クラファンならこの本は読んどけ!2冊目
at CLASSICAL
286:名無しの笛の踊り
11/03/03 14:13:32.16 v25FrpQ6
>>285
だからどうしたの?
287:名無しの笛の踊り
11/03/07 05:45:12.04 I7YSVBG4
複数の外人が書いたモーツァルト小論集みたいな本教えてください
288:名無しの笛の踊り
11/03/08 00:16:08.93 GNjJp0hX
日本人は「なになに論」が好きだな
289:名無しの笛の踊り
11/03/11 00:52:42.83 9FXyBYvr
なぜなぜ分析
290:名無しの笛の踊り
11/03/26 17:37:11.76 YaHihX5r
「ヴァイオリニスト33」(渡辺和彦)みたいなピアニストについての本も教えてください
291:名無しの笛の踊り
11/03/26 17:51:44.76 avELTvBc
>>290
中村紘子「ピアニストという蛮族がいる」
20世紀に活躍したピアニストのエピソード・コネタ満載で結構面白いよ。
292:名無しの笛の踊り
11/03/26 18:00:19.90 OsuWc29n
ロビンス・ランドンやM.ソロモンの著作がここまで挙げられないのは余りにも基本過ぎるからか?
読者の好き嫌いは別にして、音楽学者として偉大な仕事だと思う。
293:名無しの笛の踊り
11/03/26 18:28:31.81 bQTZs03e
ランドンは前スレで上がってたはず
『音楽における天才の役割』は説得力あった
294:名無しの笛の踊り
11/03/26 19:31:48.31 YaHihX5r
>>291
ありがとう。
その本探して読んでみるよ。
295:名無しの笛の踊り
11/04/02 20:40:43.84 QOJjy7Sv
皆さんは作曲家についての本と演奏家についての本と曲についての本ではどれが一番好きですか?
296:名無しの笛の踊り
11/04/04 09:33:30.38 BshE0hg1
本について書かれた曲が好き
297:名無しの笛の踊り
11/04/04 10:40:45.38 Y26nYmW3
何だそれはw
298:名無しの笛の踊り
11/04/04 12:32:53.22 spzZFTnq
交響詩とかオペラとかあるだろ
オラトリオもある意味そうか
299:名無しの笛の踊り
11/04/04 13:42:46.85 /+HduJQx
「ついて」
300:名無しの笛の踊り
11/04/09 07:10:16.50 D0lSUQF1
1.「ベートーヴェンの生涯」 青木やよひ 平凡社新書
2.「ベートーヴェンの精神分析」 福島章 河出書房新社
1を読みながら年末恒例のベートーヴェン全交響曲連続演奏・マゼール指揮を聞いたら、もう脳内をベートーヴェンに乗っ取られてしまった。
翌日2011年元旦にアマゾンお急ぎ便で注文したのが2。
これも一気に読了。
以来、出勤・退勤時の車内で所有のベートーヴェン交響曲全集(カラヤン、バーンスタイン、ヴァント、ケンペ、セル、マゼール、クーベリック、フルトヴェングラー、岩城&N響)を聴き倒し、
バックハウスのピアノ・ソナタ全集を購入・聴き倒し、
ゲヴァントハウスSQの弦楽四重奏曲全集を購入・聴き倒し、
ベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集・ピアノ曲全集(全音楽譜出版社)まで、ピアノが弾けないくせに購入し、
ベートーヴェンにはまりまくっている今年2011年です。
301:名無しの笛の踊り
11/04/26 10:27:51.95 5kMDRheX
ベートーヴェンの純粋な伝記で読みごたえのある分厚い本教えてください
302:名無しの笛の踊り
11/04/27 11:15:05.35 uao5hG30
水嶋ヒロ KAGEROU
303:名無しの笛の踊り
11/05/25 15:59:44.83 lyV06vC4
エミール・ギレリス −もうひとつのロシア・ピアニズム
グリゴ−リ−・ガルドン/森松皓子
音楽之友社 (2011/06 出版) 464p / 46 ISBN: 9784276217973
価格: ¥3,990(税込)
<出版社からのコメント>
今も世界中にファンを持つロシアのピアニスト、エミール・
ギレリスの生涯。当時ソ連の体制の中で広がり今日に至
る、誤ったギレリス像を覆すもの。
日本版のみの人名、曲名索引、詳細ディスコグラフィ付き。
20世紀のもっとも偉大なピアニストの一人であり、日本にも
ファンが多いギレリスについての本。著者の言葉によれば、
ねじ曲げられたギレリス像が世の中で信じられているそう。
だからこの誤ったギレリス像を生み出した「著名」なソヴィ
エトの批評家たちと、著者は果敢に論争を展開する。この
ピアニストの生涯にわたって、未だ知られていない事実を
紹介し、社会の変化の中でのギレリスの芸術と、この芸術
家の運命について思いを凝らす。大部分の資料は、本書で
初めて公開されるもの。プライベートからコンサートまで、珍
しい写真が多数収められていることも特筆されます。
2007年にロシアで発売され、チャイコフスキー・コンクールの
裏側やソ連体制の暴露とともにたいへん話題となっています。
304:名無しの笛の踊り
11/05/25 19:25:00.99 OpgJ0POA
作曲家・人と作品シリーズで特にオススメなのは何ですか?
尼のレビューによるとチャイコやシューベルトは微妙だそうですが
305:名無しの笛の踊り
11/06/04 15:36:36.29 9CfYF+2H
ブックユニオンってどう?
306:名無しの笛の踊り
11/06/05 14:49:00.10 wGdNZ4Yw
『ゲイルズバーグの春を愛す』 ジャック・フィニー
I love Galesburg in the springtime.
短編集で、どれも良いけど有名なのは『愛の手紙 (The love letter)』
最新レス表示スレッドの検索類似スレ一覧話題のニュースおまかせリスト▼オプションを表示暇つぶし2ch
5371日前に更新/73 KB
担当:undef