フレデリック・フランソワ・ショパン 13
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250:名無しの笛の踊り 10/01/07 18:41:25 GU7kpsKK >>249 ショパンの曲でバッハを意識しなかったものなど、おそらくほとんどない。 フーガはその一番あからさまな例であって、彼自身習作扱いしててあれは 完成された作品ではない。もっとずっと完成された例はマズルカ作品50−3 や63−3の対位法かな。 これらのあからさまな対位法をとったものでなくても、コラール的な手法で 作曲された数々のエチュードなんてみなバッハの影響ですよね。 エチュード作品10−1の基本手法は平均率の最初のプレリュードだし、平均率 の次のハ短調のプレリュードの両手の分散和音はそのまま極端に配置を拡大させる とショパンのエチュード作品25−1のモチーフに近づく。作品25−12も コラールをピアノの配置に直してピアニスティックにしたもの。 251:名無しの笛の踊り 10/01/07 19:18:04 JnpSxNcL リクエストにお答えしてヒントを出します 曲はずばりBWV198です 252:名無しの笛の踊り 10/01/07 19:35:26 FgGlCO1h >>244 バラードの1番のコーダとベートーヴェンの熱情ソナタの3楽章のパッセージが相似形なのは ホロヴィッツが言ってたことけど。
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