クレンペラーの真似なら良いと思った」だの
簡単に言ってくれるけど、それって物凄くむずかしいことだと思う。

ほんとに朝比奈にそんな芸当できんの?

406:名無しの笛の踊り
10/09/24 21:26:14 YPjANp25
無理。でも信者にはそれ以上に聴こえる。

407:388
10/09/25 00:30:37 AyasGeH/
ほら、>>389みたいな馬鹿がすぐ出てくる。なんでアバディアンって、こう…

408:名無しの笛の踊り
10/09/25 00:40:21 xIoSmlLq
>>369=>>388



409:名無しの笛の踊り
10/09/25 09:20:35 O6OH7L41
クリスティアン・ティーレマン持ち上げられすぎでウザくなった

410:名無しの笛の踊り
10/09/25 11:50:14 CTOH5p0Q
そろそろ新しい巨匠をつくりたいのさ

411:388
10/09/25 12:57:53 AyasGeH/
ほら、また間髪入れずに出てきたヒマ人アバディアン>>408

ナンテワカリヤスイwww

412:名無しの笛の踊り
10/09/25 13:09:08 Tb7Rj5Ab
>>350=>>411


413:名無しの笛の踊り
10/09/25 13:56:32 QKA/pZAT
てかティーレマンはいい指揮者だろ。


414:名無しの笛の踊り
10/09/25 14:16:02 JMP2mErt
ティーレマンはおれも好きだな
ラトルよりも彼にベルリンの常任指揮者になってほしいって思うほど

415:名無しの笛の踊り
10/09/25 14:17:22 CTOH5p0Q
いいと思うよ
アバドのように伸び悩まなければいいんだけど


416:名無しの笛の踊り
10/09/25 14:19:19 CTOH5p0Q
ラトルはチャレンジャーだから好きだな
アバドが本当に惜しい

417:名無しの笛の踊り
10/09/25 20:09:45 O6OH7L41
じゃあチェリビダッケ

先日、古本屋で宇野コウホウの本を買ってしまったのだけれども、
「僕はチェリビダッケの演奏を聴いて、これならまだカラヤンの方がいいと思いましたね」
と書いてる

心から同意できる宇野の意見なんて、これが最初で最後かも知れんな・・・
しかし、アンチカラヤンの宇野にここまで言わせるとは、ある意味凄いねチェリビダッケはw

418:名無しの笛の踊り
10/09/25 22:04:24 AyasGeH/
アバディアンはとにかく死んでくれ

419:名無しの笛の踊り
10/09/25 22:23:23 AyasGeH/
本筋に戻そう。
ハーディングも一時期異様に過大評価だったね。
最近は沈静化したみたいだけど。

420:名無しの笛の踊り
10/09/25 22:39:50 vpkQ5eEx
>>418
>>419
お前が死ね

421:名無しの笛の踊り
10/09/26 13:05:38 V9vO5Kvb
>>403
そういうのはシャレと受け止めるもんじゃないの?
少なくとも俺はそう受け止めたけど

422:名無しの笛の踊り
10/09/26 16:24:52 IQj56GfY
やっぱり佐渡でしょ。指揮者じゃないよ。だったら西本智実の方がホントの指揮者。

423:名無しの笛の踊り
10/09/26 16:40:59 VyqUHiSp
>>418
おまいはそもそも「アバディアン」自体を過大評価しているぞ。

実態は、ひたすら2ちゃんに張り付いてる病んだヒッキー1名なのは、過去のレスからも明らか。

あ、指揮者ではなかったね。スレ違いスマソ

424:名無しの笛の踊り
10/09/26 18:12:08 R4e44Nce
佐渡は実演聴いた事無いがCDは全滅と言って良い

425:名無しの笛の踊り
10/09/26 20:17:57 ZP/lkzcz
ようするにアバディアンというのは、最近いるヴァント厨みたいな奴のこと?

426:名無しの笛の踊り
10/09/26 20:22:32 h2TsHT4d
でも、最近のリスナーはアバドの生演奏なんて聴いてない(聴く機会がない)
でしょ? やっぱり、生を聴けなくて何か言っても虚しいんだよ。

427:名無しの笛の踊り
10/09/26 20:29:21 XLcQnO3j
アバドは好きな指揮者だけど、最近の活動はちょっと…
ルツェルンの来日は聞いたし、満足したけど、現役トップクラスではもうないって気がする
今でもロッシーニとかヴェルディを振らせたら世界有数であるとは思うけど
コンサート指揮者としては80年代がピークだったと思う
ムーティとかマゼールとかメータもその時代が好きかな

個人的な意見なんで、異論はあると思うけど

428:名無しの笛の踊り
10/09/26 20:36:01 h2TsHT4d
やっぱり、最近の若手指揮者でどこか面白いと思ったのは、
ハーディングとドダメルですかね。どちらもイロモノだったけど。
でも、もうイロモノしかいないでしょ、クラシック界って。

429:名無しの笛の踊り
10/09/26 20:41:10 HbueKvCr
前田淳先生
をあまり虐めないでね。

430:名無しの笛の踊り
10/09/26 21:14:54 ZP/lkzcz
ドゥダメルはイロモノかな?
昔はストコとかもっと強烈なのがいたぞ
楽器もって暴れたりはしないけど

431:名無しの笛の踊り
10/09/26 23:12:57 KoLEneWC
洋の東西を問わず客も酷くなってくか年寄りが増えてる

432:名無しの笛の踊り
10/09/27 00:24:15 lBYPvqj1
フェリックス・メンデルスゾーンかな

この人のブル8の酷さといったらもうwwwww

433:名無しの笛の踊り
10/09/27 00:37:24 AGLiIFqo
バンスタの日本人の弟子たちって、顔芸だけを勉強しにいったの?

434:名無しの笛の踊り
10/09/27 01:02:24 CnupEhXA
>>433
オマエは何を見てるんだ
振り真似もしてるだろ

435:名無しの笛の踊り
10/09/27 07:04:16 IKyCMowA
じゃあ、カラヤン、クレンペラーの真似もできるんじゃん。

436:名無しの笛の踊り
10/09/27 07:08:39 bKxghJEg
指揮者としてはどうなのかよくわからんが、
「題名のない音楽会」の司会者としては評価してる
これまでの司会者と違ってクラシック以外のジャンルへの愛情を感じるね
それまでの司会は「クラシックこそが至高。他のジャンルの価値は認めない」って感じの
頭の固いオッサンが多くて、クラシック以外の曲のときは不快な台詞が多かった

437:名無しの笛の踊り
10/09/27 07:09:26 bKxghJEg
↑佐渡ね

438:名無しの笛の踊り
10/09/27 08:45:26 qE0HSf0E
どっちかというと佐渡のプロモーション番組になってる気が……

あの番組が昔はバリバリの現代音楽を放送していたことを考えると
今の体たらくは、情けない。

439:名無しの笛の踊り
10/09/27 08:53:04 bKxghJEg
>>438
まあね
でもその黛司会の時代は毎回のようにクラ以外のジャンルへの罵詈雑言並べてたのには閉口したな
ある時期から全く見なくなってたよ

440:名無しの笛の踊り
10/09/27 12:44:43 3jb+RtNs
クラシックと他の音楽は上とか下とかじゃなくって、全然別物。
だから聴いているクラシックファンは黛時代を懐かしむんじゃないかな?

441:名無しの笛の踊り
10/09/27 14:35:38 f7jU3pcf
田園が怖くて演奏出来ない佐渡、BPOを振る

442:名無しの笛の踊り
10/09/27 15:45:51 AGLiIFqo
田園はクライバーも怖がってたよ

443:名無しの笛の踊り
10/09/27 15:48:33 p5FvjUa7
>>442

過大評価者どうしだからなぁ・・・

444:名無しの笛の踊り
10/09/27 16:06:30 um32URvy
俺はまんじゅうが怖い

445:名無しの笛の踊り
10/09/27 16:42:07 AgoAnG/D
おらはホルスタインが怖い。
ホルストシュタインか?

446:名無しの笛の踊り
10/09/27 17:05:09 AGLiIFqo
デコスケは過小評価の典型


447:名無しの笛の踊り
10/09/27 17:26:14 VWujxwtE
ティーレマンって、やたら見得を切りたがるホルストシュタイン
(つまり劣化版ホルストシュタイン)って感じがするの俺だけかな?

音作りの方向性は良く似ていると思う。

448:名無しの笛の踊り
10/09/27 17:53:15 46mv8Ekc
>>445
ホルストシュタインは結構好きだったな
N響アワーであの禿頭を見ると演奏への期待値が高まったものだ
同じ理由でスウィトナーも好きだった
二人とも亡くなってちょっと寂しい

449:名無しの笛の踊り
10/09/27 17:58:37 AGLiIFqo
サバもよかったよね。ここのスレとは無縁な人ばっかりだったけど、
あの頃はいい指揮者がふってたよ


450:名無しの笛の踊り
10/09/27 18:20:47 OwcgF/VI
有馬氏が連れてきた名誉指揮者はどの指揮者も本当に良かった。
ありがたいこっちゃ。

451:名無しの笛の踊り
10/09/27 18:25:51 um32URvy
ありまあ

452:名無しの笛の踊り
10/09/27 20:50:18 lBYPvqj1
クルト・ザンデルリンク

理由:宇野功芳があんまり推薦してないから

453:名無しの笛の踊り
10/09/27 21:53:02 AGLiIFqo
ザンデルリンクって評価されてる?
ショスタコは話題になるけど

454:名無しの笛の踊り
10/09/27 21:54:09 jiqIx1Cz
まーブラ全は好きな人いるみたいね
てか>>452の理由のところは釣り?

455:名無しの笛の踊り
10/09/27 22:00:48 AGLiIFqo
シューマンやブルックナーにはこだわりあったみたいだけど、
日本ではさっぱり話題にならないね。俺も聴いたことない

釣りなんだろうが意図が見えない

456:名無しの笛の踊り
10/09/28 16:52:52 lQajKtjy
クルト・コナイ 

457:名無しの笛の踊り
10/09/29 01:56:03 tAtw/nVY
フリッチャイ

458:名無しの笛の踊り
10/09/29 16:41:20 DX3kH/fN
テンシュテット :ベト以外は結構雑

459:名無しの笛の踊り
10/09/29 18:24:40 HNBUSNIE
>>458
マーラーの6&7ライヴは名盤だと思う。

460:名無しの笛の踊り
10/09/30 16:32:06 c8bwtgcq
テンシュテットは過大評価されてないし

461:名無しの笛の踊り
10/09/30 18:22:25 sXCRkCQF
えっ・・・
典型だろ。

462:名無しの笛の踊り
10/09/30 22:45:25 IKXN1M/T
彼のマーラーは激情派の典型、
でもそれ一本槍だから曲によっては「ソレちょっと違う」ってなる。

ショルティのは射精時のインパクトだけ


463:名無しの笛の踊り
10/10/01 06:01:24 g0Es/t8d
>>462
シノーポリよりまし

464:名無しの笛の踊り
10/10/01 12:19:34 kwod6X6Y
ライナー、オーマンディ、ショルティ、ドラティなどのハンガリー系指揮者が評価されないのは不当。

465:名無しの笛の踊り
10/10/01 12:21:52 OLNva2TT
そこら辺はいつも過小評価の典型例として名前が挙がるほど評価されてるともいえる
シュタインとかもか

でもショルティは過小だな。ハイドンとかヴェルディ最高なのに

466:名無しの笛の踊り
10/10/01 14:34:22 wCz2FPb4
ショルティのハイドンってずいぶんとまたピンスポできたなw

467:名無しの笛の踊り
10/10/02 17:55:55 UnaxKvJz
聴いている人が(今となっては)随分少なそうだな>ショルティのハイドン

468:名無しの笛の踊り
10/10/03 02:28:22 IsdhIxJb
ショルティって元気なブーレーズくらいにしか思ってなかったわ

469:名無しの笛の踊り
10/10/03 08:54:31 YfjT/HMQ
ブーレーズ、最近はよくハイドン振っているみたいね。
あの人のプログラミング、説明させりゃgdgd小難しい
理屈を延々並べ立てそうだけど、どうもごちゃごちゃ
(演奏時間的に)小品の有名曲並べ立てているだけの
ようにも見えちゃう。

470:名無しの笛の踊り
10/10/03 09:26:45 I+cdYyWq
ショルティの古典物はすっきりと推進力があっていいんだよ

ところでクライバーが雑という人の言いたいことが少しわかった
でもあんだけテンポを速めにとって、なおかつ表情も豊かにやれば、
何かは少々犠牲になるのでは?

471:名無しの笛の踊り
10/10/03 11:46:28 YfjT/HMQ
俺はけっこうライナーのベートーヴェンがいいな、と昔思ったことがある。
それきり追っかけたわけじゃないが。

クーベリック、ライナー、ショルティ、ジュリーニ、ブーレーズ、バレンボイム、ハイティンク、
ムーティ。
シカゴ響って、古典モノにそれなりの適性があったり古典モノやりたがる人が多いのね。まぁ
評価はそれぞれとして・・・

472:名無しの笛の踊り
10/10/03 11:56:24 I+cdYyWq
古典は正確さがいるから、案外アメオケはうまいのでは

473:名無しの笛の踊り
10/10/03 13:20:20 QOFrPRVp
>>470

> 何かは少々犠牲になるのでは?



オヤジは凄かったぞ。
それに比べたら、息子なんて出来損ないのリハーサルみたいなものだ。

474:名無しの笛の踊り
10/10/03 14:21:17 Gt9cwG7H
ショルティのベト5のライブが好みの演奏だった。
カップリングがたしかタコ9。
世間では全く評価されてないんだよな。

あとマーラー6番の旧版。
LPで買ったが、スポーツというか格闘技というか、鍛えられた筋肉を思い起こさせる演奏だった。
マラ6というと、このイメージが染み付いてて、ブーレーズを聞くと、
「お高く留まった、きれいなマーラー」と思えてならない。

475:名無しの笛の踊り
10/10/03 14:36:16 I+cdYyWq
>>473
あの録音でわかるか?


476:名無しの笛の踊り
10/10/03 14:39:04 I+cdYyWq
>>474
タコ9はベストにおす人も少なくないよ
ウィーンフィルのお上品さではタコ9に合わない。打点でビシビシ合わせてこそ、タコの音楽がでてくる

477:名無しの笛の踊り
10/10/03 14:40:42 QOFrPRVp
>>475

わかるよ。
ステレオ馬鹿には最初から何も聴こえないかも知れないけどね。


478:名無しの笛の踊り
10/10/03 14:41:32 7Aw9y7+s
そもそもフィガロはステレオで音質もいいじゃん

479:名無しの笛の踊り
10/10/03 15:51:13 I+cdYyWq
録音いいので聴いたことない。
というか芸風がそもそも違うのになんで親父?

斬新な解釈が息子の売りで、あれがなかったら別に話題になってない。
がさつに聴こえてるところがウケたりしてるくらいだ
しかも全て客演だし

480:名無しの笛の踊り
10/10/03 17:18:43 QOFrPRVp
>>479

馬鹿なの?
クラを聞く資格無いかもね。

481:名無しの笛の踊り
10/10/03 18:02:12 I+cdYyWq
懐古厨に言われる筋合いはないです。
具体的に意見をどうぞ

482:名無しの笛の踊り
10/10/03 18:21:17 QOFrPRVp
>>481

言っていいの
カルロスの演奏が斬新な解釈なの?
知障でも思い付かないと思うよ。クラ聞く前に人間廃業したら?

483:名無しの笛の踊り
10/10/03 18:37:44 I+cdYyWq
もし息子が親父をパクっているというなら、半面当たりで半面間違いでしょ。
修行時代によくも悪くもスコアと慣習だけを頼りにした時代はカラヤン、バンスタ、カルロスあたりが最後だってね。
いまは録音も頼りにできるから、ある程度はふれるんだと(小澤さんがいい例だね)。
ちなみにそんなかでアバドの個性は光ってたらしいわw
ベルリンフィルの期待にはこたえられなかったけど。

カルロスはそりゃ身近にいた親父の影響はあるでしょ。
でもカルロス自身が新たに切り開いたベト4なんかの衝撃は指揮者なら誰しも大きく受けてる。
あれは演奏史を変えた一例。
カルロスが親父とそっくりというなら、まずベト四が聴きたいけど、盤はあるの?

とりあえずポストカラヤンはピリオドが中心の一翼を担ったけど、今後はどうなるのかな?
ドゥダメルは期待したいな


484:名無しの笛の踊り
10/10/03 18:48:10 I+cdYyWq
>>482
とにかく今のスタイルの主流の、ベト4の毅然、颯爽としたアプローチはカルロス以前に誰がしたの?
一番わかりやすい例だから教えてね

485:名無しの笛の踊り
10/10/03 18:53:46 lbx9huD0
晩年ベーム

486:名無しの笛の踊り
10/10/03 18:54:38 7Aw9y7+s
モントゥー

オペラについては親父の影響大だと思うがな
ばらしかり、魔弾しかり。トラヴィアータとかも演奏の路線は同一よ

487:名無しの笛の踊り
10/10/03 18:59:54 QOFrPRVp
>>484

全てのルーツは朝鮮にあると言い放っているチョンみたいな
思考回路だな。
実社会で生きていて恥ずかしくないのか?
カルロスが突然変異の大天才だとでも思っているのかよw
世の中は歴史と伝統の上に成り立っているんだよ。



488:名無しの笛の踊り
10/10/03 19:12:44 I+cdYyWq
>カルロスが突然変異の大天才だとでも思っているのかよw
世の中は歴史と伝統の上に成り立っているんだよ。


一言もそんなこと言ってないし当たり前の話だが?
それなら君のエーリッヒマンセーも変。カルロスに過剰反応しすぎじゃないの?
でベト四さ
君の口から聴きたいね

というか一流指揮者は誰でも解釈は深めていくもんだし、新しくしていくもんだから

489:名無しの笛の踊り
10/10/03 19:19:04 I+cdYyWq
とりあえずクライバーとアバドは、評価すると荒れるもととわかったよw
実はクライバーはそんなにもってないんだよw
ブラ四とベト四、五、七だけ
オペラはなし

それもプロのクライバー好きの指揮者や演奏家に触発されて買っただけ
もってる盤はとても満足してるよ。
もっともベト七はショルティが一番好きなんだが

490:名無しの笛の踊り
10/10/03 20:27:47 QOFrPRVp
>>488

あんたのカルロスマンセー程ではないけどなぁ・・・
ところで、コンドラシンのベト4聞いたことある?


491:名無しの笛の踊り
10/10/03 20:48:55 I+cdYyWq
コンドラシンなら、ロリホモのほうがもっとおもしろいよ

492:名無しの笛の踊り
10/10/03 21:21:45 bODLoIag
ID:QOFrPRVp
お前の書込みは単に不愉快。死ね。

493:名無しの笛の踊り
10/10/03 21:34:33 I+cdYyWq
コンドラシンやプレトニョフくらい、下品な演奏は一流なら誰でもできるんだよw


494: [―{}@{}@{}-] 名無しの笛の踊り
10/10/03 21:37:05 7zvHqmb1
お前ら仲良くw

495:名無しの笛の踊り
10/10/03 22:47:32 QOFrPRVp
>>493

コンドラシンが下品?
聞いた事ないでしょ。
死ぬまで歓喜の糞尿垂らしながらカルロス盤だけ聞いてろよ。

496:名無しの笛の踊り
10/10/03 23:04:26 I+cdYyWq
どのオケよ?


497:名無しの笛の踊り
10/10/03 23:07:05 QOFrPRVp
>>496

語った人間が知らないんだw

498:名無しの笛の踊り
10/10/03 23:09:26 I+cdYyWq
ロシアオケの下品なやつなら聴いたよ
ヘボウやバイエルンは知らん

499:名無しの笛の踊り
10/10/03 23:17:49 AYU0iM5X
モスクワフィルのやつなら下品というか、首をしめたような音でうるさい。
あの人たちは、ピアノの感覚がないからしかたない。
レニングラードもたいがいうるさいが、旧ソ連のなかではかなりまし。
最近はまともになったね


500:名無しの笛の踊り
10/10/03 23:28:20 I+cdYyWq
ハチャトゥリアンが強烈だったな>コンドラシン
爆音好きにはたまらない一品らしいけど
アルゲリッチのチャイコン伴奏もひどい

バイエルンとやったタコ13は端正ながら曲の雰囲気も伝わってよかったわ

501:名無しの笛の踊り
10/10/03 23:32:17 QOFrPRVp
>>498

ロシアオケとしか言えないのかよ。聞かないで語るなよ。
それにロシア=下品だってw 先入観だげじゃん。
黙って愛しのカルロス様だけ聞いてろよ。

502:名無しの笛の踊り
10/10/03 23:38:44 I+cdYyWq
そりゃ下品だもん。あれがいいんじゃないのw
カルロスの対抗馬でコンドラシンとはゲラゲラ
それもヘボウやバイエルンじゃないという

はっきり言ってオケは全然うまくないし。
もう基準がよくわからない


503:名無しの笛の踊り
10/10/03 23:44:51 I+cdYyWq
モスクワフィルなら、客演首席指揮者が知り合いだから話は時々聞くよ。
あんまり過度な妄想は抱かないほういいかと


504:名無しの笛の踊り
10/10/03 23:52:06 AYU0iM5X
ID:QOFrPRVpの好みは爆音とはったり?



505:名無しの笛の踊り
10/10/03 23:56:24 I+cdYyWq
重戦車のようなベト四もおもしろいんだぞ
疲れるけど

506:名無しの笛の踊り
10/10/04 00:09:09 RwlDLfSt
ヤンソンスはレンフィルの後継にならなくてよかったな。
テミルとすっかり差がついてしまった。
やっぱ特定の国じゃなく、いろんな国でキャリアつんだほうがいいよな。
ゲルギエフも冷戦崩壊してこそ、ああやってやれるんだろうな。
コンドラシンは亡命してすぐ亡くなったのが惜しまれる。
もっといい指揮者になれただろうに

507:名無しの笛の踊り
10/10/04 00:14:15 JNZDDRLD
コンドラシンは下品とか、そんなひと言で片付けられるなんて悲しい。
彼は他にないストイックな面があるのに。一流なら誰でも出来るだなんて。

508:名無しの笛の踊り
10/10/04 00:20:47 fl8/4u9I
>>507
コンドラシン+モスクワフィルが下品という話じゃないの?


509:名無しの笛の踊り
10/10/04 00:28:29 RwlDLfSt
コンドラシンは大きな花を咲かせる前にお亡くなりになったから、
過大でも過小でもないかと
とりあえずショスタコには定評のある指揮者ということで

>彼は他にないストイックな面があるのに
そういう要素はないと、祭り上げられることもできないから。
それが発揮できるオケをほとんどふれなかったのが残念だな。
でも、モスクワフィルをさほどのばせなかった彼にもまあ責任はあるでしょ


510:名無しの笛の踊り
10/10/04 02:48:57 fl8/4u9I
コンドラシンをいろいろ聞き直したけど、QOFrPRVpは爆音と高速厨だな
水槽厨か?
クライバーはわからんだろうな

511:名無しの笛の踊り
10/10/04 03:03:47 qzegooR8
くやしいのう














I+cdYyWq

512:名無しの笛の踊り
10/10/04 03:11:32 fl8/4u9I
>>511
客観的に見てたけど、君が劣勢だよ
最初の勢いはどこに行ったのやら

513:名無しの笛の踊り
10/10/04 06:17:59 qzegooR8
>>512

くやしいのうw
なに他人の振りしているんだよ。
バレバレなんだけど・・・馬鹿なの?


514:名無しの笛の踊り
10/10/04 17:11:33 fl8/4u9I
511:10/04(月) 03:03 qzegooR8 [sage]
くやしいのう
513:10/04(月) 06:17 qzegooR8 [sage]
>>512

くやしいのうw
なに他人の振りしているんだよ。
バレバレなんだけど・・・馬鹿なの?


書き込んだ時間と間隔。
寝てる途中で気になって目が覚めて、書き込んだの?
残念だけど別人だからまとわりつくなよ

515:名無しの笛の踊り
10/10/04 18:44:43 qzegooR8
>>514

くやしいのう

516:名無しの笛の踊り
10/10/04 19:18:31 xEKLtSYJ
コンドラシンはウィーン・フィルともロンドン響とも録音あるじゃん。
下品だとは思わない。クライバーに圧倒的に勝ってるとも思わないが。
コンセルトヘボウとの録音(のうちの非ロシア音楽)はどれも「ヘン」だな。

517:名無しの笛の踊り
10/10/04 19:25:56 0M60+bCh
今度裸身って、若死にしたけど、そこまでのキャリアは凄いよな。
亡命後間もなくにコンセルトヘボウの首席客演みたいなポジション
もらって、BRSOの音楽監督就任が内定してたんでしょ。

当時はよっぽど評価高かったん? 俺はコンチェルトの伴奏指揮くらい
しか聴いたことがないので、ゲージツの中身は分からん。

518:名無しの笛の踊り
10/10/04 19:40:11 RwlDLfSt
ソ連亡命してからは意外に普通だよ。あくまで意外にだけど
モスクワのときは、ロシアンバーバリズムだな
ソ連のなかでは指折りの指揮者ではあったんじゃない?
それに政治的付加価値がついて、ポストをえたと

519:名無しの笛の踊り
10/10/04 19:52:40 fl8/4u9I
一時期この手のスレによくでる、村瓶のブームに乗っかって、
旧ソ連の指揮者や演奏家を評論家やレーベルが売り出そうとしたんだよ
粗悪な品が多いよ。


520:名無しの笛の踊り
10/10/04 20:01:13 qzegooR8
>>519

スカトロのカルロスマンセーの方が醜いけどな。

521:名無しの笛の踊り
10/10/04 20:13:12 fl8/4u9I
>>520
あなたが糞耳で評論家厨はばれてるから
さすがにコンドラシンはひいたわ。別に名盤でもないし、珍盤じゃん
上のほうで歴史と伝統とか言ってるけど、他の指揮者がいるだろうよ

522:名無しの笛の踊り
10/10/04 21:02:33 6YD4WjiY
コンドラシンのACO振ったブラ1.
4楽章のホルン、音割らして思いっきり吹かせて、
かっこいいよー。
僕のブラ1、ベスト盤。

ずっとソ連にいたからスタイルが古い、という話もあるが。
同時にリリースされた、ベト3も気に入ってた。



523:名無しの笛の踊り
10/10/04 21:08:19 VF74VdKI
ヤンソンスみたいなものか

524:名無しの笛の踊り
10/10/04 21:17:35 qzegooR8
>>521

くやしいのう
カルロス厨の幼稚園児はsageすら知らないんだ。


525:名無しの笛の踊り
10/10/04 21:17:47 fl8/4u9I
>4楽章のホルン、音割らして思いっきり吹かせて、


あの場面なら、ビブラートわんわんなミュンシュよりマシかな


526:名無しの笛の踊り
10/10/04 21:21:09 fl8/4u9I
クララと一緒にいたときに、遠くから聴こえてきたアルペンホルンは
音が割れてたのかもしれないね

527:名無しの笛の踊り
10/10/04 21:27:40 RwlDLfSt
>>523
それはヤンソンスに失礼ではないかと
コンドラシンはヤンソンスレベルに到達する前に死んじゃったから


528:名無しの笛の踊り
10/10/04 22:48:25 fl8/4u9I
作品解釈は弁証法的に発展するもんだから、思い切ったことをやったもんが後世評価されるということなんだろうな
受け入れられなきゃダメだけど。
クライバーは聴いてておもしろいからいいんじゃないの?歌と構成で絶妙のバランスとってるし。評価されるのはわかるね。後世に残るかはどうだかわからんが。
コンドラシンも結構好きだぜ。ドイツやウィーンの文法を覚えたら大成したかもな。

でいいかげんスレの話題に戻して、過大評価は残念ながらわが国を代表する小澤さんでは?
これしか思い浮かばないと言っていいくらい

529:名無しの笛の踊り
10/10/04 23:02:12 d4diKWN6
指揮者という人種そのものが過大評価され過ぎのような気がしてならんが…
世間からあまり相手にされないことと反比例して業界の自意識が大きくなるんだろうけどな。

530:名無しの笛の踊り
10/10/04 23:39:56 fl8/4u9I
あくまで作品の代弁者だからね


531:名無しの笛の踊り
10/10/05 00:09:16 cgOM8iUt
ベーム

532:名無しの笛の踊り
10/10/05 00:27:49 z4XYikuL
クラシック音楽のルーツwたるウィーンの伝統を伝えてくれたから、
あれはあれでよくね?
一応あれが本場の音楽なんでしょ?
最近全然聴かないけど

533:名無しの笛の踊り
10/10/05 00:50:08 Jv1ohrgN
>>531

いつ評価されていたの?

534:名無しの笛の踊り
10/10/05 01:04:22 z4XYikuL
カラヤンやバンスタの時代だよ

535:名無しの笛の踊り
10/10/05 01:31:12 D5sDExma
>>533
コンドラシンが活躍してた時代の大スターですよ
カラヤンは見下してたらしいですが

536:名無しの笛の踊り
10/10/05 07:11:07 kyI6wnTe
カラヤンは虚栄心の強い職人
バンスタは博愛的な変人


537:名無しの笛の踊り
10/10/05 21:52:15 JW3Su8mz
カラヤンは虚栄心に負けた腕の良かった職人
バンスタは溺愛的な変態

538:名無しの笛の踊り
10/10/07 02:01:49 MkRhii9a
あと、キミの論法だとクラッシックの指揮者も楽器奏者に寄生してるだけ
曲も他人の作曲だし何万回も演奏されてるのを繰り返してるだけ

現代芸術の支持者がこんな事言ってたが指揮者ってツマンナイ仕事なの?


539:名無しの笛の踊り
10/10/07 09:04:17 vj8u44OQ
そういう指揮者もいればそうじゃない指揮者もいる
作品にたいしては不断に作曲者の意図に近づく作業だから、それは違う
誤爆?

540:名無しの笛の踊り
10/10/08 06:13:47 UCwVEMOC
そういう答えのない作業だから無意味、と考えるのも理屈だ。

541:名無しの笛の踊り
10/10/08 06:22:07 1O5+N+Yl
ぷれとにょふ

542:名無しの笛の踊り
10/10/08 09:51:57 ztYysGB0
ヤンソンスはディテールが荒すぎて話にならん。ただし、大きな造型や流れはいいので
細かいことは気にせず楽しむにはよいです。でも、こいつが振るとウィーンフィル
でも何でも田舎の楽隊みたいなドンチャンした演奏になっちゃうけどなww
ニューイヤーに出てきたときに、洗練とはほど遠い、野卑で本来のウィンナワルツっぽい
生き生きしたリズムを聞かせてくれたのは良かった。嫌いだけどw

テミルカーノフはムラヴィン後継だったから割を食ったと思う。
しなやかなフレージングとディテールのこだわりが身上だと思うが、
なにしろオケがアレだからやりたいことの半分もできてない感じ。あのオケを
制御するのはムラヴィンみたいな権限が必要なんだよなあ。
この人はロシアに居ないほうがよかったんじゃないかな。たまにアメリカや
西欧のオケを振ってるけど、カラヤンみたいな上品な音つくりをしている。
チンクトペテルブルク振るときとは別人。

543:名無しの笛の踊り
10/10/08 11:30:34 f7D7Jul8
テミルはどうしてもムラに縛られた見方をされるからねえ
後継にならずに、海外でキャリアをつめたヤンソンスは結果としてよかったでしょ
レニングラードふってたときより、ずいぶん幅が広がったよ

544:名無しの笛の踊り
10/10/08 11:55:36 EPTzPESu
ザンデルリンクも間違ってレニングラード・フィルに縛り付けられるより
結果オーライだった、ということだな。

父ヤンソンスは・・・?

545:名無しの笛の踊り
10/10/08 13:15:26 f7D7Jul8
父は才能あったけど、ソ連に閉じ込められて気の毒(本人がどう思ってたかわからん)。
少なくとも、才能のわりにあんまり盤には残ってないよな

546:名無しの笛の踊り
10/10/08 13:56:34 kWkVL6gY
レニングラード・フィルはかなりよくなった。
昔の方が「個性的」というのは単にうまくなかっただけのこと。

ヤンソンスけなしてる連中は
あまり良いナマに接してない可哀想な引きこもり。

547:名無しの笛の踊り
10/10/08 14:39:43 1O5+N+Yl
雷門悟

548:名無しの笛の踊り
10/10/08 20:09:45 UCwVEMOC
ベルリン、ウィーンは足高の制があるからな。

549:名無しの笛の踊り
10/10/08 23:34:16 qzIjXQAZ
ヤンソンス

550:名無しの笛の踊り
10/10/09 00:02:21 12EDvnzt
サンクトは今はだいぶ上品になっただろ

551:名無しの笛の踊り
10/10/09 02:49:46 4Le+N63f
ここでのアバド叩きは昔のカラヤン叩きみたいなもんだろ。
確かに90年代はやや低迷したと思うが、胃がん克服後はまるで別人じゃん。

552:名無しの笛の踊り
10/10/09 02:58:09 GZbmQbKs
アバドはポストカラヤンになれなかったからな。
個性が出しきれなかった。
それで明らかに毛色の違うアーノンクールに注目が集まった
次は誰かな

553:名無しの笛の踊り
10/10/09 03:35:24 hVNM6e+B
>>552
チェリヲタ?
ヴァントヲタ?
テンシュテットヲタ?










スカトロヲタ?

554:名無しの笛の踊り
10/10/09 07:05:47 GZbmQbKs
どれでもない
最近のところじゃアーノンクールやラトル、サバリッシュは好きだね。スコアをよく読んでおもしろく音楽つくるから
マゼールもヤンソンスも好き
そんなかにいるひとは、クライバーが少しで後は全然聴かない。

555:名無しの笛の踊り
10/10/09 08:05:09 12EDvnzt
ムラとかコンドラシンの神話化が嫌

556:名無しの笛の踊り
10/10/09 12:25:19 UDmNeKk9
クナはブルックナーよりマーラー向きだと思う。

557:名無しの笛の踊り
10/10/09 14:32:12 5lAaowe9
神化するのは指揮者本人ではなく評論家やショップだ。
そういうのに釣られなければいいだけの話。

558:名無しの笛の踊り
10/10/09 14:37:40 JgOGnioU
そういう(作られた)物語に乗るのも楽しみ方だと思うがね。
本来の価値なんてものを鑑定することに何の意味があるのやら。

559:名無しの笛の踊り
10/10/09 14:47:03 XuTlMW7X
そんならあんまり名は通ってない、いい指揮者聞いてるほうがよっぽどいいわ


560:名無しの笛の踊り
10/10/09 16:41:36 5BcF0K+k
神話化といえばフリッチャイだな

561:名無しの笛の踊り
10/10/09 17:53:53 hVNM6e+B
クレンペラー
単なる気狂いのカタワだな。

562:名無しの笛の踊り
10/10/09 19:14:23 GZbmQbKs
シュナイダーって素晴らしい指揮者らしいね
聴いたことある人いる?

563:名無しの笛の踊り
10/10/09 22:24:33 UDmNeKk9
ミトロプーロス
5種ほど演奏を聴いたが何処が秀でてるのかサッパリわからん

564:名無しの笛の踊り
10/10/09 23:01:05 zoaFfsWh
>>563
どうせオペラ聴いてないんだろうな
オペラで本領を発揮する指揮者なのに
オペラを聴かずにベートーヴェンかモーツァルトあたりの
交響曲を聴いただけで判断する馬鹿が多すぎ

565:名無しの笛の踊り
10/10/10 08:04:05 Z9RtaUFQ
ミトロプーロスwww
所詮はドン・ジョヴァンニとエレクトラと運命の力とシモンとヴァネッサと
エルナーニとサロメ、道化師、あとまぁトスカぐらいしかいいと思ったのないわwww

566:名無しの笛の踊り
10/10/10 09:11:11 6K+g5JK7
それだけ気に入ってくれてるなら
天国の彼も満足してることだろう

567:名無しの笛の踊り
10/10/10 20:14:22 csK4KxuO
ミトロプーロス・・・よくもまぁ、それだけ聴いたもんだな。



568:名無しの笛の踊り
10/10/10 21:17:43 MLW6xmOD
>>565はミトロプーロス好きなんだと思う
ネタで「しか」と言ってるだけ

569:名無しの笛の踊り
10/10/11 15:41:04 w7gE2hDX
水戸プー

570:名無しの笛の踊り
10/10/12 01:43:52 RsXTKP0O
ゲイで出世した人

571:名無しの笛の踊り
10/10/12 08:36:22 LCYVX2k1
バーンスタインとの関係って
わりと有名だよね。

572:名無しの笛の踊り
10/10/12 09:48:15 eFHsYJ3u
ミト肛門

573:名無しの笛の踊り
10/10/12 10:28:41 xHCkFowi
面白くないな

574:名無しの笛の踊り
10/10/12 10:46:54 WUN/o8TA
アホばっか。
オレが一番アホだが!!

575:名無しの笛の踊り
10/10/12 16:36:42 C+2hZjj+
サド肛門:有名な指揮者はみーーーーんなゲイ

576:名無しの笛の踊り
10/10/12 17:12:23 pCDAkj61
サッドマック

577:名無しの笛の踊り
10/10/12 17:43:04 XU7B56II
ヤンソンス

578:名無しの笛の踊り
10/10/13 12:16:22 yldRcihE
佐渡はバーンスシュタインとホモだった話は事実でしょ。

579:名無しの笛の踊り
10/10/13 15:22:38 dSgwz/Pj
>>300
ムラヴィンスキーのサウンドに内面的な深さなんか皆無。
むしろ、そここそが彼の長所だと思う。

580:名無しの笛の踊り
10/10/13 15:41:27 vr+MSIyB
ムラビンすき屋の牛丼

581:名無しの笛の踊り
10/10/14 00:08:02 zb2GIIQs
ヤンソンス

582:名無しの笛の踊り
10/10/14 11:26:43 yQGWXs7n
クライバー、コンドラシンはダメだろう。
カルロスは厨には悪いがいまひとつ。

583:名無しの笛の踊り
10/10/14 12:08:16 LSPtqMOK
無理しなくていいよ

584:名無しの笛の踊り
10/10/14 14:00:54 3Hivohrr
ヘレヴェッヘ

ノンビブキチガイ

ブルックナーまでノンビブで演奏したのには心底呆れた

585:名無しの笛の踊り
10/10/14 15:05:43 WXAAlfDR
オザワ 甚平キチガイ

586:名無しの笛の踊り
10/10/14 15:32:17 WrC3MjJq
サウンドの内面の深さってどういう意味?

587:名無しの笛の踊り
10/10/14 15:53:31 LSPtqMOK
>>586

幻覚もしくは幻聴

588:名無しの笛の踊り
10/10/14 15:57:01 CQclxrOO
もしくは思い込み

589:名無しの笛の踊り
10/10/15 01:01:40 DMPBoE/d
部分的に精神性の高い音で、という指揮者の要求はあったりするけど、
それは音楽的意味も含むからな。
音楽の精神性が高い低いは宇野みたいなやつの独断と偏見は別にして、あるとは思うけど
サウンドの内面的深さにはちょっとウケた

590:名無しの笛の踊り
10/10/15 14:15:03 lnEiEie1
「精神性の高い音」などと要求するのはB級指揮者の証。
佐渡はスコアに「優しく」と書いているそうだ。
ホンマアホでっせ。

591:名無しの笛の踊り
10/10/15 14:35:14 DAjcl8oI
失礼な。
佐渡さんは、ひらがなで「やさしく」「ちいさく」と書いているんだぞ。

592:名無しの笛の踊り
10/10/15 14:41:01 6ZVbm0Fm
「優しく」という要求は普通にありえるが、「精神性の高い音で」という要求はありえん。



593:名無しの笛の踊り
10/10/15 14:47:07 0kzFkhSY
590は指揮者?
自分だったらどう書いたり言ったりするんだろうな。
興味あるぜ。

594:名無しの笛の踊り
10/10/15 15:24:25 DMPBoE/d
>>590
ウィーン音楽院の指揮科の教授がいってたよ
グレイトの冒頭部

595:名無しの笛の踊り
10/10/15 15:30:44 DMPBoE/d
調性の話から出発してるのに、「やさしく」とか的外れもいいとこだろ
「神秘的な」、「崇高な」とも言ってたわ

596:名無しの笛の踊り
10/10/15 16:34:04 0nzS/5Hp
ミステリオーソとかノビルメンテなら
楽譜にそういう指定がある。
精神性の高い音楽ならまだしも精神性の高い音なんてこの世にない

597:名無しの笛の踊り
10/10/15 16:58:49 ++IZGTZL
「やさしく弾こう」という指示は普通だと思うが
「精神性の高い音出そう」って指示は頭がおかしいとしか思えない

598:名無しの笛の踊り
10/10/15 17:20:50 DMPBoE/d
ハ長調の性格は?
もう無理すんなよ
同時通訳した人の問題はあるかもだけどな

599:名無しの笛の踊り
10/10/15 17:23:24 ++IZGTZL
>もう無理すんなよ

お前がなw

600:名無しの笛の踊り
10/10/15 18:50:37 DMPBoE/d
いやいや
とにかく一流の指揮者が言った話だし、音楽的なことも含めと上のレスでも言ってる


601:名無しの笛の踊り
10/10/15 18:52:46 ++IZGTZL
なんか必死だな
その「自称一流」の指揮者は糞確定だなwww

602:名無しの笛の踊り
10/10/15 19:34:41 DMPBoE/d
ところでアマオケふりで調性の話する人は少ないよね
海外留学した指揮者や演奏家はかなりうるさいけど
日本の音大はあんまりそういうこと言わないの?

603:名無しの笛の踊り
10/10/15 19:39:12 ++IZGTZL
わかったわかった
たとえハ長調でも「精神性の高い音」なんてこという
キチガイはいませんからw

604:名無しの笛の踊り
10/10/15 19:45:25 DMPBoE/d
>>603
グレイトの冒頭をあなたはなんと説明するの?

605:名無しの笛の踊り
10/10/15 19:49:25 DAjcl8oI
弾いてね。だろ

606:名無しの笛の踊り
10/10/15 19:50:48 DMPBoE/d
「天国的な長さ」ってキチガイの言葉なんだねw
似たような意味合いだけど

607:名無しの笛の踊り
10/10/15 19:54:52 MMRoKTYS
>>364
ゲルギエフの春祭もシェエラザードも持ってるが、深みのかけらもないよ。

シェエラザードはわざと鮮明さをつぶして古くさいアナログチックなサウンドにしてるから、いかにも昔の巨匠の演奏って感じに聞こえるが、中身はまるでないよ。

608:名無しの笛の踊り
10/10/15 20:00:54 DMPBoE/d
>>607
ハルサイやシェラザードで深みのある演奏ってどんなの?
とても興味ある

609:名無しの笛の踊り
10/10/15 20:06:50 DAjcl8oI
>>608

佐渡みたいな演奏なんじゃないの

610:名無しの笛の踊り
10/10/15 20:11:39 MMRoKTYS
>>608
これらの曲に深みを求めてないよ。少なくともゲルギエフ盤には深みがないと言ったまで。

611:名無しの笛の踊り
10/10/15 21:13:21 96OTJ3Pa
>>610
求めていなくても「深みがない」ことを感じるんだから
本来は深みが欲しいはず。

では深みがあるハルサイ、シェエラザードはどれ?

612:名無しの笛の踊り
10/10/16 00:55:43 FGDqOUT7
ただ叩いては逃げる人が少なくないスレだね

613:名無しの笛の踊り
10/10/16 02:13:16 ybkmJIzZ
>>612
スレを叩いて 逃 げ る 気か

614:名無しの笛の踊り
10/10/16 08:51:02 JwiL3ntH
深みがあるハルサイ:スイトナー

深みがあるシェエラザード:チェリビダッケ



615:名無しの笛の踊り
10/10/16 11:54:59 rpQ0L2C7
ぷっ

616:名無しの笛の踊り
10/10/17 08:25:30 fTwkIzMR
精神性が高いシェエラザード:チェリビダッケ

617:名無しの笛の踊り
10/10/17 11:26:25 t2cN8AA9
URLリンク(file.aorigazo.blog.shinobi.jp)

618:名無しの笛の踊り
10/10/17 12:21:25 c8Wu6Y5o
>>616

そう言えば法源も高かったな。

619:名無しの笛の踊り
10/10/17 16:58:30 ZE1N3Ajg
アラビアン・ナイトの音楽で精神性を問われても
てかスレチ。

620:名無しの笛の踊り
10/10/18 07:19:17 UHXic3Fe
ワルター いくつかの名演、ステレオ録音以外は結構雑な指揮者

621:名無しの笛の踊り
10/10/18 11:57:54 9T919yTQ
へー

622:名無しの笛の踊り
10/10/18 13:04:45 jyWe5KV2
ワルター=コロンビア響の演奏の方が確かに一貫性があって美麗で壮大な演奏が多いと思うが、
巷間言われているようなオケのレベルについては全く問題ないと思う。


623:名無しの笛の踊り
10/10/18 16:23:37 vHkxN4/9
ストラヴィンスキー指揮のコロ響などは素人並みのレベルだけど。

624:名無しの笛の踊り
10/10/18 16:51:19 +aJAe/dY
それは名前同じでも実態が違うんじゃなかったっけ。

625:名無しの笛の踊り
10/10/18 17:00:25 vHkxN4/9
録音のための臨時編成みたいだね。
でもやたら評判の良い「田園」などはそんな騒ぐほどか?とは思う。

626:名無しの笛の踊り
10/10/18 20:01:33 qPV5CQrL
プレートル

ただの老人崇拝

627:名無しの笛の踊り
10/10/18 21:26:52 3j1eOT8p
あた

628:名無しの笛の踊り
10/10/19 16:11:29 xHXYhaN/
ワルターはライブ録音が個人的にはあまりにも不思議
なんかすごい暴れてるような演奏にたまに出会う

629:名無しの笛の踊り
10/10/19 16:19:01 E3GXVN3s
たっく

630:名無しの笛の踊り
10/10/19 21:09:07 69pl4mlZ
ティーレマン

631:名無しの笛の踊り
10/10/20 09:00:30 5Cl4WAh0
朝比奈ってベートーヴェン至上主義だったみたいだが出来は
ブラームス>>>ブルックナー>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>ベートーヴェン
片思い成就せずの法則


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